>>588-589
>>印象派以降を勉強する方法ねぇのかよ。
もっと具体的に質問してほしい。
イヴォンヌ・デポルト等の「和声法」のような傾向の文献を薦めるべきか、
それとも、ヨーゼフ・ルーファーの「12音による作曲技法」
のような傾向の文献を薦めるべきか、迷う。
因みに前者は、所謂「和声」の方法論から敷衍されている。
(大学改革以降の文献を紹介すればよいのかな?)
後者は強いて言えば「体位法」から、だろうか。