【19世紀の】Karl van Beethoven【高田純次】
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0001 ◆bzsEWmV1PI
2006/12/19(火) 23:06:48ID:wQmaHW5oその作品について語るスレなんだぜ?
でもおまいらは何も知らないから何も書きこめないんだぜ?
m9(^ω^)プギャー
0002名無しの笛の踊り
2006/12/20(水) 10:31:12ID:3DTHU4Dq敬愛なるベートーヴェンでも観て感化されたか?
0003名無しの笛の踊り
2006/12/20(水) 22:23:33ID:hQ1FdZgF不滅の恋ベートーヴェンでも観て感化されたか?
0004名無しの笛の踊り
2006/12/20(水) 23:57:18ID:f/athpM80005名無しの笛の踊り
2006/12/21(木) 15:37:23ID:AVXZ9rEq0006名無しの笛の踊り
2006/12/21(木) 15:38:18ID:VQpZdWsQ0007名無しの笛の踊り
2006/12/21(木) 22:39:09ID:cJEV206P0008名無しの笛の踊り
2006/12/22(金) 18:18:50ID:AGF1+Hwfドキュソの母ヨハンナの血が流れてるうえに、
基地外の叔父べトベンに育てられてたから
性格が歪みまくって当然!!
「敬愛なる」での甥カールのドキュソぷりは、実母と叔父の
歪んだ育てかたが、よく現れたのがよく表現されてる。
0009名無しの笛の踊り
2006/12/22(金) 22:26:51ID:boMf8+bJ伯父がベートーヴェンってだけでもウラヤマシ杉だが
ツェルニーのスパルタ教育まで受けれたんだろ
俺が甥カールだったら、必死に音楽の勉強して
ベートーヴェンやツェルニーくらいに名を残せる
音楽家になってるよ。
しかもだな、ベートーヴェン家としていれば
リストだのウェーバーだのロッシーニだのシューべルトだの
ってその当時の有名作曲家に次から次に会える。
甥カールウラヤマシ杉
0010名無しの笛の踊り
2006/12/25(月) 19:09:49ID:PA5JNyfx0011名無しの笛の踊り
2007/01/02(火) 00:22:58ID:zjXOQFic0012名無しの笛の踊り
2007/01/04(木) 18:44:06ID:ft9oCwdZ不滅の恋人とはヨハンナのことなのでした
0013名無しの笛の踊り
2007/01/24(水) 12:40:30ID:tsevtWBo0014名無しの笛の踊り
2007/02/10(土) 02:46:08ID:CQ886o+b0015名無しの笛の踊り
2007/02/14(水) 10:05:56ID:duAa26SA不滅の恋人とはカールのことんなのでした
ウホッ
0016名無しの笛の踊り
2007/02/24(土) 18:05:42ID:LrSUPyb5人格破綻者のオジサンにいじられすぎて混乱して自殺未遂、
でもその前に通ってた学校ではそれなりの成績をきちんととっていたし、
叔父から離れたてからはきちんとした社会人生活を送り、(軍隊に士官候補生として入った)
連隊を離れるときには感状と士官の称号を軍隊を除籍してからも名誉称号として保持することを認められ、
叔父やその他の親族からのちに遺産を相続したら引退、というか年金生活者になって娘二人をもうけ、
時にはそこそこ上手にピアノを弾き、円満な市民生活を送って死んだ。
それが実情。
よくいわれる「1)遊び歩いてた」「2)叔父が死にかけてるときにも」云々はのちの伝記作者の法螺。
1)叔父の手元にいるとき以外は寄宿舎付の学校に行ってたし、叔父の手元にいるときや寄宿舎から帰ってきて休日過ごすときには
叔父の付き添いや用事足しや買い物その他手続きごとなどのために追い使われていたのが実情。
試験直前でもあれこれ注文をつけられて時間を取られ、試験だからちょっと、というとオマエは俺を愛していないのだ、というキチガイじみた粘着をされて
相当参っていた。
2)叔父が死にかけてるときは、カール自体もやっと自殺未遂の傷から癒えて、連隊で士官候補生として勤務をはじめたばかりのころ。
別に遊んでいたんじゃなくってウイーンからそこそこ離れた勤務地にいただけ。
0017名無しの笛の踊り
2007/02/24(土) 18:20:38ID:LrSUPyb5>>15
はある意味ホント。ただ 溺愛を通り越して自分のもの・被支配者としてのような愛し方でカールは無茶苦茶混乱させられている。
カールは精一杯叔父の期待に応えようとするけれどもその期待とはカールの人格や成長というのへの配慮とカールを自分のものとして独占しようとする暴君めいた支配愛
とがめまぐるしく入れ替わり立ち替わり現れ、すっかりカールは混乱してしまう。
勉強をしっかりしろ、といわれて一生懸命勉強しようとすると、子供じみた「とにかく顔が見たい」「つまらないものをさがしてかってきてくれ」と寄宿先に手紙が来る。
「ちょっと今は試験期間中で無理です」とでもいおうものなら「オマエが私の言うとおりにしなくては死んでしまう/言うとおりに出来ないと言うことはオマエは俺を愛していないんだろう」
とか無茶を言われる。
カールは天涯孤独のみになって自分を引き取り溺愛してくれた叔父、そして偉大な音楽家としての叔父を愛し、尊敬しており、また叔父の期待と愛に応えて学業で立派な成果を上げようとして努力し、秘書役のようなこともティーンエージなのに一生懸命勤めたりしたが、
反面、あまりに配慮や賢明さのない暴君めいた愛情表現や要求に振り回され、度々人格形成やや学業成就、時には友人関係作りを破綻させられて深く傷ついている。
結局全てに応えきれない矛盾した要求を次々と突きつけられて少年は混乱し自殺未遂をする・・・・
>>9 は音楽史を勉強してこい。
あとカールは平日は大抵寄宿制の学校に通っていたから平日はベートーベンの手元にはほとんどいない。
休日はベートーベンのために使い走りや帳付けや手紙書き、または学校の課業のフォローで大変だったみたいだ。
0018名無しの笛の踊り
2007/03/01(木) 21:56:46ID:JNZEpvLm0019名無しの笛の踊り
2007/03/05(月) 17:01:10ID:aERsD97I0021名無しの笛の踊り
2007/03/18(日) 05:31:41ID:FC0tmkpn| ∪ U ∪ |
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0022名無しの笛の踊り
2007/03/18(日) 05:32:29ID:FC0tmkpn| ∪ U ∪ |
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0023名無しの笛の踊り
2007/03/18(日) 05:33:27ID:FC0tmkpn| ∪ U ∪ |
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0024名無しの笛の踊り
2007/03/18(日) 05:35:56ID:FC0tmkpn| ∪ U ∪ |
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0025名無しの笛の踊り
2007/03/20(火) 22:08:46ID:DPooyfKC0026名無しの笛の踊り
2007/03/27(火) 16:11:32ID:3jRT12ic■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています