>>654
一度引っ込む、だと思う(出くわしたことがない…)。

類似したパターンで、「声楽家が歌詞を忘れたとき」なら、
ヘルマン・プライの最後の来日の「シューベルト歌曲連続演奏会」。
最終日の最後の曲を歌っている最中に歌詞を忘れて、「ワン・ミニッツ!」
と叫んで、楽屋に戻って、楽譜を確認してきたことがある。