各地の合唱団、客を呼ぶ都合もあるのだろうけれど、
何かというとマタイ受難曲、ミサ曲ロ短調、ドイツ演奏旅行というのはやめてほしいな。
やはり、「主に向かって新しい歌を歌え」なんで、いろいろ聞けるのが一番良い。
200曲を超えるカンタータの豊かな世界を、もっと広めてほしい。