マーラー 交響曲第5番 第3部
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0784名無しの笛の踊り
2007/08/18(土) 00:36:34ID:1j4wo66p○定番
ショルティ&シカゴ響(1970,Decca) このコンビの特徴が出た演奏
バーンスタイン&ウィーンフィル(1987,DG) これを決定盤とする評価も多い
テンシュテット&ロンドンフィル(1988,EMI) 燃焼度の高さはテンシュらしい
○個人的お勧め
シップウェイ&ロイヤルフィル(1996,RPO) 録音やや悪いも、値段演奏とも悪くない
シャイー&コンセルトヘボウ(1996,Decca) 色彩豊かで、演奏録音とも完成度高い
バルシャイ&ドイチェフィル(1999,Brilliant) 10番とセットで値段も安く、演奏も悪く言う人は少ない
他の曲では、1番2番4番辺りが曲想的には取っ付きやすい。
音響面では6番、オペラが好きなら8番辺り。
他は、もう少しマーラーに慣れてから聴いても悪くないと思う。
カナーリ主観入ってるから、他の人も意見よろ。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています