>>128
アバド&ウィーン(アン・デア・ウィーン)の方です。

ジョナサン・ミラー演出、マクローリン、スチューダー、ガッロ、ライモンディ、ツェドニック
相当細かい芝居をしていて、特に第2幕のドタバタなんかは面白いですよ。
「フィガロ」あんまり得意じゃないんだけれども、これは面白く見られました。