「自分の愛器(上代価格30万円)は手工品である=量産品ではない」と思っている人が、
「30万円程度は手工品じゃないよ」とか「手工か手工じゃないかは、価格だけの問題ではない」
なんて言われたら、あまり良い気持ちはしないかもね。

なにしろ、その人にとっては、「自分の愛器は手工品」という事 だ け が心の糧、ギター弾きとしての
アイデンティティーなのかもしれないしねw

オレが半年間くらいギター休止していた時期に、「30万超えたら、どんな楽器でも一緒」的な発言をした
yuujin氏に、長々と粘着してた人がいたみたいだね。