>>788

フルトヴェングラーは、人類創生から人類の未来へと続く
一大叙事詩として第九を解釈していた

第一楽章の深遠さ、
第二楽章の混沌と秩序と儚さ
第三楽章の夢
第四楽章の圧倒的迫力