視野の狭さにどおい。
もはやただのアラシ。

自分にとって斬新な楽器や奏法を身につけるとき、
一度ほかのやり方を全否定する時期がくる。
この時期には実力がともなわず口だけが達者になる。
やがて奏法が身についてくると、
他の奏法も目指すところは同じで悪いやり方とは言えなくなる。

あと極太管を鳴らすにはものすごくタイトな吹き方が必要。
誰だ?簡単なんて言った奴。
あれを吹きこなしている日本人が何人いると思ってんだ?