【和声法】クラシックの音楽理論【対位法】
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0845名無しの笛の踊り
2007/08/09(木) 05:28:24ID:b1+nTsvc「和声の原理と実習」では、(密集配置・開離配置も)四声体を使って説明されています。
この本で開離配置は、「(上三声の)各声部の間に構成音1個ぶんだけの間隔をあけて配置」とされています。
(バス〜テノール間は関係ないみたいです。)
>>841の質問を書き直すと、ひとつの和音の(上三声の)各声部の間が最小であったり、
少し開いていたりが混ざっていて(密集でも開離でもない)もそれは許されるのか、ということです。
本には密集配置・開離配置の定義は書かれているが、
それがどういったものか(どのように扱うのか…)が書かれていないため困っています。
>第三音が第五音の上にきてたり
これは密集配置の例のうちにもありました。
上に書いた開離配置の定義はこの本独特のものなのですか?
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