ねぇ、「社会主義リアリズム」作品について答えてよ。
これも「クラシック」なんだけど。

つかモーツァルトとかJ・シュトラウスって当時の娯楽音楽だから
「神聖にして不可侵」というのはどうかと。

ストラヴィンスキーの「春の祭典」とか
バルトークの「中国の不思議な役人」とかは
すでに神に対する冒瀆・挑戦なんじゃないかな。
「神聖」な「クラシック」音楽で売春婦の女の子がでてくるんだもん。
ベルクの「ルル」もそうだな。ルルって同性愛者みたいじゃん。