>>703
とにかく文献や譜例集は膨大にあります。
仮に日本語で読めるもの、と限定してもかなりの数に登ります。
「12音による作曲技法」ヨーゼフ・ルーファー/入野義朗(訳)音友/昭和32
「近代和声学」松平頼則/音友/昭和30
などは現代においても基本文献といえると思います。
ご存じかもしれませんが、理論書として名著といえるものは昭和30〜50年代くらいに
かけて多く出ています。




>>705
グレゴリオ聖歌の楽譜は何(聖歌集の名称をご教示願いたい)を用いましたか?
で、具体的にどのような成果がありましたか?