ララァ「あああっこれは!?これが、ベートーヴェンの5番なの?」
アムロ「ああ、そうだ… そうだと思う、これも運命だ…」
ララァ「なぜ、なぜなの?これが運命だなんてひどすぎるわ…!!」
アムロ「しかし、認めなくちゃいけないんだ、ララァ、目を開いて」
ララァ「そ、そうなの?そうなのかしら…?アムロの言う通りなの…?」