>>196
>>199
完全に同意。たとえばABQのベートーベン12番の演奏(旧盤)などは、
ピヒラーの横暴とカクシュカの脆弱さが露骨に出ている。

特に第4楽章144小節からのヴィオラの第一主題はピヒラーに潰されてまったく聞こえない。
もう無茶苦茶。

>>195
>ABQ・・意地でも各声部の独立性を表現しようとし、常に失敗。
これは大嘘。ベートーベンだけじゃなくブラームスでもドヴォルザークでも、
みなピヒラーが前面に出て全てを大無しにしている。
各声部の独立性なんて完全に無視しているのがABQ。