>>450
あー、困ったときの金科玉条「対案示せ」ですか。よくいますよね、あなたみたいな人。

「対案示せ」は、聞こえがいいですが、その実質は、対案を示さない限りは、不備を指摘するな!ってことでしょう。
なんで、不備の指摘が対案でないんですか? 不備を不備を分かることは、別の案につながる一つの考え(案)そのものですよ。

あなたは、単に自分の言いたいことを批判から「守る」ために、相手の批判が有効になるハードルを、無条件に高くしたがっている
だけのことでしょう。だいたい、「言うのは簡単」だと相手を批判したくせに、相手には対案を要求するってのは、どういう了見なんで
しょうか? 私は大変だが、私を批判したお前は、大変であっても私には関係ないってことでしょうか。