>428
ハイドン交響曲全集スコアは1巻につき6〜十数曲入りとかで
日本語解説付き2500円(3000円だっけ)っていう破格な値段だったよ
他のスコアにしても提携版はかなりお得なこともある
全音のロシア物とか、ホント有り難い(ロシア語わからんし)
全音/オイレンブルク版は、原典版や通常版の違いを詳細に書いてあるのもあるし

>429
そそ、楽譜見ながらCD聴くのが楽しい
自分は別に研究者じゃないし、練習するわけでもないから、原典版どうこうはあまり気にしないや
演奏家で直してることもあるから、あくまで参考って感じかねえ
原典版自体、研究者違うと内容も180度違ったりするし。
ベーレンライターのベト第九は、なんか中途半端だった記憶が有る

田舎住まいの自分としては、楽譜をお触りしながら
「あれもいいな、こんな楽譜もある、いやーんどうしよう」と迷ってみたり
店員さんと「あの楽譜はどこ?」「こっちだよ」「まってよー」「あははは」なんて
追いかけっこもしてみたい