正直言って、ベートーヴェンは糞。
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0001名無しの笛の踊り
2007/01/22(月) 21:32:50ID:tDxUZ0tNしかも何のつもりかそのダサメロをしつこく繰り返し、追いかけ回す。。
じっと聴いていると、あの肖像画の偉そうで品の無いしかめっつらが
目に浮かんできて、やりきれない気持ちになる。
ロマン派の作曲家のほとんどがベートーヴェンの影響を
受けているとはいうものの、
それらの作曲家達のほうがベトより遥かに優れた音楽やってる。
0002名無しの笛の踊り
2007/01/22(月) 21:40:40ID:2u6Hfi/s0003名無しの笛の踊り
2007/01/22(月) 21:41:29ID:dJsml26y0004名無しの笛の踊り
2007/01/22(月) 22:01:44ID:4Y4BtxKaいやん、もっと誉めて〜
0006名無しの笛の踊り
2007/01/22(月) 23:42:37ID:ntkIq6N900071
2007/01/23(火) 01:42:57ID:BT04mj3K0008名無しの笛の踊り
2007/01/23(火) 01:51:46ID:iLUTj4WK0009名無しの笛の踊り
2007/01/23(火) 01:53:17ID:2pUv+Qgmまったく精神性のかけらも無い作曲家であるといえよう。
0011名無しの笛の踊り
2007/01/23(火) 04:16:27ID:Z0eAp0rXベートーヴェンはちがった。
0013名無しの笛の踊り
2007/01/23(火) 04:22:45ID:jLorBbvO初心者はひっこんでろ!。せめてCD2000枚聴いてから物言え!!
0014名無しの笛の踊り
2007/01/23(火) 04:48:51ID:7HCOdIubあ
盛
り
上
が
っ
て
参
り
ま
し
た
('A`)
0015名無しの笛の踊り
2007/01/23(火) 05:06:27ID:wydo3WAcプッチーニとチャイコフスキーが宝石の輝き。
0016名無しの笛の踊り
2007/01/23(火) 05:18:11ID:dec+fGh+俺はどっちも好きだけど
0017名無しの笛の踊り
2007/01/23(火) 13:05:26ID:jLorBbvO∴∴∴∴>>1∴∴
| ̄P━━━━━━∴∴∴∴∴∴∴∴
/ \
| ̄ ̄ ̄| シュー
| 殺 |
| 虫 |
| 剤 |
| . |
|___|
0018名無しの笛の踊り
2007/01/23(火) 18:42:17ID:6/ID+3Qr0019名無しの笛の踊り
2007/01/23(火) 18:47:00ID:XJg8bLFI0020名無しの笛の踊り
2007/01/24(水) 00:13:20ID:YYxTP3Xo00211
2007/01/24(水) 18:39:43ID:6fTPEkmeモーツァルトのような突き抜けた軽さも無く、
バッハのような深い宗教的な敬虔さも無い。
シューベルトやシューマンのような胸を締め付ける美メロも作れない。
大体、ベトが現れるまでは、音楽はもっと純粋で、素朴で、自然だったんだ!
作曲家の自己顕示欲むきだしの、感情的な、まるで聴き手に戦いを挑んでるような
暑苦しいウンコ音楽がこの世に広まったのは、全部ベトのせいなんだ。
奴は今頃、後年の作曲家達に悪影響を与えた罰として、地獄で苦しんでいると思うよ。
0022名無しの笛の踊り
2007/01/24(水) 19:46:22ID:B8eZkGnT0023名無しの笛の踊り
2007/01/24(水) 19:57:58ID:G464m3rL最高の誉め言葉をありがとう。
0024名無しの笛の踊り
2007/01/24(水) 20:22:12ID:XfznVuUUそんな中、初めて音楽を「芸術」にしたのがベートーヴェンである。
確かにモーツァルトのような華やかさはないが、滋味深く、心の奥底のやさしさをそっと引き出してくれる。
交響曲は壮大な景色が目の前に見えるようだ。
ベートーヴェンは偉大な人物だ。
0025名無しの笛の踊り
2007/01/24(水) 20:43:39ID:Slxkm5Ubハイドン、モーツァルトの時期の音楽とは明らかに性質がちがうし、
一緒にするのは違うと思います。
0026名無しの笛の踊り
2007/01/25(木) 20:55:09ID:7HFvhbi3>>1はきっと過去からやってきたんだよ
0027名無しの笛の踊り
2007/01/25(木) 21:31:37ID:RRchgxWNその後の作曲家となると、どうも好きになれる人がいない。
個人的な感情が音楽に反映されすぎというか、それがクサくてわざとらしく感じちゃうんだよね。
0028名無しの笛の踊り
2007/01/25(木) 21:50:52ID:7kMESNWIどう考えてもロマン波だと思うが。
0029名無しの笛の踊り
2007/01/28(日) 21:06:35ID:+9bmmz3Vその分裂的精神が共感を生む。とくに日本人には好まれのさ。
0030名無しの笛の踊り
2007/01/31(水) 08:31:03ID:JDEXu5rKちみはヴェト先生の「ロマンス」を聴いたことがあるかね?
あれこそ旋律美と言うものだよ。ピアノソナタop.111の2楽章などは
シューマン、シューベルトなどクソに思える名旋律だ。
シューマン、シューベルト、メンデらあそこら辺の音楽こそクソだ。
ねちっこいロマンティシズム。虫酸が走るとはこのこと。
ちなみにシューベルトの「グレート」は、作曲家の無能ぶりを遺憾なく
発揮させた下痢便ビチビチ音楽だ。
ヴェト先生は、偉大なり。
そもそもマーラーなどの低脳音楽家はヴェト先生の真似をして合唱つきの
シンフォを書いているし、ブルックナー開始などは第9冒頭のパクリだ。
これほど後世に影響を与えた作曲家は他にいらっしゃって?
0031名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 01:32:27ID:7gHEJgOxいやもしかすると、「運命」すらも、まともに聴いていないのかもしれない。
もし、>>1 のように書きたいのなら、
交響曲、ピアノソナタ、弦楽四重奏は全部のメロディを知った上で書いてほしいもんだ。
ついでに、協奏曲やピアノの変奏曲、小品集、バイオリンソナタやチェロソナタも全部聴け。
ピアノトリオも忘れるな。
それでも >>1 のように書きたいのなら、全部聴いた上でかかってこい。相手にしてやる。
0032名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 08:53:03ID:mk9c4xxH0034名無しの笛の踊り
2007/02/04(日) 00:15:21ID:ZADL2HOgおまいら何を言おうが言うまいが、ベートーヴェンは史上
最高の作曲家だよ。
0035名無しの笛の踊り
2007/02/04(日) 02:03:14ID:o6nORjcTモツのジュピター第1楽章・第3楽章のダサさには負けるだろ。
演歌よりダサいクラシック書いたモツってやっぱり凄い!!
0036名無しの笛の踊り
2007/02/04(日) 19:29:50ID:SyupkWBu文明開化→ドイツに学べ→ドイツ音楽サイコー!!ドイツ文学もサイコーー!!
→そんな中にロベルト・シューマンの評論が→バッハは神!ベートーヴェンは楽聖!ばんざーい。
なお、シューマンはショパンも絶賛していたので、日本にはショパン厨も大量に
発生し、現在に至る。
>>1の大好きなシューマンがベートーヴェンを熱狂的に崇拝していたと知ったらどうなるんだろうw
シューマンのあのしつこい動機展開はベートーヴェンの影響なのだが。
0037名無しの笛の踊り
2007/02/04(日) 19:36:43ID:SyupkWBu文句なくクソ>皇帝、ヴァイオリン協奏曲
かなりやばい>英雄、合唱(どっちも長げえよ)
まずまず>運命、三大ソナタ
参りました>交響曲8番、ディアベリ変奏曲、ソナタ30〜32番
>>1のいう欠点は皇帝とヴァイオリン協奏曲で花開いたと思うw
どっちも動機から派生した中途半端な旋律を何度も繰り返すクソ曲といえよう。
英雄は一歩間違えればクソ化するところを踏みとどまった。
運命は動機を動機として使うことで成功。三大ソナタはポップス的展開にする
ことで成功。
交響曲8番は「俺はやればここまでできるんだぞ」ということの証明でお見事極まりない。
あと後期の室内楽およびピアノソナタは概ね人類の至宝といってよいでしょう。
0038名無しの笛の踊り
2007/02/05(月) 00:52:22ID:25je9h4hベートーヴェンの中でも傑出してる。
0039名無しの笛の踊り
2007/02/05(月) 02:00:45ID:szIvKx3Sメロディーに対する感度が恐ろしく低いだけ、何様のつもり?
0041名無しの笛の踊り
2007/02/05(月) 20:22:20ID:425mItbVとにかくこの「正直言って」がダサい。ほんとダサい。
他のネラーの方が>>1より優れたレスをやってる。
0042名無しの笛の踊り
2007/02/05(月) 22:00:20ID:7j3DNB5xヴァイオリン協奏曲は確かに冗長。演奏が良くないと本当に飽きる。
ディアベリも見事だとは思うけど演奏が悪いとひたすら長く感じちゃう。
0043名無しの笛の踊り
2007/02/05(月) 22:29:15ID:Iu+AjABF第九など耳にタコができるぐらい聞いてるので
本当ににタコができました
0044名無しの笛の踊り
2007/02/05(月) 22:50:01ID:Mb92jCMQ交響曲第9番を駄作だと言ってた。1楽章〜3楽章は若気の至り、
後から付け足した4楽章はくだらない劇、馬鹿馬鹿しい
しかし俗物的によくできている、とのこと。
ベートーベンの交響曲のなかでは第8番が一番好きだそうだ。
0045名無しの笛の踊り
2007/02/05(月) 23:01:35ID:kgkdHdndおれは第9の終楽章より5番の終楽章のほうがある種の俗物性というか
気恥ずかしさを感じてしまう。
とは言え、ベートーヴェンにはさほど抵抗は感じないな。
押し付けがましいというか鬱陶しいのはリストのオケ曲とかヴェルディの
オペラ。くどいしうるさい。
0046名無しの笛の踊り
2007/02/05(月) 23:39:49ID:2djRCPJ0もしそういう作品がないのであれば、人のこと言えた義理か?岩城。
0047名無しの笛の踊り
2007/02/06(火) 01:12:36ID:ph1yqTHc第五番の終楽章を、「これ、スターウォーズ?」
って言ってた。
第七番の終楽章を、「運動会みたい。」って言ってた。
0048名無しの笛の踊り
2007/02/06(火) 08:39:00ID:1eAobyDg緩徐楽章だけでよかった
0049名無しの笛の踊り
2007/02/06(火) 11:25:29ID:yPz8jyvZあまりに大衆に受けると嫌いになる人いるよね
0050名無しの笛の踊り
2007/02/06(火) 22:53:41ID:k3PKVKaZ曲名は骨太のほうがよい。
0051名無しの笛の踊り
2007/02/11(日) 01:30:07ID:LSU+IQlI0052名無しの笛の踊り
2007/02/11(日) 02:58:20ID:shB+bahz「ベートーヴェンは唯一、メロディを作る才能に恵まれていなかった。
生涯、この欠点にくるしんでいた。」(超うる覚え)
みたいなことを言ってるね。
0053名無しの笛の踊り
2007/02/11(日) 03:42:13ID:rnUJv3epモーツアルトですか?
0054名無しの笛の踊り
2007/02/11(日) 04:34:10ID:uXbqNCjF美しい・心地良いものだけが芸術でないという痛烈な批判。それを精神性と呼ぶ。
大フーガの突き抜けた前衛性は、未だに影響を与え続けている(ストラヴィンスキー・シニートケ参照)
西洋思想=パースペクティヴという原理を体現した、最初の作曲家といえよう。
0055名無しの笛の踊り
2007/02/11(日) 06:48:33ID:x5lMh9T/0056名無しの笛の踊り
2007/02/11(日) 08:26:12ID:MshMGcYJ0058名無しの笛の踊り
2007/02/11(日) 19:08:06ID:rnUJv3ep0059名無しの笛の踊り
2007/02/11(日) 19:44:37ID:DnB3x7/Hクラ板のカスどもと一緒にしてゴメンナサイm(__)m
0060名無しの笛の踊り
2007/02/14(水) 08:37:46ID:RGpGYTkMストラヴィンスキーは第9の3楽章を聴いたことがあるのかな?
Vnコンの2楽章は?エンペラーの2楽章は?ピアソナOP111は?
失礼だが、ストラの春の祭典や火の鳥など、クソだよ。
あれこそ、音楽のかわりの荒唐無稽だな。
彼の作品のスコアなど、トイレットペーパーにもならん。
0061名無しの笛の踊り
2007/02/19(月) 17:31:51ID:L1k7309t>第五番の終楽章を、「これ、スターウォーズ?」
>って言ってた。
wwwwwwww
0062名無しの笛の踊り
2007/02/19(月) 18:45:47ID:BpDMEb7+生きていたら、返事頂戴。
0063名無しの笛の踊り
2007/02/19(月) 22:02:50ID:3hARJkYq0064名無しの笛の踊り
2007/02/19(月) 22:24:08ID:EmoYhn100067名無しの笛の踊り
2007/02/21(水) 14:19:03ID:MWzuEZ+D0068名無しの笛の踊り
2007/02/21(水) 15:09:56ID:23si/DB7代表作は、モーツァルトのパクリです
ピアノソナタ月光・・・ オペラ「ドンジョバンニ」 K527 のパクリ
英雄交響曲・・・ オペラ「バスティアンとバスティエンヌ」 K50 のパクリ
第九交響曲・・・ 教会音楽 K222 のパクリ
0069名無しの笛の踊り
2007/02/21(水) 18:26:28ID:YFn96Pah>うる覚え
お前にはもっと先に覚えないといけないものがあるぞ。
0070名無しの笛の踊り
2007/02/21(水) 18:46:37ID:wQ4RD8FS0071名無しの笛の踊り
2007/02/21(水) 19:05:58ID:gy2GFNp6ベトベンはほんとダサっ
0072名無しの笛の踊り
2007/02/21(水) 22:36:05ID:aWywgYV7ある本から引用。
「アンセルメが現代音楽について次のようにいっている。すなわち、『現代
の音楽家は感覚的対象と音楽的対象を混同している。しかも重大なことに、
両者の関係に通暁するのは容易ではない』と。」
そうです。ベートーヴェンは「感覚的対象」には目もくれず、ひたすら「音楽
的対象」のみを追求したのです。
「メロディーがダサイ」云々の問題は、「感覚的対象」に属する問題です。
そういうところにしか音楽の楽しさを見出せず、「音楽的対象」に目をむけない
(耳を向けない?)人たちは、モーツァルトでもロッシーニでもモリコーネでも
マンシーニでもポール・モーリアでも聴いていればいいでしょう。(ただし私自
身は以上の中でモーツァルトだけは「音楽性」も「感覚性」も両方備えた天才
だと思っていますが。)
しかし、そういう音楽では満足できない、という人たちはどうすればいいので
しょうか? メロがダサイかどうか、などどうでもよく、アンセルメの言う「音楽
的対象」を耳で楽しみたい、という人は、どうすればいいのでしょうか?
私は、そういう欲求が起きたときは、ベートーヴェンを聴いています。特に
交響曲の奇数番号を聴きます。晩年の弦楽四重奏曲も聞きます。(他に、ブ
ラームスの1番も聴きます。ブルックナーの8番も聴きます。)
そういう絶対的需要のある作曲家を、「糞」はないでしょう。音楽愛好家とし
ての、音楽を聴く耳を疑われますよ。ダサいかどうかなんて、二の次、三の次
じゃないですか。
ベートーヴェン曰く、「本質のみを語れ。」
0073名無しの笛の踊り
2007/02/22(木) 00:07:35ID:gfdvBdcQ感覚的というのは、主観的な印象ということですか?
主観的印象と美的感覚に依存するということですか?
だとしたらドビュッシーは感覚的対象を追い求めた作曲家ということなのかな?
それとも全然違う意味ですか?感覚的対象、音楽的対象という言葉をアンセルメはどういう意味で使っているのか説明してほしいです。
アンセルメ、アンメルツ、、バンテリン。。最後の一行は悪ふざけです。
0074名無しの笛の踊り
2007/02/22(木) 00:31:21ID:y1cQCGH20075名無しの笛の踊り
2007/02/22(木) 01:11:30ID:eecV+z9a感覚的対象
気持ちいいのなら、どうでもいい、ということだな。
要は、受け狙いだ。
音楽的対象
真に、人を魂から感動感激させる、ということだろう。
このたとえでわからんのなら、文学にも美術にも縁が無いといえよう!
0076名無しの笛の踊り
2007/02/22(木) 01:59:31ID:q9JMsVVaベートーヴェンは「感覚的対象」には目もくれず、ってのも嘘だろうな
あれでも心地よい音楽を書こうと必死だったと思う
0077名無しの笛の踊り
2007/02/22(木) 02:54:29ID:wZobn7tjあれはお馬鹿で派手でスカっと心地よい音楽だ
アンチの俺でも認めるよ。
0078名無しの笛の踊り
2007/02/22(木) 23:59:39ID:vx8Vd1MOいわゆる、「脳から『α波』が出る」とかいうやつ。
・音楽的対象……音の作り出す劇的構成。「ABAB´A」(ロンド)とか、
「第一主題(主調)−第二主題(属調)−展開部(様
々に転調)−第一主題(主調)−第二主題(主調に
無事着地!)」(ソナタ形式)など、聞く者を感動させ
る、音が織り成す「ドラマ」ないし「一幅の絵」。
0079名無しの笛の踊り
2007/02/23(金) 00:06:15ID:nbimymrP/:.. . : .:::ヽ
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_レ'´... _ゝ'__,. / _,.‐---、 ,r=={:::}
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ヽ:__;ノ !:.:.:.:「 ヽ `ー-ィ ! / 私はベートーヴェン君に一度会ったこともあるし、
,j:.:.:.:rl\ヽ ―〜ァ / < その時に彼のピアノの即興演奏も聞きました。
彡気/`ヽ、`ヽ ´´/ \ 彼は決してクソではないですよ。才能あります。
彡イハ/: : : : : 丶 ` ー- ..__,,.ィ \彼の才能は私が保証しますよ。
. 〈/幺//: : : : : : : : :`丶、._ {,ハ
`ヽУ: : : : : : : : : : : : : :  ̄VY戈ー:、
/: : : : : : : : : : : : : : : : : : ヘ气 ヽミヘ
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: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :V巛Y/ミ{
0080名無しの笛の踊り
2007/02/23(金) 14:18:49ID:KCV/O6AU/:.. . : .:::ヽ
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ヽ:__;ノ !:.:.:.:「 ヽ `ー-ィ ! / 私はベートーヴェン君に会ったこともない、
,j:.:.:.:rl\ヽ ―〜ァ / < でもサリエリ君よりは才能あるんじゃないかね。
彡気/`ヽ、`ヽ ´´/ \ 彼は決してクソではないですよ。凡才ですが。
彡イハ/: : : : : 丶 ` ー- ..__,,.ィ \まあ私の才能には程遠いでしょwwwwwwwwwww
. 〈/幺//: : : : : : : : :`丶、._ {,ハ
`ヽУ: : : : : : : : : : : : : :  ̄VY戈ー:、
/: : : : : : : : : : : : : : : : : : ヘ气 ヽミヘ
,/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : V衣,〉ー}7
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0081名無しの笛の踊り
2007/02/23(金) 22:46:43ID:FjQ/wBQ1モツとベトは1787年に1回だけ会っている。ベトは当時16歳の少年。
ベトは郷里ボンでの音楽の師匠ネーフェの紹介状を持ってウィーンに行き、
モツに弟子入りを志願した。
モツは、次々に押し寄せる弟子入り志願者たちにはすっかり飽き飽きしてい
たので、気の抜けた言い方で「何かピアノで弾いてみないか。」と促した。ベト
は見事な演奏をしたが、モツは「どうせさんざん練習しきったのを弾いたんだ
ろう」と思い、また気の抜けた声で「うまく弾いたな。」と言っただけだった。
空気を敏感に察した少年ベトは、モツに「何か主題を下さい。」と頼んだ。
モツが主題を与えると、ベトはそれを元に素晴しい即興演奏を始めた。驚い
たモツは、友人たちのいた隣室に入り、「おい、あの小僧に注目していろよ。
いまに世間を騒がすことになるぞ!」と告げたそうだ。
このまま順調にいっていたら、「師匠モーツァルトに弟子ベートーヴェン」と
いう最強コンビが実現していたのだが、あいにくベトのもとに「母危篤、すぐ帰
れ」という手紙が届き、彼はわずか2週間でモツのもとを辞し、ボンに帰って
しまった。
母の死を見送り、アル中だった父の死も見送り、ベトが次にウィーンに上京
を果たした1792年には、モツは既に死んでいた。
0082名無しの笛の踊り
2007/02/25(日) 17:12:16ID:PEDYTNjR0083名無しの笛の踊り
2007/02/25(日) 18:07:51ID:Ez909/W40084名無しの笛の踊り
2007/02/25(日) 18:09:08ID:T7oJEA1Aこれが童貞ブサ男おたく君
0086名無しの笛の踊り
2007/02/25(日) 21:21:23ID:lNGFg0Ddベートーベンの才能を見抜いたモーツァルト天才!!
ベートーベンは凡人ww
0088名無しの笛の踊り
2007/02/25(日) 22:48:03ID:Zp07NgCVしかしシューベルトの才能を見抜いたのはベートーヴェンだったわけだが。
0089名無しの笛の踊り
2007/02/26(月) 03:52:26ID:ey5G81FA0090名無しの笛の踊り
2007/02/26(月) 03:58:31ID:ey5G81FA0091名無しの笛の踊り
2007/02/26(月) 09:04:29ID:eiDaCnB//:.. . : .:::ヽ
. , ':.:. :. . : .:.:::::ヽ
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. 冫{´:.. ._;.イt:冫 ´ ヽ ´.l:::::ノ
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ヽ:__;ノ !:.:.:.:「 ヽ `ー-ィ ! / 私の曲はすぐ飽きるとどこぞのスレに書いてあった。
,j:.:.:.:rl\ヽ ―〜ァ / < それもそうだよ。
彡気/`ヽ、`ヽ ´´/ \ だって僕の曲全てはクソしながら書いたんだもの。
彡イハ/: : : : : 丶 ` ー- ..__,,.ィ \僕に関するバカ騒ぎも終わった。今度はいつ騒いでくれるの?
. 〈/幺//: : : : : : : : :`丶、._ {,ハ
`ヽУ: : : : : : : : : : : : : :  ̄VY戈ー:、
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: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :V巛Y/ミ{
0092名無しの笛の踊り
2007/02/26(月) 19:10:24ID:geLrslSy0093名無しの笛の踊り
2007/02/26(月) 22:59:39ID:2lzMEHeh>ベートーヴェンが品の無いしかめっ面?俺には渋い哲学者や文豪のイメ
>ージがして味があるね。モーツァルトのぽや〜んとした肖像画よりマシ。
ある本によると、「ベートーヴェンの肖像画は、いずれも当時流行のアンピ
ール様式の影響を受けていて、多少なりとも理想化されており、肖像画から
彼の本当の容貌を再現することはできない」のだそうだ。
ただ、幸いなことにベートーヴェンは生前に石膏のライフマスクを作ってい
て、良好なコピーが残されている。
http://www.lvbeethoven.com/Portraits/GalleryPortraits.html
この↑サイトの下の方にある「The two masks of Beethoven」の、一番左
上の、すこしオレンジ色をしているのが、ボンのベートーヴェン生家にある、
彼のライフマスク。
顔の毛穴まではっきり確認できる。おそらく、顔から取った型から直接取っ
た、ファーストコピーだろう。目の部分に変な盛り上がりがあるが、これはラ
イフマスクを取るときの習慣で、まぶたに粘土を乗せてから石膏で顔の型を
取り、後日、彫刻家が目を彫って、パッチリ目を開いた顔をつくるためのもの。
このライフマスクを見ると、我々が頭に描いているベートーヴェンの顔と、
本物のベートーヴェンの顔は、さほど違っているわけではないことがわかる。
ただ、顔の肌はザラザラ。お世辞にも「きれいな肌」とは言えない。いま、残
っている肖像画は、やはり美化しすぎ。本物のベートーヴェンにいきなり会っ
た人は、「かなりゴツい顔だ」という印象を受けただろう。
0094名無しの笛の踊り
2007/02/27(火) 22:09:54ID:vDDAKh3o「アンチベートーベン」という発想が秀逸
本音が出る
もちベートーベンは人類の宝です…間違いない ・・・しかし
神格化された諸々のベールは剥ぐ作業は必要なのです。
0095名無しの笛の踊り
2007/02/27(火) 22:42:27ID:B5RetSUh./ \
.| ^ ^ |
| .>ノ(、_, )ヽ、.| <おやおや・・・・・・
__! ! -=ニ=- ノ!__
/´ ̄ ̄ .|\`ニニ´/ `ヽ
{ .|__  ̄ ̄ヾ }
i;;',,, r---イ べえと/|,、_,, ,',;:',i
.l;';',;,, } /;\ 便 / ヽ / ,;,;;',;l
.|;;',;, } ./;;;,, \ / ;;;;;;ヽ ,,;;','i
i;',, / /;;,',';; ノ--, ',',;;::',',゙i ,,';';i
i;,'; /./,',',';;" / \ ',',',;;,'i ,;',i
/ / i 、 / ヽ ',;::'、| \
ヽヽヽヾ丿 〈 ヽ'' {////
```` ト, i | 、 i´´´
|',',;; } ! ',',;;i
|,','、 / ヽ',',','|
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!'' { }'' !.
/ i, 〉 ヽ.、
彡、,,,-‐┘ └ュュュュ
0096名無しの笛の踊り
2007/03/04(日) 20:51:14ID:tuJKbgc7これは周知のことだしボクの信条でもある。ブラームスが「ダサイ!」と言ったそうだが宜なるかな。
バーンスタインーウィーンフィルの交響曲全集CDセットを売ることにしたので、きょう久しぶりに通して聞き直したけどなかなかよかったよ。純粋に音楽に浸れる感じ。うん、これも真実だね。
0097名無しの笛の踊り
2007/03/04(日) 21:09:39ID:4FaKJsMG0098名無しの笛の踊り
2007/03/04(日) 21:15:21ID:QTSB+soy0099名無しの笛の踊り
2007/03/04(日) 21:18:01ID:UbB/oc2s0100名無しの笛の踊り
2007/03/04(日) 21:26:13ID:QTSB+soy0101名無しの笛の踊り
2007/03/04(日) 22:34:39ID:8D7WWLEp0102名無しの笛の踊り
2007/03/05(月) 20:28:21ID:6fJBIJclそもそも米国人が西洋の音楽やるってのが恥知らず。
0103犬のクソ
2007/03/06(火) 01:36:48ID:FayY5bw2>正直言って、ベートーヴェンは糞。
は、はじめまして。クソと申します。こ、今後はよろしく…
>>1さん、俺はベートーヴェンさんじゃないっす!俺には作曲
なんかできないっす。ま、間違えないで下さい。人違いっす!
0105名無しの笛の踊り
2007/03/06(火) 22:00:45ID:6YD4evnH代表作は、ヴィヴァルディのパクリです
4台のチェンバロのための協奏曲 「調和の霊感 4つのヴァイオリンのための
協奏曲」
以下諸々あるから、ヒマな奴は探してみたまい。
0106名無しの笛の踊り
2007/03/09(金) 05:15:07ID:xcnA/p1xどうしても滑稽に思えてしまうのは、その信憑性が疑わしいから
ではなく、モーツァルトより年下のベートーヴェンなんて想像できないから
>>105 (ry
0107名無しの笛の踊り
2007/03/09(金) 17:19:34ID:+uxL9gVW0108名無しの笛の踊り
2007/03/09(金) 17:59:25ID:ivvBqDPv0109名無しの笛の踊り
2007/03/09(金) 23:35:01ID:uU1+KCiu>>いう最強コンビが実現していたのだが
み や ざ き は こ の ま ま じ ゃ あ か ん
「師匠北野武に弟子そのまんま東」
0111名無しの笛の踊り
2007/03/23(金) 01:27:42ID:/Kpc/dMI0113名無しの笛の踊り
2007/03/23(金) 04:14:14ID:pWiZfgDcモツは算数できない嫁の代わりに家計簿をつけていたが
ベトは掛け算すればいい部分でさえ、足し算で計算してる。
0114名無しの笛の踊り
2007/03/23(金) 19:30:15ID:42zyHW9Zと疑うものだと思ったが、モーツァルトは勉強もできたのに
教えられたとおりに計算していたあたり、不思議な感じだ。
それを考えると、計算間違いだらけで、四則計算ができない
ベートーヴェンが天才だったのかも。
0115名無しの笛の踊り
2007/03/24(土) 01:28:08ID:qbaXw1Jb0117名無しの笛の踊り
2007/03/25(日) 04:52:41ID:2DKysKom計算できない時点でバカ決定
そんな理屈で天才かもと思えるあなた幸せな人ですね
0118名無しの笛の踊り
2007/03/25(日) 23:30:37ID:A6/JPtBD「初等算数教育をきちんと受けたかどうか」で決まる。絶対音感と同じ。
経済学者のマルクスは、イェーナ大学を卒業して哲学博士となり、後
に「資本論」を書いたが、彼は実は初級的な計算が苦手だった。なぜか
というと、マルクスは幼い頃、ユダヤ教徒の一家に育ち、ラビからユダヤ
式の初等教育を受けたが、キリスト教徒の通う小学校で算数の勉強を
しなかったからだ。
ベートーヴェンは、幼い頃、学校をサボるので有名だったし、代々楽士
の家に生まれ、当然宮廷楽士になるものと思われていたから、父は彼が
算数をできるかどうかについて本気で憂慮せず、息子に家庭内で音楽
教育ばかりやっていた。
で、ベートーヴェンは初級的計算力を身に付ける機会をのがした。
初等的な計算力については、ベートーヴェンが天才だったり、天バカ(?)
だったりしたわけではない。
0119名無しの笛の踊り
2007/03/26(月) 00:55:07ID:C7z+U9CL少なくとも計算できるお前よりもベトの方が偉大だ。
何にせよ、ベートーヴェンは産まれも悪かったし、大した教育も受けてないにも拘らず、
当時の人々の中では相当な知識人だったのは確か。
0120名無しの笛の踊り
2007/03/26(月) 02:18:49ID:T4se7ceE頭が悪いけど努力だけが取り柄ってタイプの限界が曲に出ちゃってて
それが物凄いダサさとして伝わって聴く者を不快にさせるんだよな
アルノルト・ベックリンは仕事の汗を作品に残してはならないと言ったが
取り繕ってもDQNの遺伝子が汚物を垂れ流してしまうんだな
天才とかじゃないんだからせめて職人らしく慎ましくしてればいいのに
自分を芸術家か何かと勘違いしてたんじゃないのw
0121名無しの笛の踊り
2007/03/26(月) 02:33:43ID:lTP5WGsY教育受けてないならわかるがな。w
算数できないのは
勉強嫌いのバカか、ADHDなどの障害があるかだ。
0122フランソワーズ・サガン
2007/03/26(月) 02:36:03ID:qn3HzXoZ>頭が悪いけど努力だけが取り柄ってタイプの限界が曲に出ちゃってて
>それが物凄いダサさとして伝わって聴く者を不快にさせるんだよな
ブラームスはお好き?
0123名無しの笛の踊り
2007/03/26(月) 02:38:03ID:lTP5WGsY思うんだがどうよ?
0125名無しの笛の踊り
2007/03/26(月) 14:18:10ID:KQ0Fcc6z>勉強嫌いのバカか、ADHDなどの障害があるかだ。
そうとも言えないでしょ。
例えば有名中学の入試問題なんて、大部分の大人が出来ないよ。
0126名無しの笛の踊り
2007/03/26(月) 19:05:46ID:OQYLZ9YTそういう思考力の伴うのを問題にしてんじゃねーよ。
もっとも基本的なやつ、
小学校低学年で習う簡単な四則計算のことだよ。
国語で言うとこの、「ひらがながかけない」に相当するだろ。
0128名無しの笛の踊り
2007/03/27(火) 11:35:09ID:pYfhqk560129名無しの笛の踊り
2007/03/27(火) 11:44:37ID:BA9WAUbqベトは掛け算が出来なくて足し算使ってた。
なんで計算が出来なかったことにまでなってるんだ?
掛け算は15歳ぐらいまでに九九を叩き込まれなきゃ出来ねぇんだよ。
ベトの受けた教育を考えれば当たり前じゃねぇか。
それにおまえらは、四分音符4つと、八分音符8つは同じ
ということが掛け算使わないと理解できないのか?
0130名無しの笛の踊り
2007/03/27(火) 19:57:06ID:fnhZV7lk足し算だって怪しいって。
0131名無しの笛の踊り
2007/03/27(火) 20:47:04ID:uRlP1lcn0132名無しの笛の踊り
2007/03/27(火) 21:39:55ID:TEBx7zpC歴史人物を糞とかいう人はじめてみた...
0133名無しの笛の踊り
2007/03/28(水) 02:35:35ID:AzOYb4ko馬鹿は黙ってろ
0134名無しの笛の踊り
2007/03/28(水) 03:57:38ID:tdwPwyrz彼らが巨匠と崇められているのは、
歌詞は書けなくとも、限られた楽器の音色と旋律のみで、
永劫崩されることの無い、神的領域に達した人たちだからでしょうか??
それとも、音楽の基礎や技法を確立したという意味で、音楽を知る(学ぶ)うえで
欠かせない存在に留まって、「とりあえず巨匠」的なイメージになったのか、
彼らの曲は、聴けば解る物なのか。
簡単に糞だと言える身近な(?)存在なのか。
あたりです。。。
板違いぢゃないよね・・・?
0135名無しの笛の踊り
2007/03/28(水) 05:45:47ID:BqjhiwPw0136名無しの笛の踊り
2007/03/28(水) 07:04:24ID:7WOG4FR1その糞様が、後に続く作曲家らにとって、とんでもなくすんばらしい肥料となっていった、ということじゃまいか。
そういう意味なら、100歩譲って糞かもしれない。
0137名無しの笛の踊り
2007/03/28(水) 09:24:47ID:YfgWW74M根本的に勘違いしてる気がするが……
クラシック音楽(というか芸術全般)ってのは、基本的に過去の作品の伝統に従いながらも、
その先に新しい世界を開拓しようって、スタンスがあるわけ。
その中で例えば、ベトなんかは当時誰もが想像もしなかったような、新しい世界を作り上げたわけ。
しかもその作品は新たな伝統となって、先々の音楽家に影響を与え続けている。
実際モツやハイドンの作品と、ベトの中期以降の作品を比べると、明らかに違うものになってる。(別にモツやハイドンが駄目って
わけじゃなくて)
そういう視点で見ると、ベトが楽聖って呼ばれる所以も分かるんじゃないかな?
0138名無しの笛の踊り
2007/03/28(水) 20:46:41ID:MdPnN7kZ0139名無しの笛の踊り
2007/03/29(木) 02:49:37ID:O3bSgpGKちょっとした知識を踏まえたうえで
聴くと、すばらしさも解るっていう
ことですね。
あと、もし現代にベートーベンがいたとしたら、音楽に革命を
起こせるかどうかは、、、まあ風の中でしょうね。
0140名無しの笛の踊り
2007/03/29(木) 11:58:49ID:LPp3ypDzまあ確かに現近代に入ってくると、それまでの音楽を聴いてないと分かりづらいところも
多々あるかもね。
ついでに言うと、今と昔の創作技法ってのは随分違うから、ベトが今活躍できるかは微妙なところ。
ただベトが後10年長生きしたら、それ以降の音楽は全く違った方向に進んだ可能性はある。
さらに言えば、ベトが英雄を書く前に死んでたら、間違いなくそれ以降の音楽は全く違う方向に進んだと思うよ
0141名無しの笛の踊り
2007/03/29(木) 22:54:21ID:bS+fzL+S, ,r'"//::`ヽ-、
ゞiy"( /iイ'ミ ゙̄\
,ィハミヽ、、/r‐、ヽ::ハ:::ヽ、
/彡フレ,,ソ``´ lミヽミ::::::ミ::ヽ_
人 私は君なのかね?> lミト彡" lミヽヽ、=、ョ彡、
ノ⌒ 丿 、_゙リ;|. _,,_ ,,,-、_l,>>}::ヽ7:::v:}
_/ ::( ゞ三ソ ',ィェッ r"ィェァ゙.丿ヽ'´、:":::丿
/ :::::::\<僕にも分かりません。 ` ='彡"{ l::. ヽ ,'::::/: : :',/
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0142名無しの笛の踊り
2007/03/30(金) 03:15:28ID:z7tD5aVl>>1-141さん、
彼は糞とかそれ系じゃないぞ。と言ってみる。
ィェッィェァにはワロタが。
0143名無しの笛の踊り
2007/04/13(金) 03:04:44ID:JUec8x3+0144名無しの笛の踊り
2007/04/15(日) 00:05:25ID:7V81ihMj0145名無しの笛の踊り
2007/04/15(日) 00:47:58ID:D2TsTL5Aこれはもう超下痢便だな。
0146名無しの笛の踊り
2007/04/15(日) 01:54:15ID:3AQC0FB80147名無しの笛の踊り
2007/04/15(日) 08:54:48ID:D2TsTL5A糞は糞だな。
0148名無しの笛の踊り
2007/04/15(日) 13:54:06ID:hD7E5wQdしかも味音痴で神経質でかんしゃく
おもしろいヤツですね。ワロテしもた。
0149名無しの笛の踊り
2007/04/15(日) 14:12:58ID:hD7E5wQd0150名無しの笛の踊り
2007/04/16(月) 13:59:42ID:XcW29+Zs∧∧ ミ _ ドスッ
( ,,)┌─┴┴─┐
/ つ. クソスレ │
〜′ /´ └─┬┬─┘
∪ ∪ ││ _ε3
0151名無しの笛の踊り
2007/04/17(火) 21:55:36ID:nO3d0hkM0152名無しの笛の踊り
2007/04/17(火) 22:57:04ID:9eWfsVhv第一なんかは間違いなく糞だけど、
第九を糞というんならその人はベートーヴェンなんか聴いても無駄。
所詮その人にとっては音楽自体糞でしょ。
飽きたらそれまで、早く足を洗ったほうがいいよ。
0153名無しの笛の踊り
2007/04/18(水) 19:12:55ID:E+0hflYz0154名無しの笛の踊り
2007/04/19(木) 08:13:04ID:YCmnnaLw0155名無しの笛の踊り
2007/04/21(土) 23:06:35ID:gfrpwNuj0156名無しの笛の踊り
2007/04/22(日) 11:03:47ID:kD9zJ/XLそんな不味いエサに釣られないよ〜だ!
と釣られてみる俺w
0157名無しの笛の踊り
2007/04/22(日) 11:26:52ID:bp26NqTVクラシックの伝統が皆無だったその極東の島国で自身の作品が酷評されるとは
ベートーヴェンも心外なんじゃないですかw
0158名無しの笛の踊り
2007/04/22(日) 12:17:39ID:xeWFfIuC0159名無しの笛の踊り
2007/04/22(日) 19:12:15ID:iL0RLVNA0160名無しの笛の踊り
2007/04/22(日) 19:14:18ID:iL0RLVNA0161名無しの笛の踊り
2007/04/22(日) 19:22:28ID:iL0RLVNA0162名無しの笛の踊り
2007/04/23(月) 21:37:34ID:5AmwdlMb詠勇は乾糞!!臺4は醜糞!!臺7は踊糞!!マシなのは第2と第8だけな。
0163名無しの笛の踊り
2007/04/23(月) 22:49:50ID:jJNZ6ISw0164名無しの笛の踊り
2007/04/23(月) 23:05:13ID:5AmwdlMb0165名無しの笛の踊り
2007/04/23(月) 23:30:59ID:HnI7UdDYいろいろ聞いてみれば?
0166ブラームス
2007/04/24(火) 00:28:33ID:mwq6gJ2X私は芸術性ではベートーヴェン先生にかなわないが、糞度でなら
対等に勝負できるぞ。
私の交響曲第1番を聴いてみたまえ。
0167ベートー便
2007/04/24(火) 20:52:31ID:buEfknN4おお友よ、その様な糞ではない!
もっと臭いに満ちた醜悪な糞をしようではないか!!
0168152
2007/04/25(水) 00:14:14ID:t4CCxsIBたまたま聴いた演奏が悪かったみたいだ。
「演奏で語らず、曲で語るのが糞」なのかも。
0169ベートー便器
2007/04/25(水) 23:07:38ID:1kw0lyd0糞には至ってない。第1楽章冒頭の4度調属七の和音から始めるなんざ受け狙い
だろうが小賢しい。ベトのチンポ曲がってるぜ。まあ演奏に関しちゃ、いいもの
も結構あるけどな。
0170名無しの笛の踊り
2007/04/29(日) 18:40:49ID:QmvyHqYM0171名無しの笛の踊り
2007/04/29(日) 18:47:10ID:1HoC+iec0172名無しの笛の踊り
2007/04/29(日) 18:47:42ID:QmvyHqYM0173名無しの笛の踊り
2007/04/30(月) 00:46:08ID:1oSmrkHxマジレスすると、第9の初演でベトは「指揮」でなく、「総指揮」。
各楽章の始めの数小説だけを自分で指揮し、あとはオケの音楽監督
だったウムラウフに指揮台を譲って、舞台の特設の総指揮者席に戻
っていた。
だから、その間にトイレに駆け込むことは可能。
0174名無しの笛の踊り
2007/04/30(月) 10:56:16ID:0MirWsTxあることがわかったよ。
0175コロ便スケ
2007/04/30(月) 11:20:38ID:O9uXg/F9■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています