ショパンは同じ部分を100回くらい弾いて、推敲を重ねたと弟子が証言して
居たね。


ところで質問なんだけど、「和声分析」という行為ってのは、何を、どの程度
までやることを指すのか、誰か教えてくれないだろうか。