高本秀行総合議論スレッド 第10号
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0628電波発信中!
2007/04/28(土) 16:29:55ID:Z2O9+1Tm4月21日 (土)
昨夜、寺崎君から電話があり、次のような話を聞いた。
先日音楽評論家聖人高本秀行先生お乗せした乗用車は東北地方の
ある山間部を走っていた。慰問の帰り道であった。天候は折からの
雨であったが、次第に雨脚は強まり土砂降りになった。それはもう
滝のような雨で乗用車は最早走行不能の状態に陥った時のことである。
突如先生をお乗せした乗用車の周りだけ雨がピタリと止まったかと思うと
この世のものとは思えぬ美しい音楽が先生方を包み込んだのである。そこで
聖人高本先生をはじめ乗車していた人たちが外へ出ると、それまで真っ黒だった
雲の間が裂け始め、雲間から眩しいばかりの明りが差し込んだかと思うと
その明りは聖人高本秀行先生を包み込んだという。そしてその明りは極限まで
達すると辺り一面が真っ白になり、気がつくと聖人高本秀行先生をお乗せした
乗用車はそれまでどおり道を走っていたのだという。
この事実は一体何を物語るのであろうか。これは聖人高本秀行先生がまさに
聖人の名にふさわしい天から使わされた偉大なる使徒であり、尊いお方なのだと
いう証に他ならない。まさに聖人高本秀行先生は神の如きお方であるというしかあるまい。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/music/11232/1167890752/38
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