>>341
こんな基本的なことについて虚偽の事実を書いたりしません。
疑われるのであればすぐに裏を取られてはどうでしょうか。
吉田氏をどうしても陥れたい方々が主張している「詐欺罪」は、その成立要件である欺罔行為すらなかったことが明らかになったので、成立の余地はありえません。
そういう意味で、「詐話師」と表現し、詐欺師という犯罪者を連想させている週刊新潮の記事は、「首席常任指揮者」就任の真偽云々を待つまでもなく、これ だけでも立派に「名誉毀損」を問えます。
まさか、吉田氏のトリエステ歌劇場、ローマ歌劇場、カイロ歌劇場への出演は、ルッカ歌劇場の首席常任指揮者就任を詐称し、
当該劇場を欺罔して不法に得たものであり、当該劇場に損害を与えた、などということはさすがに言われないでしょう。

>>348
お褒めいただいてまことにありがとうございます。
でも、今回の場合のように1~2年程度前から予定を抑えるケースもかなりありますよ(大指揮者や大歌手はさらにその前から抑えます)。
1年前に決まる訳がない、などということに食いつかれても、現に決まっているので・・・。
ちなみに2005年1月下旬にオファーを受け、承諾しています。

>>350
 裁判をまちましょう。もう少しの我慢です。