DTMをやっていて対位法の勉強を始めたのですが、
実際にクラシックの楽譜を見てみると九度を超える進行や七度進行、増・減進行、連続で跳躍しまくりっていうことがしばしばでてきます。

見た楽譜はショパンやベートーヴェンのピアノ曲のですが、
彼らも対位法は参考程度に考えていたんでしょうか?
それとも私の知らない例外がまだまだいっぱいあるのかな・・・