も一つ未聴CDの山を見て人生の残り時間を考える
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0264名無しの笛の踊り
2007/03/08(木) 21:10:19ID:W5WXsijh3月8日、20時頃、都立中央図書館にて、図書のコピーをとろうと、3階入り口付近に座っている職員の方に相談しました。
すると「コピーの受付は20時までなので急いで1階のコピーカウンターに行ってください」と言われたので、
私は1階カウンターに行きました。1階カウンターに着いたのは20時2分。コピーカウンターの職員にコピーをお願いすると、
「コピーは20時までです」と言われました。職員の方はとても暇そうで、2人で雑談をしている状況だったので、
こちらが「なんとかならないですか」ともう一度お願いしたところ「今日はコピーは終わりました。」と。
私が本を返すために3階に戻ると、最初に声をかけた職員の方が「間に合いませんでしたか。ごめんなさい」と一言。
確かに規定の20時を少し過ぎていましたが、暇そうにしている職員の方がコピーカウンターや、各階の受付に座っているのだし、
コピー機もたくさん置いてあります。20時を過ぎてコピーをしたからといって、著作権法や都の条例に抵触するわけでもないはずです。
この状況でなぜコピー1枚がとれないのですか?他の区立図書館等もよく利用しますが、もっと親切だし、融通が利きます。
オリンピック招致や、東京マラソン等、派手な(必要不可欠というわけでもない)イベントに力と税金を注ぐ反面、
現実に都職員の目の前で困っている都民1人に対して、全く問題解決の努力をしないというのでは、
行政として失格ではありませんか?
都民としては、第2回東京オリンピックよりも、少しくらい時間に遅れてもコピーをしてくれる、
民間企業に劣らない親切で、頭の柔らかい対応が出来る都の職員が欲しいです。
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