ブラームスはあの肖像画で陰鬱・内向的な人というイメージが付いているが、
実はオヤジギャグを連発しクララは辟易していたこともあったらしい。
暇さえあれば家政婦のスカートをめくったりパンツを覗いたりしていて、近所でも評判のスケベおやじだった。


・・・というイメージが付けば曲に対する印象も随分変わってくるのではないだろうか。