おれも>>774に同意
5万〜30万は音量や、強いタッチに対する許容量、弱いタッチへの反応等々が段階的に
よくなってく感じだが、それ以上になると製作家ごとの個性が出てくるから。
極端に例だけど、予算無制限だったとしても、フレタとハウザーじゃどっちが良い悪い
じゃなくて全く別物でしょ。
玩具呼ばわりは好きじゃないがさすがに5万未満は音程が怪しかったり弾き辛かったり
といったものが多い気がするので、>>2で紹介されてるあたりで最低5万以上。
それで基礎を固める傍ら、CDやらコンサートやら聞き込んで自分の求める音のイメージを
固めたほうがいいと思う。