バロック時代は clavier(仏)=keyboard
バッハもClavierの綴りを用いている。

ドイツ語圏では18世紀後半まで
Clavier=Cembalo/Orgel/Clavichord/Hammerflugelなど多様。
綴りをKに変えKlavier=pianoになったのは19世紀以降ドイツの話

乱暴に言ってしまえばKかCかでわかる。