>>364-365
フリッチャイ好きのあたくしにとって、ムラヴィン先生は、
「悲愴」的にライバルなので、毛嫌いしていました(つまり未聴)
が、一度ライバルの音を聴いておきたい気持ちもありました。
ブラームスなら聴いてもいいですね。

ヴァントは、「ああ、ブルオタの人の好きな人ね」程度の認識しか
ありませんでしたが、ヨハンナ・マルツィとのメンコンで大変感動して、
買ったその日に10回くらい聴いたので、
いずれはブラ全を、と思っていますが。