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ハインリヒ・シュッツ

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0001名無しの笛の踊り2006/12/04(月) 02:17:11ID:s+kMFrNh
ドイツ音楽の父、シュッツについて語りましょう。
0002名無しの笛の踊り2006/12/04(月) 02:42:04ID:VrqoNyUu
2ゲト

しかしまたマイナーな作曲家をw
好きだけどさ
0003名無しの笛の踊り2006/12/04(月) 07:25:03ID:wTyN686z
宗教的小協奏曲集(・∀・)イイ!
0004ななし2006/12/04(月) 07:26:27ID:f/MeOSUu
別にマイナーじゃないよ
0005名無しの笛の踊り2006/12/04(月) 09:48:23ID:OI9b+kjA
クラ板における豊臣秀吉のスレはここですか?
それはともかくドイツ語声楽曲の素晴らしさは特筆ものだね
0006名無しの笛の踊り2006/12/04(月) 13:28:08ID:35fgLkNl
これほど”ドイツ語”が迫ってくる音楽を書いた人も珍しい。
ゲオルギアーデスが著書の中で”シュッツ、またはドイツ語の発見”と位置づけているが、本当にそんな感じに響く。
0007名無しの笛の踊り2006/12/04(月) 16:18:51ID:HuyX5tD9
『音楽と言語』か。あれは読み物として面白いね。
ヨハネ受難曲のイエスが4人のマリア達に語りかける下りの表現の恐ろしさは異常
0008名無しの笛の踊り2006/12/04(月) 16:46:10ID:XjpvwP2W
SWV468でage
0009名無しの笛の踊り2006/12/04(月) 22:30:23ID:s+kMFrNh
なんとなくシュッツってバッハより近寄りがたい・・。
0010名無しの笛の踊り2006/12/05(火) 01:10:50ID:DAg+Geu2
まあ、とっつきにくい部分はあるわな。
受難曲ぐらいまで厳しくなっちゃうとかえってすがすがしく感じるが。
0011名無しの笛の踊り2006/12/05(火) 10:59:54ID:sR0zkni3
シュッツの受難曲はもう少し合唱が多ければ演奏される機会も増えただろうが・・・
0012名無しの笛の踊り2006/12/05(火) 11:24:36ID:OS2qHAXe
簡潔で親しみやすいと思うがねぇ
0013名無しの笛の踊り2006/12/05(火) 14:56:59ID:QDdLPXKt
声楽曲しかないからとっつきにくいんだろ
0014名無しの笛の踊り2006/12/05(火) 16:13:30ID:J+0TU3eI
日本人にシュッツは理解できない・・。
0015名無しの笛の踊り2006/12/05(火) 16:40:36ID:Zm4i7p1b
ヨハネ受難曲はカンターテとかいうレーベルから出てた
エーマンの古い録音が印象に残ってる。
0016名無しの笛の踊り2006/12/05(火) 19:45:16ID:50d+9YDv
>>14
可哀相に。めげたらもったいないよ

聴く分にはやはりフレーミヒもとい
ドレスデン十字架〜のシュッツが多くなる。
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