>>182
ヴィオレッタのフレミングは一幕のアリア最後の高音下げてた。あんなの始めて聴いたし、
テンポ遅くてルバートするのが楽しくない。アルフレードのヴァルガスは可もなく不可もなし。
ジェルモンのホロストフスキーは美声にして大声、あんまり味わいはなかったけど。

指揮はテンポ遅くて、ピアニッシモでのテンションが低い印象。歌手が思い入れ
たっぷりなのはしょうがないが、指揮者はもっとテキパキやるべきだと思う