ベートーヴェンの弦楽四重奏曲 その3
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0207名無しの笛の踊り
2007/03/01(木) 12:33:51ID:qvUOwqY3>>199
完全に同意。たとえばABQのベートーベン12番の演奏(旧盤)などは、
ピヒラーの横暴とカクシュカの脆弱さが露骨に出ている。
特に第4楽章144小節からのヴィオラの第一主題はピヒラーに潰されてまったく聞こえない。
もう無茶苦茶。
>>195
>ABQ・・意地でも各声部の独立性を表現しようとし、常に失敗。
これは大嘘。ベートーベンだけじゃなくブラームスでもドヴォルザークでも、
みなピヒラーが前面に出て全てを大無しにしている。
各声部の独立性なんて完全に無視しているのがABQ。
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