第6番・終楽章(アレグロ・モルト)

冒頭からの木管、ホルン、ヴァイオリンの問いかけにヴィオラとチェロが応答
するかたちをとる部分

彼の交響曲中、最も好きな部分。件のひんやり感はないが。