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PIANO PRINCEをクリックすると英文全文が読めます

読者に(音楽雑誌ではない)
彼のアーティストとして類い稀なところを伝えたい、
という、ライターの熱意が感じられるような気がします

私の英語力では厳しいですが、
これから何回かじっくり読んでみたいと思います。