>>82
厨房の頃から20数年、古典楽派〜晩期ロマン派〜新ウィーン学派中心に、ルネサンス
から現代音楽までノホホンと聴いてきた俺から言わせると、フェミニン的っていうか
真に女性の側に立った「女性賛美」な曲なんて聴いたことが無い(あったらマジに教えて)。
女・子供受けしそうな子供だましに甘いメロディーは確かにあるが、歌詞の内容なり歌劇
なら話の筋なり、はたまた曲の背景なりまで突き詰めると、到底、女に理解され無いような
理不尽極まりないくらい「男の都合」による「女性賛美」ばかりだ。