おまいらイタリア・オペラについて語って下さい。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001かむい
2006/12/19(火) 16:04:31ID:+eDFrc8c発声法や歌手について語るべし!
けんかはしないようにね♪
0153歴史的大歌手です
2007/01/24(水) 15:32:16ID:SvJmW+j4カルーゾー Enrico Caruso 1873‐1921
イタリアのテノール歌手。1894年にナポリでデビューした。
生まれながらの美声とベルカント唱法とによって一世をふうびした。
声は劇的な表現も可能なリリック・テノールで,純粋にドラマティック・テノールのための役柄は,舞台ではうたわなかった。
数多くのレコードを残し,LP に復刻されたのも多く,いまなお聞かれている。
また戯画の名手としても知られ,当時の音楽家を描いた似顔絵等を集めた本が出版されている。
[黒田 恭一](平凡社 世界大百科事典より)
0154名無しの笛の踊り
2007/01/24(水) 16:53:09ID:dAAuHWp1/⌒ヽ >>153に倣って事典を…と思ったら載っていなかったので
/ ´_ゝ`)ちょっとマリオ・ランツァのWeb情報貼っておきますよ・・・
| / tp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%84%E3%82%A1
| /| | ttp://en.wikipedia.org/wiki/Mario_Lanza
// | |
U .U 上が日本語版、下が英語版ですよ…英語版には外部リンクもついていますよ…
0155名無しの笛の踊り
2007/01/24(水) 21:18:56ID:e1DOq4+Gじゃ「歌劇王カルーソ」MGMw
ランザは舞台じゃ歌ってないよ
映画と録音だけ
それでもRCAレッドシールだ
ジョー・パステルナークのMGM映画でいっぱい歌っている
0156名無しの笛の踊り
2007/01/25(木) 00:16:35ID:PImHcZEbダメってなんだw
業界でもモナコだよw
0157名無しの笛の踊り
2007/01/25(木) 02:10:38ID:OtCg68Xvグルヴェローヴァのものとサザーランド(パヴァロッティも)のなんですが
どちらがお勧めでしょうか?
『連隊の娘』はまだ聴いたことがないので、アドバイスをお願いいたします。
0158名無しの笛の踊り
2007/01/25(木) 05:40:29ID:2vtUtEOGロイヤルオペラでは40年ぶりの公演で、2月1日までやってます。
ソールドアウトですが当日券があります。
これ凄い役立つアドバイスだと思います。
0159131
2007/01/25(木) 07:34:51ID:z7xfuBgW二月にフローレスの連隊の娘を放送するよ
0160名無しの笛の踊り
2007/01/25(木) 09:20:51ID:SfjhMS+Fという問いにw
>ロイヤルオペラで聴くのが吉です
>スカパーのクラシカチャンネルで
だってww
0161名無しの笛の踊り
2007/01/25(木) 09:43:44ID:sW01yl+x「クラシカ」って高すぎね?
10年前から加入しているパック(月2,400円くらい)のうちの一つで262の
シアターテレビジョンがあまりにもグッドバリューなので、イマイチ
クラシカの単独で3,000+円が許せない。
0163157
2007/01/26(金) 01:11:46ID:xBssjPlc0164名無しの笛の踊り
2007/01/26(金) 02:18:21ID:bf6NMGhnそういえばたまにヴァルツァって書く人もいるよね
0165131
2007/01/26(金) 09:37:16ID:8dUAVF0Gあの高音で勝負にでて世に名をしられて
若いときのサザーランドの人間離れしたコロラトゥーラはすごいよね
でもグルヴェローヴァもまた違った味がある
映像版「リゴレット」のグルヴェローヴァの嵐の三重唱は
何回聞いても本気で胸が痛くなって涙がでる。。
0166名無しの笛の踊り
2007/01/26(金) 09:55:43ID:QCNWlVxZあなたは、まちがっていないよ
だってさ、サザーランドとグルベローバどっち?って聞いてるだけだもん
それは、ロイヤルオペラです
それは、スカパーです
って答える方が変w
0167名無しの笛の踊り
2007/01/26(金) 10:06:00ID:3Yw6+YMBフリューベリック=デ=ブルゴスのように生地を名前に取り込んだものは
略す言い分もありかも知れないが、デル=モナコやフィッシャー=ディスカウは
ふつう姓の一部として略さないでしょ。
伸ばす音やヴ発音は、よほど慣習に外れた表記や、伸ばすところ伸ばさないとこと
逆にしたり、B綴りをヴで読んだりしなければ、あまり目くじら立てても仕方ない
と思う。
富士フイルムとかブルドックソースとか常識とは違う表記を社名にしてる会社もある。
(ブルドックは英語としては正しいのかも知れないが)
0168名無しの笛の踊り
2007/01/26(金) 10:16:10ID:m36D5a/Z0169名無しの笛の踊り
2007/01/26(金) 10:21:09ID:QCNWlVxZ0170名無しの笛の踊り
2007/01/26(金) 12:30:30ID:2nTI/L7Bデル・ピエロをピエロと呼ぶ業界人ハケーンw
0171名無しの笛の踊り
2007/01/26(金) 16:03:17ID:PqtfyY7R0173名無しの笛の踊り
2007/01/26(金) 17:03:47ID:hEGHNx09日本語で言うとピエロだよw
イタリア人の日本語だとそう聞こえるよw
もともとイタリア語なんてローマ字読みなんだからさ。
0175名無しの笛の踊り
2007/01/27(土) 00:18:26ID:EpOslXfACDとか普通にステルラ、コレルリだけど
0176名無しの笛の踊り
2007/01/27(土) 10:37:36ID:35cj+GiQ0177名無しの笛の踊り
2007/01/27(土) 10:43:37ID:o7YMxKDw外国語の名前なんだし仕方ないよ。
0178
2007/01/27(土) 11:58:04ID:0JnX692P0179名無しの笛の踊り
2007/01/27(土) 13:31:53ID:EpOslXfA通じればっていうか、慣用になってる表記ってあるよね
CDの表記でステルラ、コレルリって書いて売ってるものを
ここで、ひでえって書いてもお笑いw
0180131
2007/01/27(土) 13:47:53ID:sHR4os0b今クラシカチャンネルで「ルサルカ」
@ロバート・カーセン演出 ルネフレミング、セルゲイ・ラーリン
リチャード・コンロン指揮 パリオペラ座
を見てるんだけど、いいなあ!お勧め!
イタリア・オペラ好きで読み替えなんか大嫌い人間なんだけど
思わず見入ってる!
あ、三幕始まる!
0181名無しの笛の踊り
2007/01/27(土) 13:59:02ID:GScEgWU+フレミングもイタリアオペラやドイツオペラでなければ、まずます楽しめるね。
去年のメトとの来日のコンサートで「ケ・ブルッタ!」なんて罵声とブーイング
を受けていたというし、チケットクラシックでも最悪のコンサートとしてソニー会長夫人
が徹底的に貶していたし、椿姫も酷かったので、もう終わった人かと思っていた。
暮らしかジャパン、2月はフローレスの「連隊の娘」だね!
0182名無しの笛の踊り
2007/01/27(土) 14:38:00ID:x56vYOnNどちらにしようかさんざん迷ったあげくトロヴァトーレにした。
これもガザーレとアズチェーナ役の人しか良くなかったけど。
グランドオペラでべたぼめだったので、一瞬しまった?と思ってしまった。
うそだったのかぁ。
0183名無しの笛の踊り
2007/01/27(土) 16:40:12ID:vQEmtRsDMETのトラヴィアータは上手さを出した公演でしたよ。
オケ特別コンサートも得意のR.シュトラウスなので
歌唱力の秀でている面は堪能できました。まー、一人
程度が2階席後方で吼えただけ。
0184名無しの笛の踊り
2007/01/27(土) 16:55:59ID:x56vYOnNあまりにどっちゃでもいい話をえんえんとやってたので寝ちゃってww
0185名無しの笛の踊り
2007/01/27(土) 17:13:44ID:Kvyzs14gスレ違いと分かってればしかるべきスレでやればいいのに自演までして必死だねw
そのルサルカ大昔にDVDで出た奴だし珍しくもありがたくもねえ。
そんなに宣伝せんとならん位経営難なのかね〜クラシカ。
高すぎる上にロクな番組ないからなあw
0186名無しの笛の踊り
2007/01/27(土) 19:08:27ID:LToIWECp今の彼女からは想像できないかもしれないが、
いっぱんの注目をあびたのは、ロッシーニの『アルミーダ』だと思う。
ロッシーニ・フェスティヴァルに突如現れた期待の新星だったなあ。
その当時はものすごいアジリタもらくらくこなしていた。
10年以上もまえのことだ。
今は声がかなり重くなってきていて、「ルサルカ」なんかには
うってつけかもしれないが、もうロッシーニは無理だと思う。
0187名無しの笛の踊り
2007/01/27(土) 19:52:17ID:wk/XsnL70188名無しの笛の踊り
2007/01/27(土) 22:10:31ID:YRJEU1gl0189名無しの笛の踊り
2007/01/27(土) 22:50:10ID:sHR4os0bゲルギエフとの椿はオープニングガラで鳴り物いりだったけど
感動しなかった。。
ただ、今までヴィオレッタを演ってない、
というだけの話で話題になったのだと思う。
フレミングは メトでは スエンソンより格上扱いだけど
挑戦者の感じが ちょっとイヤだな。
イル・ピラータだのロデリンダとか。
でも、サイン会に偶然行き合わせたら
とても感じよくて吃驚したけど
0190名無しの笛の踊り
2007/01/27(土) 23:22:05ID:wk/XsnL7ぶっちゃけると 「初日」
正装でお越しください。
0191名無しの笛の踊り
2007/01/28(日) 01:29:48ID:xru6z630ヴィオレッタのフレミングは一幕のアリア最後の高音下げてた。あんなの始めて聴いたし、
テンポ遅くてルバートするのが楽しくない。アルフレードのヴァルガスは可もなく不可もなし。
ジェルモンのホロストフスキーは美声にして大声、あんまり味わいはなかったけど。
指揮はテンポ遅くて、ピアニッシモでのテンションが低い印象。歌手が思い入れ
たっぷりなのはしょうがないが、指揮者はもっとテキパキやるべきだと思う
0192名無しの笛の踊り
2007/01/28(日) 03:46:37ID:nwRRqCpoリサイタルは、最悪! カプリッチョは「こりゃ偽者」とおもた人多数。
0193名無しの笛の踊り
2007/01/28(日) 09:43:43ID:8M+iunGQ巣窟になっちゃてるわ。歌舞伎じーちゃまか。
0194名無しの笛の踊り
2007/01/28(日) 12:14:15ID:vpXyhJtw昔の録音だと、名盤といわれるものでも最後の高音下げるの結構あるよ。
寧ろ譜面的にはあそこでヴァリアンテ入れないのが正当らしいし。
最近のものでもゲオルギウなんかは下げて歌ってる。もっと古い時代、
重めのスピントの歌手がヴィオレッタを歌うのが主流だった頃には
『花から花へ』全下げなんてのがフツーにまかり通ってた時代もあったし。
まあ個人的にはキチンとヴァリアンテ入れてる方が好きだけど。
0196名無しの笛の踊り
2007/01/28(日) 13:12:21ID:FHpIis27指揮者の指示もあるだろうけど。
でも、それが生の醍醐味。
ボエムのロドルフォも消えてからのフレーズ、CDではあげる人多いけど
実際の舞台ではハイCはあまり出さないよね、
失敗がイヤなんじゃないかな
0197名無しの笛の踊り
2007/01/28(日) 23:57:18ID:sprjYyM5ヴィオレッタの「花から花へ」も下げるのは楽譜どおりだしなぁ・・・
慣例的に上げられてるのは歴史的な経緯もあるみたいだけど、
下げたからって別に価値がないわけじゃないしな。
Esが出ても感動できないヴィオレッタも多いし。
0198名無しの笛の踊り
2007/01/29(月) 00:09:07ID:JYOc6qgLそんなもんじゃなく、聞いていて失望したの、メトのフレミングのヴィおれった。
0199名無しの笛の踊り
2007/01/29(月) 03:14:39ID:qOfE+1Liそう、楽譜どおりだよ
コトルバスの録音が確か忠実
デンツィエ〜w
下げたのじゃなくて、譜面どおり
ヴァリアンテはいつ頃からだろう
ムツィオとかポンセルだってヴィオレッタ歌ってたんだっけ?
ポン酢はヴァリアンテw
0200名無しの笛の踊り
2007/01/29(月) 05:06:05ID:9QUsTtIf戦後は全下げで歌ってたのテバルディ位?
0201名無しの笛の踊り
2007/01/29(月) 12:32:43ID:c36gtZRI0202名無しの笛の踊り
2007/01/29(月) 16:11:55ID:dKak37Mkその前の何小節か歌わない方が気になる・・・・
あと「椿姫」だと、アルフレードのカバレッタばっさりカットとか。
>>201
いいよねコトルバス
クライバー盤が最初に聞いた全曲盤だったので、すっかり
刷り込みになってしまいました。
0203名無しの笛の踊り
2007/01/29(月) 19:28:42ID:UK2yt6Xv幕を下ろされたら幕をくぐってでてきて
まだのばしてた、ってエピソード、
好きなんだけどσ(^^)
0204名無しの笛の踊り
2007/01/29(月) 21:27:13ID:ThsfDchoクライバー盤最高ですよね。
アルフレードがもっと馬鹿っぽいとコトルバスが引き立ったのにw
コトルバスよりハァハァなビオレッタがいたら誰か教えてほしい。
>203
アルフレードにぴったりっぽいw
0205名無しの笛の踊り
2007/01/29(月) 23:26:46ID:dKak37Mk良くも悪しくも、コトスバシュのヴィオレッタは他と比較
できないんじゃないかなぁ・・・・(だから好悪を分かつ)
コトルバシュと「正反対」のヴィオレッタなら結構いるのにw
0206名無しの笛の踊り
2007/01/29(月) 23:29:54ID:oldUa6xnまるで素人が編集したかのようなあまりにも露骨なツギハギハイCについて
これまで評論家やこういった掲示板においても見事にスルーされるのは何故?
自分は初めて聴いた時、一瞬耳を疑ったし、開いた口が塞がらなかったけど・・
ヴィオレッタやマンリーコの高音なんかにくらべたら
聴衆もそこまで無理して要求しているものでも無いはずなのに
出ないなら出ないで譜面どおりに歌っても全く問題ない箇所なはず
完璧主義と言われるクライバーがなぜあれにOK出したかも不思議でしょうがない
0207名無しの笛の踊り
2007/01/29(月) 23:32:03ID:dKak37MkDVDで出てる、ロイヤルの「ホフマン物語」
アントニアを歌うコトルバシュが素晴らしい。
母の亡霊と出会って、命を削って絶唱しながら
息絶えていく場面は、涙が出てしまう・・・
0208名無しの笛の踊り
2007/01/29(月) 23:34:10ID:dKak37Mk結構話題になるよ、あまりに露骨なツギハギだし。
クライバーは「トリスタン」なんかでもツギハギは少なくないはず
何故あれがOKになったのかは、確かに謎ではある。
0209名無しの笛の踊り
2007/01/29(月) 23:53:55ID:oldUa6xnそうなの?
今までクライバーの椿姫の話題が出ることはたくさんあったのに
そのことに触れられてるのを見かけたことが皆無だったから・・・
編集してもちゃんと仕上がってれば文句は言わないけど
それにしてもあれはホントに酷すぎるよね
ああまでしてハイCで終わらせたかったのはドミンゴなのかクライバーなのか
それがあまりにも尾を引いて他の部分を真剣に聴く気になれなかったよ
あれからもう10年くらい経つけど実際それ以来聴いてないし
でもクライバーのトリスタンは結構好きだよ
0210名無しの笛の踊り
2007/01/30(火) 00:01:07ID:dKak37Mkパヴァと違って、ドミンゴはクライバーに従順だったんじゃないっけ?
たしかにあの一カ所が凄い気になるのはわかるけど、そんなに重要な
アリアでもないので、なかったことにするようにしてますw
それにしても、あの第二幕第二場、フローラの屋敷での幕開けや
ヴィオレッタとアルフレードの二重唱(あのホルンの信号!)の鋭い音楽は
他のどんな指揮者からも聴けない凄まじい音楽だ・・・
0211名無しの笛の踊り
2007/01/30(火) 00:07:47ID:ANpE9xE8ネトレプコとかもBSで見たらよかったです。
ただ、コトルバスに比べて迫力がありすぎますねw
それはそれで、好きにはなりましたが。
>>207
「ホフマン物語」は聞いたこと無いのですが
切ない感じの彼女の声にぴったりそうなシーンですね。
奮発してDVD買いたくなってきたw
0212名無しの笛の踊り
2007/01/30(火) 00:11:21ID:JIyIU6xm演出も面白いので、お奨めですよDVD(安いし)
すっかりアントニア=コトルバシュ になってしまったw
ネトレプコかぁ・・・うーん・・・・・
0213名無しの笛の踊り
2007/01/30(火) 00:17:05ID:6WYbAYgNロザンナ・カルテーリが全下げで歌ってたような
RCA、モントゥ指揮だったような
0214名無しの笛の踊り
2007/01/30(火) 07:50:06ID:rn7eQkCV一度抜粋を借りて聞いただけなのですが、終幕最後の音が違った感じですよね?
あれは楽器のバランスをいじるとそうなるのか、それとももっといじっているのか?
どなたかご教示ください。
0215名無しの笛の踊り
2007/01/30(火) 19:03:39ID:6WYbAYgN違うって?
0216名無しの笛の踊り
2007/01/30(火) 19:27:57ID:WmjpZDpw0217名無しの笛の踊り
2007/01/30(火) 19:29:15ID:WmjpZDpw0218名無しの笛の踊り
2007/01/30(火) 22:41:52ID:0DE905FC>終幕最後の音が違った感じですよね?
何幕のおわりですか?
あと、何の音がどう違ったふうに感じたのかな?
歌手の声?何かの楽器の音?
何に対して何がどう違ったと感じたのか書かないと親切な人も質問にこたえにくいよ
(´・ω・`)
0219名無しの笛の踊り
2007/01/30(火) 22:54:46ID:JIyIU6xmシンバルが入ってるとかいないとかいう問題かな?
0220名無しの笛の踊り
2007/01/30(火) 23:34:25ID:YcfGNHSoホフマンは本当に面白いぞ。
コトルバシュも良いけど、ホフマン物語を押さえるなら、シコフ&ターフェルDVDを買うと吉。
0221名無しの笛の踊り
2007/01/31(水) 00:19:19ID:QwR1hRPIカーテンコールで出てきたシコフがターフェルの頬をペチッとするところなんかとても微笑ましい。
しかし、シコフは身長どれくらいなんだろうか?
やべっ!完全にスレ違いだ
0222名無しの笛の踊り
2007/01/31(水) 00:45:54ID:cYVVMMTC書く前に気付け阿呆
0223214
2007/01/31(水) 09:09:18ID:+ivvLh9w全幕の一番最後です。記憶では他の録音ではキチンと終止した感じなのに
クライバーのでは何か不完全な余韻があったように記憶するのですが?
0224名無しの笛の踊り
2007/01/31(水) 10:33:33ID:LlgFXFcu全幕で???
それ最終幕っていいたいわけ?
ヴィオレッタがバタ〜ンで終わるのと、ドクターたちので終わるのとはあるけど
0225名無しの笛の踊り
2007/01/31(水) 14:05:45ID:yoVI6lZA教えを請うなら、学校で習った通りの日本語に戻すほうがいいんじゃない?
0226214
2007/01/31(水) 17:27:41ID:+ivvLh9w私としても前々回の「ご教示ください」は読み直すと奇妙には感じますが。
椿姫の問題に関しては自分の記憶違いがあるのかもしれませんね、皆様有難うございました。
0227名無しの笛の踊り
2007/01/31(水) 23:54:00ID:W0oAjPHUグールドは有名だけど音楽家でモーツァルト嫌いってめずらしいなあ。
0228名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 00:06:24ID:HwvOloqG合わんだろうしな。
0229名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 00:51:17ID:BiQw7zJX×→どなたかご教示ください。
○→オシエレ、ゴルア!( ゚Д゚)
なお「教示」は我らが将軍様が人民を指導啓発する時のみ使われ
一般の人には使用できないと鶴橋の日本語学校で教わりましたニダ
0230名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 01:53:53ID:4W4iD+XS音楽はドイツ物の範疇になるからかな。
0232名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 07:45:14ID:+3TpQ0Siイタリアでイタリア人の友人たちとのみに行って
「リビアーモ!」と言ったら
「しっ!そんな古い言葉だれも使わない!恥ずかしい!」と。
言葉は美しく使いたくはありますが
うつろうもの。。
短い人生、楽しくオペラ好き同志で語りあいましょ
0233名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 09:37:25ID:iYQc/m5Mソプラノといえば、
EsとかFとかが、出てこそ!
という人も居るけど、
夜の女王だけしか歌えないというのもさみしい。
ノルマとかベルカントオペラの歌える人がいいね。
0234名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 10:05:55ID:nASD0Tgu指揮者でもムーティとかジュリーニみたいに元々ドイツ音楽得意な人は別として
イタオペ振りでモーツァルトを好む人は少ないよね。
昔のグイがそうだったか。
イタリア人から見ると(ドイツその他の国でもまあそうだが)
あくまでイタリア語で歌われるドイツオペラなんだろう。
0235名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 11:09:16ID:cUD/Jihsアントニオ・グアルニエリっていう指揮者が
トスカニーニなんかよりもずっと賞賛されてるんだけど
実際どうなの?
こんなに尊敬されてるのに全く録音がないのも不思議だ・・
0236名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 11:12:59ID:y2IPPUlLもう、こんなくだらないことでスレ無駄にするの嫌なんだけどさ、226も231も
問題の本質を見失ってるというか、ボタンの掛け違いというか。同様の無駄が
再度起きないように指摘する。以下の3人の対応で明白なように、214は質問内容
をちゃんと表現しないから、他の親切な人達の時間を無駄にしてるんじゃないか。
>>終幕最後の音が違った感じですよね?
こんなアフォなこと言うから、215、218、224が質問に答えてあげたいけど、
まずその内容を確認しようとしてる。だれも「ご教示」なんかに着目してないよ!
0237名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 12:05:59ID:063kUlCq> イタリア人から見ると(ドイツその他の国でもまあそうだが)
> あくまでイタリア語で歌われるドイツオペラなんだろう。
モーツァルトもグルックもヘンデルもイタリアオペラだ。
当時はフランス以外オペラといえばイタリアオペラの事で他国人もイタリアオペラの様式で書いた。
「フィガロ」や「ドン」にしても台本作家のダ・ポンテはイタリア人だしモーツァルトはイタリア旅行をして言葉と音楽も勉強している。
イタリア人指揮者があまり振らないのは彼らの煽る棒ではロココやバロックは手におえないからに過ぎない。
モンテヴェルディやペルゴレージも生粋のイタリア人だが他国の指揮者の方が上手い。
0238名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 13:19:23ID:aZvFlVpF「ヴェンデッタ」とかも、かなり古臭い言葉らしいな。
でもオペラ聴いてると、そういう単語ばっかり覚えるんだよなw
0239名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 17:06:33ID:t4+tEY8O気になったので聴いてみた。
最後「じゃ〜〜〜〜〜〜〜〜ん!」て長々とのばさないで
「バサっ」と音を切るのが独特ってことかな?
クライバーは「こうもり」なんかもそうだし、他にもシノーポリ
あたりもオペラ録音の初期はそんな感じだったけども。
0240241
2007/02/01(木) 19:28:07ID:XpQrk6c9私の>終幕最後の音が違った感じですよね? という文章にたいして
>>225のようなことを言ったり、今度はアフォ呼ばわりですか?
(>>223で楽譜の読めない私が精一杯の表現で説明しているのに)
私の文章には誰にたいしても失礼なことは言っていないつもりですが。
>>239
有難うございます。私も「じゃーーん!」という表現でしか言えないのですが
>>223でも書いたように、他の録音と違って完全に終止しない和音(?)を聴いたように
記憶しているのです。
0241名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 21:42:23ID:t4+tEY8O一応ヴォットー&スカラ座、ショルティ&コヴェントガーデン(ライヴ)とも
比較してみました「楽譜に手を入れる」ってんじゃなくて、最後の和音の
フェルマータの長さをどれだけ取るか、って違いじゃないですかね。
クライバーはここのフェルマータをかなり短く切ってるので「不完全(?)」
に終始したように聞こえたのかもしれません。
ホントに最後の最後の一音を言うなら、ティンパニのロールの扱いにも
違いはあります。
クライバーに関しては「こうもり」とか「カルメン」のDVDを見ると顕著ですが、
幕が下り始める辺りで一気にアッチェレをかけてたたみ込むように終わる
演奏が多いですが、その辺のスリリングな感覚がこの人の魅力の一つ。
なお、前述のヴォットー盤に関しては幕切れ寸前に半端なカットがあるし、
他の演奏ではヴィオレッタの死を嘆く一同のセリフが省略されたりします。
結論を言うと「不完全な余韻がある」んじゃなく「余韻を残さず音楽を切る」
という感じだと思いますよ<クライバー
0242名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 22:40:34ID:JP5GA6zyというかさ>>240 241 って名乗ってるけど>>214 のこと?
精一杯の表現で説明してるのかもしれないけど
0243名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 23:31:20ID:2XTYqlhl0244名無しの笛の踊り
2007/02/01(木) 23:43:49ID:t4+tEY8O答えたらいかんの?
0245名無しの笛の踊り
2007/02/02(金) 00:24:28ID:Xvd5RLLF0246名無しの笛の踊り
2007/02/02(金) 00:30:23ID:Ar7eBkWtフレーニかテバルティ
0247名無しの笛の踊り
2007/02/02(金) 00:36:43ID:Xvd5RLLF自分の好みもフレーニかテバルディだな
テバルディの2回目のDECCA録音って50年前の録音なんだよね?
なのにロンドンの優秀な録音のおかげで、すばらしいサウンドが
蝶々さんって、まるで新派の舞台みたいだね
2幕目はもう涙w
0248名無しの笛の踊り
2007/02/02(金) 00:44:31ID:mulATDhgもっといい日本語学校に行けよw
それはそうとここで簡単な朝鮮人の見分け方を紹介したい。
これは寿司屋などでの支払い時にわかるものである。
「ご馳走様」これが日本人、「おあいそ」これがチョン。
0249名無しの笛の踊り
2007/02/02(金) 00:50:54ID:mulATDhgこれは朝鮮と日本の下層農民の習慣なのは周知のことだと思う。
中流以上の日本の家庭でこの習慣を見ることは稀である。
0250名無しの笛の踊り
2007/02/02(金) 01:10:35ID:/tm+gD2Y昔の言葉の定義はともかく、今はモーツァルトの伊語作品は完全にドイツオペラとして扱われているよ。
オペラを「ドイツ・オペラ」「イタリア・オペラ」に分類した書で後者にモツを入れた例など見たことが無い。
上演も(伊語作品に限定しても)ドイツのほうが数倍多いし、得意にしている歌手もドイツ圏のほうが多い。
「フィガロ歌い」なんてのはドイツ・バリトンの重要な流れだし。
0252名無しの笛の踊り
2007/02/02(金) 06:02:40ID:VsO2U2UHロス・アンへレス。
次点でアルバネーゼとオリヴェーロ。
歌いこなしきるには特殊な声がいるから、満足できる歌手は少ない。
リリコでもスピントでもダメだし。歌い回しの質も関わってくる。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています