【Symphonic】交響詩総合スレッド【Poem】
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0001名無しの笛の踊り
2007/01/10(水) 21:07:45ID:prwZw97u0002名無しの笛の踊り
2007/01/10(水) 21:10:01ID:prwZw97uリスト:「前奏曲」
サン=サーンス「死の舞踏」
スメタナ「我が祖国」
ドヴォルザーク「野鳩」
R.シュトラウス「ツァラトゥストラはかく語りき」「英雄の生涯」
シベリウス「フィンランディア」
0003名無しの笛の踊り
2007/01/10(水) 21:10:31ID:2QU4uzvu0004名無しの笛の踊り
2007/01/10(水) 21:10:37ID:PnUxMB2R0005名無しの笛の踊り
2007/01/10(水) 21:15:14ID:2QU4uzvu0006名無しの笛の踊り
2007/01/11(木) 13:56:01ID:oVq4/1hq0007名無しの笛の踊り
2007/01/11(木) 13:59:17ID:KLfF0Ix00008名無しの笛の踊り
2007/01/11(木) 14:04:11ID:h+RCm87A0009名無しの笛の踊り
2007/01/11(木) 16:08:11ID:mNP0zUSA多楽章だと、どうしても既存の楽式に収めることが出来なかった負け犬感があるな。
0010名無しの笛の踊り
2007/01/11(木) 23:25:40ID:/fPRkfxg交響詩「十月革命」
0011名無しの笛の踊り
2007/01/12(金) 00:18:34ID:pFhuE8tc既存の形式以外は負け犬?
たくさんの一流作曲家が負け犬なのだ。w
0012名無しの笛の踊り
2007/01/12(金) 00:36:23ID:vUJo96FY0013名無しの笛の踊り
2007/01/12(金) 21:53:12ID:Vrt1LHT00014名無しの笛の踊り
2007/01/24(水) 00:39:55ID:pArPFSJT0015名無しの笛の踊り
2007/01/25(木) 08:32:01ID:x2V4ItDY精神性が皆無だからだ。
0016名無しの笛の踊り
2007/01/25(木) 16:13:15ID:TmgBFamw0017名無しの笛の踊り
2007/01/25(木) 18:30:18ID:Y5HgZP0D0018名無しの笛の踊り
2007/01/25(木) 18:50:17ID:+XbtZsZy0019名無しの笛の踊り
2007/01/25(木) 19:35:54ID:iNxAfzDMツェムリンスキーの人魚姫も?
0020名無しの笛の踊り
2007/01/26(金) 07:40:21ID:YaiGz0g20021名無しの笛の踊り
2007/01/26(金) 08:52:05ID:YzrPX1Fi何故なら精神性が皆ry
0022名無しの笛の踊り
2007/02/04(日) 21:00:59ID:YUJjOvQaお薦め盤は?
0023名無しの笛の踊り
2007/02/04(日) 21:08:26ID:kfgPUazLボールトのは現在入手困難だけど辛抱強く待てば再発になるから。
002422
2007/02/04(日) 21:52:53ID:YUJjOvQa0025名無しの笛の踊り
2007/02/09(金) 00:45:44ID:t2sXUNVD嫌いだったのかな?
0026名無しの笛の踊り
2007/02/12(月) 11:56:19ID:gl8nWYdI0027名無しの笛の踊り
2007/02/12(月) 13:33:17ID:DQVPjhZR0028名無しの笛の踊り
2007/03/03(土) 16:56:49ID:GRjqiW/tサン=サーンス?
「死の舞踏」って交響詩以外のもあったね。
リストだったけ?
0029名無しの笛の踊り
2007/03/25(日) 23:05:04ID:yMbM8e6s0030名無しの笛の踊り
2007/04/01(日) 19:29:37ID:uyoSslSG0031名無しの笛の踊り
2007/04/15(日) 22:27:39ID:3/Kcqt7w0032名無しの笛の踊り
2007/04/15(日) 22:53:51ID:uU6RFyzqなぜ長大難解な交響曲よりファンが少ないのでしょう?
0033名無しの笛の踊り
2007/04/15(日) 23:43:12ID:emJFk+X4交響詩はリスト以後ってことで時代的にも制限されるし
0034名無しの笛の踊り
2007/04/16(月) 00:13:53ID:TNGzVN770035名無しの笛の踊り
2007/04/16(月) 20:34:32ID:dMoYhW230036名無しの笛の踊り
2007/04/16(月) 21:17:14ID:TNGzVN77オペラの序曲ではないのでFA?
0037名無しの笛の踊り
2007/04/16(月) 22:08:36ID:P66MBGIPリスト以前にさかのぼるならば交響詩の祖は、
メンデルスゾーンなどの演奏会用序曲では?
0038名無しの笛の踊り
2007/04/16(月) 22:38:45ID:U7UgElYg精神性が皆m(ry
0039名無しの笛の踊り
2007/04/16(月) 22:47:29ID:P66MBGIP交響詩自体に精神性がないわけではない。
0040名無しの笛の踊り
2007/04/17(火) 00:50:10ID:/6ZcWLwYメンデルスゾーン、シューマンの演奏会用序曲もその流れ。
0041名無しの笛の踊り
2007/04/23(月) 00:43:06ID:Wa8y7eAy0042名無しの笛の踊り
2007/04/23(月) 13:43:03ID:9IRhsLy9「交響詩」という名前はジャンルの一般的な名前ではなく、リストが自分の音楽観を
表すためにつけたのかもしれん。
そのせいかどうか知らないが、いま普通に交響詩と呼ばれている曲でも作曲者は
そうは呼ばなかったというものもある。チャイコフスキーの「ロメオとジュリエット」は
「幻想序曲」、ドビュッシーの「海」は「3つの交響的スケッチ」、シベリウスの「ポヒョラ
の娘」は「交響的幻想曲」・・・
0043名無しの笛の踊り
2007/04/23(月) 15:07:28ID:T0U7ort8管弦楽曲でほぼ標題がある単一楽章の序曲や交響詩、交響的幻想曲などと、
多楽章でたまに標題のある交響曲や組曲と分けられるのでは。
そして日本では圧倒的に交響曲に人気があり、
単一楽章形式のものには精神性が低いとか言って冷淡な傾向があるかな。
0044名無しの笛の踊り
2007/04/23(月) 19:16:48ID:xLpPdd3G大地の歌がチクルスから外されたりするしね
シベ7とかタコ14とか「交響曲」と名がついてなければ日本では現状より評価が低くなっていた可能性は否定できない
形式というか名前から入る傾向はこの国では確かにあるからね
0045名無しの笛の踊り
2007/04/24(火) 01:01:47ID:swrFEQhgヴィーン古典派、シューベルト、シューマン、ブラームス、ブルックナー、マーラー・・・
交響詩を書いてない交響曲作家はちょっと思いつくだけでもこれだけ居る
リスト、シュトラウス、シベリウスetcで対抗できる相手ではない
無駄な抵抗はやめろ(w)
0046名無しの笛の踊り
2007/04/24(火) 20:17:04ID:wP3q3Vdp0047名無しの笛の踊り
2007/04/24(火) 23:44:49ID:OsLdd99G交響詩として演奏して売っているCDはみかけないかな・・・
2番の1楽章の原型は、交響詩でCDが出ていたりするけど
0048名無しの笛の踊り
2007/04/26(木) 11:21:05ID:IWMXzs8r交響詩と交響曲の垣根は融解したようにも見えるが、
やはり人気は後者ですなあ。
0049名無しの笛の踊り
2007/04/26(木) 11:21:57ID:PerZxo/l0050名無しの笛の踊り
2007/04/26(木) 15:29:57ID:YoTJTg89R.シュトラウスの家庭交響曲とか・・・あとはシベ7も
スクリャービンも3番以降は交響詩っぽい
あと交響曲なのに協奏曲っぽいのもあるし余計にややこしい
0052名無しの笛の踊り
2007/04/26(木) 23:57:02ID:IWMXzs8r単一楽章も交響曲があり、多楽章の交響詩もある。
交響曲は純音楽を目指すようで歌つきは珍しくなく、
歌曲集のような交響曲もあるが、
文学性の高い交響詩で歌入りは滅多にない。
0053名無しの笛の踊り
2007/04/27(金) 00:03:42ID:U+3zeL1H0054名無しの笛の踊り
2007/04/27(金) 00:33:04ID:OGLv+kkm歌つき交響詩は他にもあるでしょうが、
歌入り交響曲よりは圧倒的に少ないはず。
0055名無しの笛の踊り
2007/04/27(金) 11:44:11ID:TIJFK/5R「ルオンノタール」(ソロ)しか思いつかないな。
ついでだが「プシュケ」は実演・録音とも合唱抜きの短縮版が多いみたいだが、
この曲の真価は完全版でないとわからん。現役盤はあるのだろうか?
0056名無しの笛の踊り
2007/04/27(金) 23:56:36ID:OGLv+kkmこれ現役盤かわからないけど。
交響詩でなくオラトリオみたいだ。
0057名無しの笛の踊り
2007/05/01(火) 19:52:34ID:rCbzHHXQ0058名無しの笛の踊り
2007/05/07(月) 12:30:33ID:3ubb6MpK交響詩のモツがサン・サーンス、
ベートーベンがRシュトラウス、
シューベルトがシベリウス、あたりでよろしいか?
0059名無しの笛の踊り
2007/05/07(月) 15:45:55ID:zhxBj2cQこれは、symphonic poemと意識的に区別しているのか、
それとも、原語(フィン語?)の関係でそうなっているだけで、たいした意味はないのか、
詳しい人、教えて。
0061名無しの笛の踊り
2007/05/10(木) 08:33:02ID:ihjKdL94近所の中古屋で衝動買いした、初めてのプシュケがたまたまそれだわ。
尾高忠明指揮のやつ。
そうなのか…本来は短縮版なのか…。
0062名無しの笛の踊り
2007/05/10(木) 09:31:38ID:ihjKdL94いったいどんな曲なのか大変気になるのですが、
他に情報がありません。ガセでしょうか。
0063名無しの笛の踊り
2007/05/10(木) 10:37:16ID:WinHXA20コシュートは、ハンガリーの英雄の名前だっけ?
22,3分の曲でR.シュトラウスの影響が強いって書かれてるけどリスト風な曲だと思う。
非常に保守的な曲なので、後年のバルトークをイメージすると肩すかしに遭うよ。
逆にバルトークには馴染めないって思ってる人には良い曲かもね。
0064名無しの笛の踊り
2007/05/10(木) 14:34:52ID:Ycqzywhk0065名無しの笛の踊り
2007/05/12(土) 00:00:46ID:UhOE0xtT0066名無しの笛の踊り
2007/05/12(土) 00:23:26ID:tNsRlitYかなぁ
0067名無しの笛の踊り
2007/05/12(土) 00:28:57ID:ZyeP7Ud50068名無しの笛の踊り
2007/05/12(土) 00:51:30ID:QM/nftHNボケつぶしだなw
「2つの肖像」とかにひっかけたデッチアゲがいくらでも可能だろうに。
0069名無しの笛の踊り
2007/05/13(日) 06:33:21ID:HGkHrV1T0070名無しの笛の踊り
2007/05/14(月) 11:49:34ID:/VW8QSI50071名無しの笛の踊り
2007/05/14(月) 17:47:47ID:RywNKCqwそれと死と変容など
0072名無しの笛の踊り
2007/05/14(月) 20:49:44ID:W9lgqKS90073名無しの笛の踊り
2007/05/14(月) 21:40:58ID:+Mu9hUZ/0074名無しの笛の踊り
2007/05/22(火) 19:00:20ID:V776akcF過疎ってるから、それもこのスレの許容範囲に含めてよい。
0075名無しの笛の踊り
2007/05/24(木) 21:57:33ID:jJW9MGRW0076名無しの笛の踊り
2007/05/24(木) 23:09:20ID:Aw3n8qqa0077名無しの笛の踊り
2007/05/25(金) 00:32:08ID:b5uXKNzNの採用っていう型に嵌ったやり方を残念に思って、「交響詩」というジャンルを
思いついたんじゃなかったっけ?
0078名無しの笛の踊り
2007/06/05(火) 12:30:55ID:ojZtKPjJ交響詩のアイデアを触発されたはず。
0079名無しの笛の踊り
2007/06/17(日) 05:52:29ID:e9RN94Tb「さすらい人幻想曲」が交響詩の何につながったんでしょうか?
0080名無しの笛の踊り
2007/06/17(日) 12:21:18ID:wVIrhyiBデュパルクの曲もなかなか。
0081名無しの笛の踊り
2007/06/18(月) 01:49:26ID:N3fUG6Nw一つの基本主題を使ってソナタあるいは交響曲に匹敵する曲を作るってあたりかな。
リストの交響詩はそういう曲ばかりじゃないけど、[前奏曲」のほかにも「タッソー」「理想」
などはそのタイプ。
交響詩だけでなく、ロ短調ソナタとかピアノ協奏曲第1番とかも「さすらい人」的アイディアと
無関係ではない。
0082名無しの笛の踊り
2007/06/27(水) 00:09:21ID:QzOkt2c2実質交響詩だ
0083名無しの笛の踊り
2007/06/27(水) 00:11:09ID:74TPmtYq0084名無しの笛の踊り
2007/06/27(水) 10:20:29ID:4CaRBhwIメンデルスゾーンの演奏会用序曲はどうだ?
0085名無しの笛の踊り
2007/07/04(水) 12:37:46ID:giAqr8mr彼の交響詩はあまり有名でないし
演奏もされないね。
0086名無しの笛の踊り
2007/07/04(水) 21:45:26ID:eIb8bVps0087名無しの笛の踊り
2007/07/08(日) 03:11:40ID:ORNPG8o/0088名無しの笛の踊り
2007/07/08(日) 03:25:42ID:iAhsY/vg(オーケストレーション)は絶対「駄作」という偏見。
特にオケ物を過度に神聖視して、そこに「崇高」な「精神性」を
要求する極東の島国で顕著。
0090名無しの笛の踊り
2007/07/08(日) 12:53:32ID:zufsz+Au交響詩への偏見や軽視は当分なくなりそうにない。
とにかく楽章間で気分転換でき、フィナーレで盛り上がって終わることで、
交響曲の多くが、気分良くなるのでしょう。
交響詩は、例外あるが切れ目なく物語や理念の展開を持続して聴き取らないと、
よく味わえないし、静かに終わるものも多いので、
充足感を味わえないで終わったと感じるケースがあるのでしょう。
しかし、文学と音楽の融合を充分感じ取れたり、興奮の余韻を感じつつ、
静かに終わる意味を理解できると、大きな感動がある。
0091名無しの笛の踊り
2007/07/08(日) 21:18:48ID:VeUJShD9偏重って、リストが交響詩を創始する前にハイドン、モーツァルト、ベートーヴェン、
シューベルト、シューマンなんて人たちの交響曲の蓄積があるんだから、それなり
の重みがあって当然。交響曲の聴き手を莫迦にするのは筋違いだよ。
0092名無しの笛の踊り
2007/07/09(月) 14:27:16ID:ZpQTYQA90093名無しの笛の踊り
2007/07/09(月) 15:05:51ID:rZtkJ1dQ最後はテンション高いまま終わってほしい所だが仕方ないか・・・
0094名無しの笛の踊り
2007/07/09(月) 21:26:08ID:uBT+AShdどうしたらいいでしょうか?
タッソー、レ・プレ、マゼッパ、プロメテウス、フン族の戦い、ハンガリア、祭りのどよめき
みんな好きです。交響詩全集も2セット持ってます。
0095名無しの笛の踊り
2007/07/09(月) 22:44:15ID:ZpQTYQA90096名無しの笛の踊り
2007/07/10(火) 01:21:57ID:Bm1g/Fxa華やかなんだけどつかみどころがない。
オンドマルトノまで駆使している。
0097名無しの笛の踊り
2007/07/10(火) 01:42:51ID:NTlAJFlh0098名無しの笛の踊り
2007/07/10(火) 18:07:05ID:Nrlr4mCRttp://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=1625452&GOODS_SORT_CD=102
0099名無しの笛の踊り
2007/07/19(木) 11:09:16ID:AONr9K6Rきっと意識したフーガだろう。
0100名無しの笛の踊り
2007/07/22(日) 13:28:11ID:KDVqLUQCストラヴィンスキー22cdボックスで初めて聴いたが、
詩の訳ほしいなぁ
0101名無しの笛の踊り
2007/07/24(火) 19:05:42ID:iNPc1X650102名無しの笛の踊り
2007/08/03(金) 00:02:02ID:QrN+Ku+fこのスレ見ないのかな
0103名無しの笛の踊り
2007/08/03(金) 03:44:17ID:pClyVErS0104名無しの笛の踊り
2007/08/03(金) 13:05:13ID:KNFZ6ZD40105名無しの笛の踊り
2007/08/03(金) 15:04:52ID:hDUb6pDQ0106名無しの笛の踊り
2007/08/03(金) 16:21:53ID:+JEjqkLd0107名無しの笛の踊り
2007/08/03(金) 19:34:12ID:KRXTVZh5交響詩「ウィーン」
0108名無しの笛の踊り
2007/08/03(金) 19:55:12ID:bj+j3uop0109名無しの笛の踊り
2007/08/04(土) 00:58:26ID:ZNCTHWhDclaves盤
0110名無しの笛の踊り
2007/08/13(月) 23:26:51ID:UvpoJCUW0111名無しの笛の踊り
2007/08/13(月) 23:31:36ID:GwEGl4lM0112名無しの笛の踊り
2007/08/14(火) 03:10:59ID:++BtnWcw0113名無しの笛の踊り
2007/08/14(火) 08:53:08ID:L9bQK232交響詩作家かもね。
交響曲と交響詩の両方で成功してるのはシベリウス以外少ないかな。
両方1曲づつあてるぐらいなら結構いるけど。
0114名無しの笛の踊り
2007/08/14(火) 09:43:40ID:1aXQ0YPz0116名無しの笛の踊り
2007/08/19(日) 23:14:38ID:DJYYFWJ9シベリウスのフィンランディアに相当するものがないから。
0117名無しの笛の踊り
2007/08/19(日) 23:32:44ID:mIF/MiJNショスタコーヴィチの「ソ連邦共産党第24回大会のためのファンファーレ」
が約20秒。
0118名無しの笛の踊り
2007/08/19(日) 23:54:51ID:PDxTb0TW0119名無しの笛の踊り
2007/08/20(月) 00:27:01ID:Giws9zvt一応フルオーケストラ。雑多な管弦楽作品は広義の交響詩に分類されます。
0120名無しの笛の踊り
2007/08/20(月) 13:54:36ID:wWeDgIFP0121名無しの笛の踊り
2007/08/20(月) 23:32:28ID:Giws9zvtそういう風にコチコチの頭で「交響詩と銘打ってないと駄目駄目ー」なんて
言ってたらこのスレ落ちるよ。大体「機会音楽」という言葉はクラのジャンル
とは別の概念。
0122名無しの笛の踊り
2007/08/21(火) 00:44:09ID:h3cMeMf70123名無しの笛の踊り
2007/08/21(火) 22:43:07ID:f9WTsfu+この119俺様定義の根拠を知りたい
演奏会用序曲や幻想的序曲を交響詩に含めたりするのは異論ないけど、
雑多な管弦楽なんて、おおざっぱ過ぎるよ
0124119
2007/08/22(水) 01:11:58ID:FoYiTnuPの作品解説では「交響詩」の項目に組曲以外の雑多な管弦楽作品…音楽物語、
頌歌、祝典曲、交響的歌などをまとめている。すなわち広義の「交響詩」に
雑多な管弦楽作品をまとめる分類法は実用的なので、漏れのCD整理分類法にも
利用させてもらってる。大体「その他の管弦楽作品」を「交響詩」と呼ぶか
どうかは作曲家の趣味によっているので、客観的にみれば同一分類にしても
実用上一向に差し支えない。
0125名無しの笛の踊り
2007/08/22(水) 01:32:23ID:jS2+HfwG0126名無しの笛の踊り
2007/08/22(水) 01:37:45ID:IW+Vowjlところでリゲティのポエム・サンフォニックは交響詩なのか?www
0127名無しの笛の踊り
2007/08/22(水) 05:13:54ID:+GI5aHHo0128名無しの笛の踊り
2007/08/22(水) 10:23:03ID:IW+Vowjlたぶん『アメリカ』の解説のうち「交響詩だ」と書かれてるのは一つもないんじゃないかな?
ちなみにかれは別に交響詩「ブルゴーニュ」を書いていたが晩年に破棄したらしい。
となると彼自身の認識では、アメリカもアルカナも交響詩ではないということになる。
そもそも伝統的なジャンル分けを拒絶するような人だから、当然といえば当然か(シュトックハウゼンも同様)。
何々ではないから(交響曲、組曲、劇音楽などではないから)交響詩
ではなく
何々だから(作曲家が交響詩と言っているから、とか)交響詩
のほうが納得できるというのはある。
0129名無しの笛の踊り
2007/08/22(水) 10:53:45ID:UyEl0MZy交響詩以外の管弦楽作品はいくらもある。
何でもかんでも交響詩ではリストも草葉の蔭で怒るだろう。
0131名無しの笛の踊り
2007/08/22(水) 11:37:04ID:qIVQp83y手元にある「大音楽家・人と作品」のプロコフィエフを見たら
確かに「ピーターと狼」とかが交響詩の項に入ってるな。
でもこのシリーズ、昭和40年代だからなあ。
今こういう考え方はいくらなんでも通用しないよ。
0132名無しの笛の踊り
2007/08/22(水) 12:19:24ID:HD1rNLfe>そういう風にコチコチの頭で「交響詩と銘打ってないと駄目駄目ー」なんて
言ってたらこのスレ落ちるよ。
逆に短期間で盛り上がってるじゃないか
0133名無しの笛の踊り
2007/08/22(水) 23:35:07ID:2URQnHJT西欧音楽史上での交響詩のユニークさを考えると、
諸々の管弦楽作品に交響詩を埋没させては残念だ。
0134名無しの笛の踊り
2007/08/26(日) 14:50:43ID:ZJ/qe0wkこのスレ住人にもちらほら見受けられるが、「詩」の本質を理解しているのだろうか。
説明できないとしてもいいから。
0135名無しの笛の踊り
2007/08/30(木) 23:31:26ID:bwaGP9/c>、「詩」の本質を理解しているのだろうか。
詳しく聞かせて下さい
0136名無しの笛の踊り
2007/09/03(月) 14:07:02ID:nYIV+weA0137名無しの笛の踊り
2007/09/03(月) 14:11:50ID:de0yoOKDロストロのプロコってそんなに良いの?
0138名無しの笛の踊り
2007/09/03(月) 19:12:31ID:XzUQ3tBl派手さはないけど端正な演奏で録音も良いよ
0139名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 00:05:53ID:gU985wPO0140名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 01:30:12ID:6z7dZVWz交響詩なんて呼ぶよりは、せめて組曲というほうがまだふさわしいのではないかって内容だけど、「ウルトラホークの発進」には純真だった子供時代が蘇ってきてつい泣いてしまった…
0141名無しの笛の踊り
2007/09/06(木) 21:35:35ID:Trf8I5Mlあらためて聴くと、セブンの音楽、モロにゲソですね
0142名無しの笛の踊り
2007/09/13(木) 00:23:01ID:R+v4ZGPy0144名無しの笛の踊り
2007/09/17(月) 09:29:30ID:1XdS5Rqw0145名無しの笛の踊り
2007/09/17(月) 10:09:11ID:uwCHmfyX実質は「コリオラン序曲」あたりから既に存在。
フランクが Ce qu'on entend...を作曲しようとしていたのはリストと同じ頃らしいが、
ジャンル名はどうするつもりだったんだろう?
(他人が補筆完成したものの録音はあるらしいが、聴いたことない)
0146名無しの笛の踊り
2007/09/24(月) 00:19:56ID:nh1/z5xB0148名無しの笛の踊り
2007/10/14(日) 19:57:29ID:QzgQPcMVゲンダイオンガク→ゲンオン→ゲソヲソ→ゲソ
クラシックのゲソは、小難しい神経に障る前衛気取りの現代音楽のことです。
0149名無しの笛の踊り
2007/10/14(日) 21:03:16ID:3Nrjv3jUしかし交響詩セブンはゲソではないな。それっぽい響きはほんの少しだけ。
おなじみのメロディが次々と出てきて予想外に楽しく聴けた。
クラシックというより気軽に聞けるTV劇伴のコンサート組曲。むしろ貴重。
0150名無しの笛の踊り
2007/10/14(日) 21:21:33ID:Uekh/G2C0151名無しの笛の踊り
2007/10/19(金) 22:43:20ID:WoNHkbAW0152名無しの笛の踊り
2007/11/05(月) 03:03:45ID:y9dOvP8T0153名無しの笛の踊り
2007/11/05(月) 12:28:41ID:Ec7ZVitI0154144
2007/11/05(月) 14:00:53ID:NEnLi4DYが良い
凄惨さがよく伝わってくる。苦難の叫びを表した曲
0155名無しの笛の踊り
2007/11/23(金) 00:09:06ID:nPHfdM+2交響詩「ナイチンゲールの歌」
歌劇からの編曲。
0157名無しの笛の踊り
2007/11/27(火) 00:54:45ID:GY/gfpbN春の祭典とかペトルーシュカとかに近い。
ストラヴィンスキーが好きならば、気に入るはず。
ちなみに「ナイチンゲール」は「夜啼きうぐいす」のこと。
0158名無しの笛の踊り
2007/12/14(金) 12:45:19ID:m78EB0wr0159名無しの笛の踊り
2007/12/14(金) 13:12:05ID:fIwSl+OQ聴かんほうがええよw
>>156
まぁまぁだな。 後年の新古典主義の駄作群に比べれば、段違いに
面白いし、いいね。
0160名無しの笛の踊り
2007/12/14(金) 14:21:30ID:xCT8dCR6という管弦楽曲をこの前初めて聴いた。
荘厳かつ繊細な曲で結構良かった。
いい曲なのに、なんでこれほどマイナーなんだろうか?
ちなみに聴いたのはこのCD
http://www.hmv.co.jp/product/detail/1969603
0161名無しの笛の踊り
2007/12/14(金) 20:22:53ID:yOhzPFYF0162名無しの笛の踊り
2007/12/14(金) 23:30:18ID:m78EB0wrなぜ山岳交響曲聴かんほうがええの?
最初の交響詩でしょうに。
0163名無しの笛の踊り
2007/12/14(金) 23:46:18ID:cWC2NQbh0164名無しの笛の踊り
2007/12/14(金) 23:59:54ID:AYCVNzpn0165名無しの笛の踊り
2007/12/15(土) 13:27:45ID:ZgHeMo5U対象となる作品もリストの周辺作曲家のものからR・シュトラウスあたりしか
いない。
でも作品の内容から見ると、スクリアービンの交響曲4番「法悦の詩」とか
20世紀に多く書かれたバレー曲の数々、例えば「春の祭典」なんかも交響詩に
いれてもよいくらい。広く表題性のある曲を交響詩と考えたらよい。
古くは「フィンガルの洞窟」とか「ローマの謝肉祭」のような序曲もいれてよいが、
「牧神の午後への前奏曲」 これなんかマラルメの詩に因んだ、まさに交響詩。
レスピーギのローマの3部作が交響詩であれば、ファリャの「スペインの庭の夜」も
それに近いもの。
0166名無しの笛の踊
2007/12/15(土) 17:08:47ID:3xO4+x8oそういうのも含めましょう。
0167名無しの笛の踊り
2007/12/15(土) 23:49:44ID:f2DEMV2j0168名無しの笛の脅し
2007/12/16(日) 00:01:26ID:BXfnYnn3バックス「ティンタゲル城」はいい曲だよ
バックスは他にも交響詩をいくつかつくっとる。
0169名無しの笛の踊り
2007/12/17(月) 23:04:11ID:pmPJnStV「ハルサイ」はちょと抵抗あるね。ストーリーもあるようなたいようなだし。
「遊戯」はいいかもしれない。
「フィンガル・・」は、ほんと交響詩だな、それもとても上質の曲
0170名無しの笛の踊り
2007/12/18(火) 01:19:44ID:wKlsM+7/リストが交響詩と名づけた曲でも当初は序曲として書かれたものもあるし、
名称にあまりとらわれる必要もなかろう。
バレエ音楽を一律に交響詩扱いするのはちと抵抗があるが。
0171名無しの笛の踊り
2007/12/18(火) 07:58:40ID:Q5IQFx2Rチャイコフスキーのロメオとジュリエットとかハムレットとかフランチェスカ・ダ・リミニなんか。
エルガーの、フロワッサール、コケイン、南国にてもそうだね。
ちょっと遡って、メンデルスゾーンのフィンガルの洞窟なんか、まんま交響詩だと思う。
0172名無しの笛の踊り
2007/12/18(火) 17:09:06ID:nHt5u8O30173名無しの笛の踊り
2007/12/20(木) 10:55:17ID:jnHk4JHd「キキモラ」とか「魔の湖」
何か起こりそうで、何も起きない。神秘的な雰囲気がいい。
ポエムといいうのは、そういう曲ですね
0174名無しの笛の踊り
2007/12/20(木) 22:42:37ID:XRs/Bpa8ファウスト交響曲やダンテ交響曲も交響詩かい?
0175名無しの笛の踊り
2007/12/21(金) 00:50:42ID:KngUeLLVまああまり広げると「幻想交響曲」は?「マンフレッド交響曲」は?とキリがなくなるが、
たとえば多楽章構成の曲は交響詩ではない、とするとフランクの「プシュケ」が除外されてしまう。
あー面倒だ(笑)
0176名無しの笛の踊り
2007/12/21(金) 00:53:32ID:yZovM8IO0177名無しの笛の踊り
2007/12/22(土) 01:24:31ID:J3yBKutaツェムリンスキーの人魚姫はじめ、多楽章の交響詩はあるし、
単一楽章が交響詩の絶対条件じゃないみたいだ。
でも標題のない交響詩はあり得ない。
その点で、交響曲は楽章数も決まりなし、標題もあったり削ったり、
実質オラトリオ・歌曲集も含めて何でもありだ。
0178名無しの笛の踊り
2007/12/22(土) 05:40:23ID:/CmstHRV0179名無しの笛の踊り
2007/12/22(土) 13:06:15ID:F91RxALe同じジャンルに分類するのは気が引けるとした時に交響詩と命名したのだろう。
0180名無しの笛の踊り
2007/12/27(木) 20:52:43ID:3oEGHb9Q物語性というか、主題の理念性の高いものは交響詩となっている。
描写音楽は交響曲にしている。
要するに、リストの頃の分類からみると何だかわからない、つうことに。
0181名無しの笛の踊り
2007/12/28(金) 12:54:53ID:J0fRiVKu後の作品は仕方なく交響曲って付けてるのかと思ったけど
0182名無しの笛の踊り
2008/01/02(水) 12:32:10ID:czNDfgVmほう そんなにいい加減なものなんか? 交響曲と交響詩の違いは。
0183名無しの笛の踊り
2008/01/02(水) 14:10:48ID:GW9CLJuchttp://pics.dmm.co.jp/mono/movie/h_068mxgs068/h_068mxgs068pl.jpg
0184名無しの笛の踊り
2008/01/02(水) 15:44:52ID:wKRGJfKP0185名無しの笛の踊り
2008/01/02(水) 15:48:12ID:wKRGJfKP山○○○りとか佐○○○みくらいぷよぷよだとシュトラウス級だが(イミフメ^^)
0186名無しの笛の踊り
2008/01/24(木) 23:59:38ID:pqRqR3Kr0187名無しの笛の踊り
2008/02/02(土) 16:33:25ID:ozyy/QSqところで、ハチャトゥリアンの『勝利の詩曲(祝典詩曲)』は、
交響詩でいいんじゃね?
0188名無しの笛の踊り
2008/02/08(金) 22:49:12ID:y9HxdlKr0189名無しの笛の踊り
2008/02/08(金) 23:24:27ID:JOM4j2nRロメジュリ然り、フランチェスカ・ダ・リミニ然り、ハムレット然り。
0191名無しの笛の踊り
2008/02/12(火) 21:38:16ID:njsq5TUB0192名無しの笛の踊り
2008/02/14(木) 23:29:54ID:Ts+9NXjf0193名無しの笛の踊り
2008/02/25(月) 13:36:47ID:asnjW+cpレコード店で「チャイコフスキー交響詩全集」なるCD(2枚組)を見たことがある。
中身はロメジュリなどの序曲集でした。珍しい曲もあったので、買っちゃった。
0194名無しの笛の踊り
2008/03/04(火) 23:50:12ID:vPNHzLbq0195名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 18:13:36ID:NKz4AyXl0196名無しの笛の踊り
2008/03/09(日) 20:21:19ID:Zx1RkKMpそうか・・・
あの曲はいいねぇ ポエムそのもの
遠い昔のシルクロードの幻影を見ているようだ。
0197名無しの笛の踊り
2008/03/11(火) 00:16:56ID:a7jZximr0198名無しの笛の踊り
2008/03/15(土) 12:09:09ID:sw6lHgKh0199名無しの笛の踊り
2008/03/15(土) 15:11:17ID:I0kTuwPN悲劇的序曲は交響詩的
あとアルトラプソディは
合唱つきの交響詩
0200名無しの笛の踊り
2008/03/15(土) 15:18:50ID:I0kTuwPNシューマンのジュリアスシーザーなどの演奏会用序曲は
交響詩と同じ
メンデルスゾーンのルイブラス、チャイコフスキーの1812、
エルガーのコケインなども事実上の交響詩
0201名無しの笛の踊り
2008/03/16(日) 11:47:20ID:uyjwOlXrブラームスの序曲は、「大学祝典序曲」の方は交響詩って感じがしないな。
儀式か何かの始まりって感じだから、やっぱり序曲。
しかし、仰るように「悲劇的序曲」は交響詩的かもね。
0202名無しの笛の踊り
2008/03/19(水) 00:46:59ID:uRKawZwE0203名無しの笛の踊り
2008/03/19(水) 01:18:46ID:L7MtwBfT0204名無しの笛の踊り
2008/04/16(水) 02:03:37ID:w6xh16Cc私はブル8やワーグナーなどで萌えるのは「ウルトラホークの発進」のおかげ
でホルン萌え体質になったからです。キャタピラや多装輪萌えはサンダーバー
ドのせい
交響詩海は昔は「神奈川沖浪裏」ジャケットが結構ありましたが見なくなりましたね
それはそうと、ローマの松ですがこないだのN響アワーを見ましたがサラウン
ドじゃなかったので不満が残ってます。客席後にラッパ配置してサラウンドで
収録されてるディスクはないですか?アシュケナジのSACDはマルチチャンネル
じゃないそうですし、冨田勲ばりのシンセのが引掛ってきますが生オーケスト
ラで2階席とのかけあいを立体音響で聞いてみたくありませんか?
0205名無しの笛の踊り
2008/04/26(土) 12:21:37ID:IVCEQoyZ0206名無しの笛の踊り
2008/04/28(月) 19:32:50ID:SwRUoQ2r0207名無しの笛の踊り
2008/05/01(木) 15:29:48ID:/HsAeaXO0208名無しの笛の踊り
2008/05/06(火) 12:12:10ID:LRkTAsBjアルヴェーンって交響詩あるんだね。
有名なラプソディーも交響詩みたいなもんだけど。
0209名無しの笛の踊り
2008/05/07(水) 20:52:19ID:B13qb7+kシューベルトのロザムンデの間奏曲1番や
ブルックナーのト短調の序曲は
交響詩風である
0210名無しの笛の踊り
2008/05/07(水) 21:30:52ID:s5G4plv10211名無しの笛の踊り
2008/05/09(金) 00:52:29ID:GTav0eI80212名無しの笛の踊り
2008/05/10(土) 10:49:27ID:N2p5iCvmまさにフーガの前振り
ワーグナーの楽劇における「前奏曲」
イタリア発の序曲と差別化するために「前奏曲」を使う
0213名無しの笛の踊り
2008/05/10(土) 11:54:04ID:etG87gA4だがショパンやドビュッシーの前奏曲は前振りじゃない
常識的なことと言われるかもしれんが、念のため。
0214名無しの笛の踊り
2008/05/10(土) 18:46:29ID:OFrKp5CPリストが沢山交響詩を作曲しているようだけれど、
聴くに値しますかね?
0215名無しの笛の踊り
2008/05/10(土) 20:52:53ID:etG87gA40217名無しの笛の踊り
2008/05/17(土) 20:52:55ID:kv0cYqm5カッコいい交響詩あったら教えてください
0218名無しの笛の踊り
2008/05/17(土) 22:09:15ID:mBp2EuD9リスト:タッソー、前奏曲、マゼッパ、プロメテウス、祭のどよめき、フン族の戦い、ハンガリア
スメタナ:ターボル、ブラニーク
ドヴォルザーク:英雄の歌
フランク:呪われた狩人、ジン
ダンディ:ヴァレンシュタインの陣営
ルーセル:春の祭のために
シベリウス:フィンランディア、レミンカイネンの帰郷
ニールセン:グンナーの夢
バックス:ティンタジェル、11月の森、ロスカタ
0220名無しの笛の踊り
2008/06/14(土) 13:12:57ID:VPlY93rq0221名無しの笛の踊り
2008/06/14(土) 14:32:24ID:tPowvpR50223名無しの笛の踊り
2008/06/15(日) 10:13:30ID:wQX3KkTB0224名無しの笛の踊り
2008/06/15(日) 22:29:58ID:yhs/we3ohttp://www.sym.jp/box2/08/080620G.jpg
楽しみにしている
0225名無しの笛の踊り
2008/06/21(土) 14:18:08ID:Wlno06Ydふつうそう思うよ。
0226名無しの笛の踊り
2008/06/21(土) 16:13:54ID:zXbZvK4Gすすんでやっている面もある。古い時代を懐かしんだり、夫婦喧嘩をさらした
りね。そういう作曲家は、それまで、ほとんどいなかった。ある意味、正直な
んだ。矛盾みたいだけど、変にカッコつけてない。だから、面白いんだ。
0229名無しの笛の踊り
2008/06/26(木) 23:44:00ID:NlC6X4+0まあな。
0230名無しの笛の踊り
2008/07/17(木) 17:18:22ID:4XH7I74M0231名無しの笛の踊り
2008/07/31(木) 09:26:56ID:chIPgtRG「糞ランディア」
0232名無しの笛の踊り
2008/08/03(日) 19:25:26ID:0uZqzT+g0233名無しの笛の踊り
2008/08/03(日) 20:33:53ID:8gXKfFOo♪ こんなクラシック曲は聴くな! 2曲目♪
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1193740725/l50
0234名無しの笛の踊り
2008/08/04(月) 19:28:39ID:aIL7hZqS交響曲よりいいね。
0235名無しの笛の踊り
2008/08/04(月) 19:53:59ID:cN01Qa9Q0236タンク
2008/08/20(水) 07:54:07ID:tEK0nYInたしかにそう。
なぜ演奏されないのか 交響詩?
交響曲は飽き飽きする
0237名無しの笛の踊り
2008/08/20(水) 08:07:23ID:bI/IqXaB0238名無しの笛の踊り
2008/08/23(土) 16:50:11ID:LXeH8wzn0239237
2008/08/23(土) 17:52:24ID:Q+/nXEog0240名無しの笛の踊り
2008/08/27(水) 23:19:51ID:/cIeS5AN■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています