【クラヌタの】レコード芸術part.3【聖典】
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0046名無しの笛の踊り
2006/12/25(月) 01:20:43ID:Ue7SdA5V「特別部門『企画・制作』選定座談会 小石・歌崎・諸石より
〜ガラス製CDについて〜
小石;従来のポリカ製のテスト盤も付いていて、比較視聴すれば一目瞭然、音の純度、透明度も非常に高い。従来のCDとは次元が異なります。
歌崎:私も音は次元が違うと思いました。ピュアで、ふくらまないエネルギー感があり、音の濃やかな切れ込みもきちんと出てくる。
諸石:私は音が自然になるというところが驚きでした。聴き比べてみると、極端にいえば、いかに従来のCDはウワーンといっているか。それが驚きでした。
・・・俺がタワーで試聴した経験だと、少なくともはっきりとわかるような違いはなかったぞ。こいつら、はったりかましてるだろ?
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