平均律クラヴィーア曲集か…
おれ今でも第1巻のPraeludium1だけは毎日弾いてる
アルペジオの非和声音の処理がショパンのエチュードを思わせる
実在していたらのだめとは気があうかもしれん
バッハこそ和声を最も早く完成させた音楽家ではないかと勝手に思ってる
フーガ形式で書かれた曲も対位法というよりかなり和声的に感じる