>>140
スプラフォン・プラハ版を基にしているので基本は同じ。

が、

リプリント版ではないので、記号の微妙な位置の違いとかはある。
スプラフォン版の明らかな間違い(不整合)とかも直されてるかも。
あと、ベーレンライター版に特徴的なくさび型アクセントとか。

new critical edition と呼ばれる新ドヴォルザーク全集自体が、
次の改訂作業中(終了はン10年先)なので、現時点の折衷版。