1950年代の特集の中に50年代の名盤紹介があるが、現在売られているCDのジャケットで
載ってるがどれもつまらないジャケになってしまってるね。
トスカニーニなんて全部同じジャケかよ。 愛情のカケラもない発売の仕方だ。
この記事の中に当時のジャケデザインのままで今も出てるものがあるかい?
ジャズやロックで時代が変わったからといってジャケ変えるかい?
なんでクラシックだけこうもつまらない習慣がついてしまってるんだろう?

つい最近RCAのミュンシュの再発シリーズで音とともに当時のジャケで時代を
味わうノスタルジーに浸った。 こういう再発だけであってほしいよ。