>>38-40
ありがとうございます。
一応、日本語と英語のwikiはまっ先に見ました。
ので、音楽史的な発生や用例の変遷について承知しています。
ただ、それならばシュトゥッツマンやフェリアーは
なぜアルトではなく、あえてコントラルトと書かれるのか。
学術的な用例とは別に、業界的慣習としてアルトと差別化する根拠でもあるのかと
(文字通りコントラ・アルト=アルトに対して××、とでもいうような)
思ったので聞いてみました。
ただ、自分がコントラルトだと言えばコントラルトなのか〜?
引き続き、何か御存知の方がいたら、教えていただけると嬉しいです。
それとも合唱板で聞いたほうがいいのかな…?

>>40のページは知りませんでした。参考になります。ありがとうございます。