アルデッティのヴェーベルン&ベルク作品寄せ集め集に入ったベルクが、CD全部で40分ちょいしかないのに目をつぶれるほどかわいいな。
米アマゾンでも書いている人いたがシューベルトあたりにしか聞こえんし。
この人なんだかんだで、自らも緊張しながら感情を高ぶらせるような演奏は得意だと思う。
J.シュトラウスやマーラーのシェーンベルク編曲縛りをちょっと緩めて、古典〜ロマン作曲家の後期作品縛りに移行して欲しいものだw