クラヲタへの道は遠い、と実感しているところです。
シベリウスの交響曲全集(ベルグルンド/ヘルシンキ・フィル)を手に入れました。
1番、2番、3番と順調に馴染んできたのですが、4番が難解極まりない。
5番は、4番よりはちょっとましな程度。6番、7番も4番とたいして変わらない
印象です。

こんなあたしに、4番の魅力を教えて下さい。