突然話題を変えて悪いんだけど、このスレの人たちの意見を聞いてみたくて書き込みます。
この板にある「モオツアルトが過大評価な件」というスレで、スレを立てた1を始めとして、
何人かの人が、モーツァルトの20番台のピアノ協奏曲について、「20番と21番はすばらしいのに、
22番以降はろくでもない作品だ」みたいな意見を言っている。この評価をどう思います?
私自身はかなり熱心なモツオタを自認する者なので、勿論この意見には同意しがたいのだけど、
たとえアンチモツであったとしても、20番21番と、22番以降の間で、そんなに差を感じますかねえ?
まあ、22番以降から、本格的にいかにもモーツァルトらしい(すなわち嫌いな人から言えばもろにモーツァルト臭い)
作品になってくるということは、いくらか言えるかもしれないけれど…。