ベートーヴェンの弦楽四重奏曲 その3
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0384名無しの笛の踊り
2007/05/03(木) 21:27:23ID:6lTYDo04以前、こーほーが同じ様なことを言っていたような。
ベートーヴェンの魂は全て楽譜に残されている。
その楽譜から表面的な美しさを引き出した場合、
君は、べ−トーヴェンには相容れないというわけだ。
うるさくない、美しいだけの演奏であっても
楽譜から引き出されたものならば、べ^−トーヴェンの「本質」の「ひとつ」だろう。
何よりも、
君が考える「表面的な美しさ」だけの演奏を教えて欲しい。
まさかそれを提示できないで、言葉遊びしているんじゃないだろうな。
「本質」とか「表面的な」という言葉の使い方に
「精神性」云々を語っている者と同質の匂いを感じる。
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