ブーレーズが振るなら

第1部:ラヴェル:高雅で感傷的なワルツ、およびラ・ヴァルス
第2部:ベアト・フラー、ハンスペーター・キーブルツ、最後に自作
アンコール:美しく青きドナウ、ただしシェーンベルク編曲室内楽版
最後の挨拶はJe vous souhaite une bonne année!