>>150
150さんウィンナ奏法を試していただいているようでありがとうございます。

150さんは、下記の「ウィンナ・チューバHP」“レッスン”の内容を試され疑問を述べられています。
http://www22.tok2.com/home/wienertuba/

150さんに「ここをチェックしてみて下さい」という点を記します。
ここで「�@では」とか書く場合は上記「ウィンナ・チューバHP」“レッスン”の中でのナンバリングですので参照願います。

�@では、まず脱力が書かれていますが、肩とか腹筋に力が入ったり硬くならないようにいつも注意して下さい。
�Aの「腹を下前方に出して完全に吐き出す」=非常に重要です。息を出していきながら「腹を下前方に出して(=腹筋の力を作用させて腹を出すのではなく腹筋の力を抜きルーズにして腸の重みで腹がでてしまう感じで)」下さい。
腹がルーズに前に出ながら、あばら骨の下2〜3本が狭まっていけば“完全な吐き出し”ができたことになります。
息の吸い方に入る前にこの“完全な吐き出し”を身につけて下さい。これが出来るとあとがうまくいきます。
(つづく)