>>135
鷲爪といっても、程度に個人差があって、
しかもオレは鷲爪ではないので、確かなことは言えないんだけども、

人間誰でも爪をどんどん長く伸ばしていくと、内側に丸まっていく。
(爪の長さギネス級の人の映像参照)
で、仮にどんなに鷲爪でも、爪の削り方を調節することで、自分の理想に
近い断面、断面カーブを得られるのではないか?と思う。

たとえばピンポン玉(完全な球体)でも、カットの仕方で無限の断面カーブを
作り出せるのでは?

   断面を削り出すということは、爪を立体的に考える必要性が生じる。
   「真上から爪を見た時の形」というような二次元的(平面的)な思考ではなく。

文章だとこんな風にしか書けないんだけども、理解してもらえるだろうか?
以上、爪削りの奥義。