【夭折】長生きしてほしかった作曲家【老醜】
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0001名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 00:08:04ID:Ff4sevYY歴史が変わったかも。
0002名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 00:20:05ID:WcVq+u1Bとりあえずムソルグスキー。オペラはあと5つくらい欲しかったな
0003スクリャービン
2006/11/04(土) 00:23:46ID:2+iEGsso本当にありがとうございました
0004名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 00:36:15ID:mfk6tzCQ戦後も活動が続いたならば、あれほどダルムシュタットから神格化されることにはならなかったと思う。その結果として、戦後音楽史も様相が変わったはず。
0005名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 00:39:09ID:kkT3cTP40006名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 00:55:27ID:hMenwrYy0007名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 01:04:18ID:bANdf+qf0009名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 01:31:47ID:FwWNX6Fy6つのソナタを完成させて欲しかった
0010名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 01:39:47ID:pSa6Exm9ついでにグリルパルツァー置いておきますね
Die Tonkunst begrab hier einen reichen Besitz
aber noch viel schoener Hoffnungen.
0011名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 01:52:28ID:4nz4lDBhフランクも気の毒になぁ
0012名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 01:56:49ID:NfkPC/hoまともなピアノコンチェルト書いて欲しい まじで
0013名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 01:58:56ID:TH3d+BZ00014名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 02:01:43ID:QHyaakwK日本の音楽はもっと豊かになっていたはず
0015名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 02:04:58ID:HDVNaSd30016名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 09:01:12ID:N9A+XrnDミエルク
カリンニコフ
0017名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 10:47:12ID:AtyyYuTm0018名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 11:02:34ID:8fdxOXWb0019名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 11:43:17ID:Uc/zJmf90020名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 13:29:30ID:JVfOnXP4ショパンの晩年は作曲家としては気力も体力もなくなって抜け殻人間みたいに
なった。
当時は結核も怖ろしい病だった。
0021名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 13:51:34ID:PeiCrY3J『カルメン』のその先が見たかった希ガス。
個人的にはヴェルディがあと10年長生きしたら…充分長寿やけどさ。
作曲家としてあれでもまだ伸びしろがあったと思うから。
0024名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 18:08:50ID:B1b+Bw6gせめてレクイエムだけでも完成させてほしかった
0025名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 18:22:14ID:ijVmPY+8もっと長生きして音楽界に老醜を晒すというのどう?
0026名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 19:59:24ID:JVfOnXP4モツの死因は他殺(90%?)だったんだから、寿命じゃないな
当然、もっと傑作を沢山書けたよw
0027名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 20:01:09ID:KwhdoJhqヒント:墓碑銘の考案者
0028名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 20:02:34ID:JVfOnXP4シベリウスは150歳まで生きても不妊状態は変わらないよ。
生き神さまみたいな存在にはなっただろうけど。
0029名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 21:46:29ID:pmV5nkli0030名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 22:06:20ID:A3+IYPvt狂ったままでいいからたくさんの曲を作ってほしかった
0031名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 22:13:23ID:x8LRbZZxオペラ「アッシャー家の崩壊」も全曲聴きたかった。
0032名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 08:36:50ID:e1wF8DnQ0034名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 19:35:46ID:KRKsZraKヴォジーシェク
カルウォーヴィチ
0035名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 19:48:07ID:zJHA0DDaベートーヴェン、パガニーニには写真を残してもらいたかった
前者は酷似していたというアントン・ルビンシュタインから想像するしかなし
後者の一般に知られている右手の弓跳ね上げてるあの写真は偽物だからね
0036名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 21:32:06ID:WHw0cQx40037名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 22:09:55ID:2O7DHSeU0038名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 22:11:16ID:m+M1ZNDI0039名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 22:12:45ID:WHw0cQx40040名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 22:16:07ID:WHw0cQx40041名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 22:32:49ID:Y8DRbIB3ジョーゼフ・シュトラウスとか
40 :名無しの笛の踊り :2006/11/05(日) 22:16:07 ID:WHw0cQx4
しまったマジにかいたのに名前間違えた
0042アマデウス
2006/11/05(日) 22:34:29ID:5rPhyxKr0043名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 22:50:54ID:/2MQL1+U0044名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 22:55:09ID:Y8DRbIB3同感
0045名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 22:57:54ID:HhKM+zrt気持ちは分かるが豊かな宝で我慢してくれ
歌曲と連弾ものでなら超えているじゃないか…
0047名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 23:06:51ID:Y8DRbIB39番の呪いみたいな与太話も後世に伝わらなかっただろうに。
0048名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 23:20:34ID:aOBkJ9cS0049名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 23:21:33ID:k3oXe2rt0050名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 23:23:31ID:8Uma+lhe0051名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 23:24:01ID:Y8DRbIB30053名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 09:23:02ID:fDoZr+6T0054名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 10:17:27ID:VYe1tAhm20代で亡くなった。まだまだ良い曲が作曲できたでしょうに。
病気で亡くなったのですか?
0055名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 15:41:05ID:M2CJz8II・著作権が未整備→印税が十分に支払われない
・南北戦争の時代→作品の演奏機会が減り人気が失われる
→生活に困窮、酒に溺れ創作力も低下、健康も損なわれる
→最期は安宿に逗留中に転倒事故死
0057名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 22:08:06ID:OMwM0+FF0058名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 22:20:40ID:3DJKqR350060名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 22:54:49ID:WrT44mmWR・シュトラウス並みに生きて欲しかった。
0061名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 23:03:42ID:YrpFoOPV0062名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 23:07:07ID:KGS/Hzw3ベトを知っている人複数がアントンに会ってあまりの酷似ぶりに驚いたというくらいだから
それにアントン自身もネタに使ってたそうだ
0063名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 23:38:19ID:WMcwaMcX0064名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 23:52:13ID:iDmREL3L【老醜】とついているからには
「もっと早くくたばって欲しかった!!」
という作曲家の名前も挙げたくなるのだが・・・。
0066名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 00:00:58ID:p7vpav0Nハイドンもブラームスも晩年に素晴らしい作品を残しているじゃないか…
そんな寂しいことは言わないでくれ。
0067名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 00:07:30ID:N+scZtLhアリアーガは20歳を迎えることなく没したのに、音楽史に名前を残したね。
彼の誕生日は200年前の1月27日だ。
0068名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 00:10:03ID:LFPypk440069名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 00:10:16ID:u4ycf9ts>>34の間違いでした。
0070名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 00:17:45ID:TNieQ1Zkソ連崩壊を目の当たりにしたら、どんな心境だったろう。
0071名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 00:42:59ID:Y8sGE9iS0072名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 01:34:02ID:tXBGuqPT弦楽四重奏曲がどこへ行ってしまうか知りたい。
0073名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 01:42:07ID:EBdmKJtbそういうのとはちょっと違うが、
シベリウスの場合、例の長い空白の晩年がなければ、
後世のファンはあれこれ想像しないでも済んだかもしれんね。
0074名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 04:09:08ID:RZO3kovb0075名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 09:36:29ID:BWeqcJIjマーラーさぁ・・・
巨大妄想がますます膨らんで、演奏に8時間かかる5000人の交響曲なんか
作曲したりして・・・
んで ナチ時代になって収容所へ。
0076名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 11:46:42ID:W0//qr25それってハイドンとブラームスが老醜d(以下略
0077名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 13:26:29ID:LRHFUslqヴェルディも仲間に入れてあげてね
0078名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 13:28:29ID:z7l0JPhjもう5年分ぐらい健康な期間があればなぁ。
0079名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 16:48:12ID:BWeqcJIj5年ぐらい十分に静養してから、また作曲活動に入れば いい曲が
バリバリと・・
静養中に管弦楽法のお勉強もして、リストに影響を受けて交響詩などを作るか
ショパンの独自の交響的作品、交響曲でもなく交響詩でもなくて、ま、その
中間みたいな夜想曲のオケ版みたいなものを創作。
ジョルジュ・サンドとは復縁。でも子供は出来なかった。
0080名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 16:50:26ID:b0v1dBht0081ブラヴァツキー
2006/11/07(火) 21:02:41ID:19i8x9bgまったくそのとおりですわ。どう考えてもおたくのユリアンちゃんですわ。
川で溺れて死ななければ、20世紀を代表する作曲家になったことでしょう。
ある意味お父様は救われたわね。
0082ルーディ・シュテファン
2006/11/07(火) 21:57:02ID:/Hvr8aGG…と言いそうにないのが悲しい
0083名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 22:04:38ID:19i8x9bg0084名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 22:19:34ID:96sqtH6d0085名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 22:24:22ID:BWeqcJIjスクリアービン、ラフマニノフなどはかすんでしまっただろう。
0086名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 22:27:23ID:BSOxmEqyアリアーガとルクーかなあ
0087名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 22:37:40ID:YdFHWSxnドレスデンのフランツの息子の方は結構長生きしたのに…
0088名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 23:07:21ID:g937Ywhy>んで ナチ時代になって収容所へ。
これは悲しいな。
0089名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 23:09:48ID:9tQmjU0p作曲家としてっつーか指揮者としての活躍の方をより惜しむかなあ…。
ユダヤ系って事も頭に入れて考えると、アメリカに逃れてメトでバリバリ
活躍して、マーラーの棒にフラグスタート&メルヒオールの『トリスタン』
なんつー垂涎モノのライヴの名盤が誕生したかも試練。
0091名無しの笛の踊り
2006/11/07(火) 23:33:28ID:9tQmjU0pなーに愛する師匠の為なら涙を呑んで我慢してくれるさ。
むしろ喜んで棒を渡すなw
0092名無しの笛の踊り
2006/11/08(水) 00:55:17ID:XU8iGR910093名無しの笛の踊り
2006/11/08(水) 04:18:15ID:qBi88God0094名無しの笛の踊り
2006/11/09(木) 21:20:32ID:zuVv3gsc0095名無しの笛の踊り
2006/11/09(木) 22:33:10ID:+1nf+30EN響アワー見てたら、ケージの中で苦しみ始めて・・
数時間後に帰らぬ人となってしまった。
ショスタコーヴィチのSQ第15番第15楽章で送ってやっ
た。
あのときほど、この曲が心にしみ入ったことはなかった
な。
享年16歳。わが庭に眠る。
009695
2006/11/09(木) 22:37:54ID:+1nf+30E0097名無しの笛の踊り
2006/11/09(木) 22:49:03ID:D7wVASBl. 〃 ヽル1'´ ∠:::::::::::::::::i
i′ ___, - ,. = -一  ̄l:::::::::::::::l
. ! , -==、´r' l::::::/,ニ.ヽ
l _,, -‐''二ゝ l::::l f゙ヽ |、 ここはお前の日記帳じゃねえんだ>>95
レー-- 、ヽヾニ-ァ,ニ;=、_ !:::l ) } ト
ヾ¨'7"ry、` ー゙='ニ,,,` }::ヽ(ノ http://hobby8.2ch.net/test/read.cgi/pet/1076180158/にでも書いてろ
:ーゝヽ、 !´ " ̄ 'l,;;;;,,,.、 ,i:::::::ミ
::::::::::::::::ヽ.-‐ ト、 r'_{ __)`ニゝ、 ,,iリ::::::::ミ
::::::::::::::::::::Vi/l:::V'´;ッ`ニ´ー-ッ-,、:::::`"::::::::::::::;゙ , な!
:::::::::::::::::::::::::N. ゙、::::ヾ,.`二ニ´∠,,.i::::::::::::::::::::///
:::::::::::::::::::::::::::::l ヽ;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ /
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0098名無しの笛の踊り
2006/11/09(木) 22:50:07ID:Fgh/kvUUそれは悲しい。元気出すんだよ。
今度はショスタコの9番でも聴いて陽気にいこう。
ショスタコにもあと20年生きてほしかった。
あと「享年16歳」じゃなくて「享年16」ね。
0099名無しの笛の踊り
2006/11/09(木) 22:50:40ID:IYLM65xyせめて戦後までは生きていて欲しかった。
0100名無しの笛の踊り
2006/11/09(木) 23:27:41ID:Zzla7znC0101名無しの笛の踊り
2006/11/09(木) 23:28:41ID:/orYzelk0102名無しの笛の踊り
2006/11/09(木) 23:59:12ID:w9jt884gモーツァルト・・・・・『フィガロの結婚』を残し逝去。享年31。
ベートーヴェン・・・・ハ長調交響曲でデビューを飾るも惜しまれつつ31歳で逝去。
ショパン・・・・・・・50近い作品を残し、パリにてサンドに見送られ逝去。まだ31歳の若さであった。
シューマン・・・・・・死の年(31歳)に、変ロ長調とニ短調の交響曲を書き上げる。
ワーグナー・・・・・・歌劇『タンホイザー』作曲中に死が訪れる。歌劇作曲家として今後を嘱望された青年であった。31歳で没。
ブルックナー・・・・・リンツ大聖堂のオルガニストの職が決まりかけるも無念の死を遂げる。31歳。生前、作曲家を志望していた。
ブラームス・・・・・・母の後を追うように死去。机には未完の『ドイツ・レクイエム』が遺され皮肉にも自身のための鎮魂曲となる。31歳。
チャイコフスキー・・・モスクワ音楽院の気鋭の作曲家として頭角を現すも志半ばにて31歳で倒れる。
ドヴォルザーク・・・・プラハ国民劇場のヴィオラ奏者の職を辞し、作曲一本で生計をたてようとした矢先、まさか31歳で死去。
プッチーニ・・・・・・『マノン・レスコー』『ラ・ボエーム』と傑作を発表するも病魔には克てず。享年31歳。
マーラー・・・・・・・気鋭の指揮者として楽壇を揺るがすも病に倒れる。2つの交響詩を交響曲に改作する構想であったと伝えられる。31歳で没。
R.シュトラウス・・・気鋭の指揮者として楽壇を揺るがすも病に倒れる。2つの交響詩のあとにもまだ構想があったと伝えられる。31歳で没。
ドビュッシー・・・・・劇付随前奏曲、弦楽四重奏曲、オペラの構想があったもののすべて未完に終わる。生きていれば後世に多大な影響を与えたであろうことは疑い得ない。僅か31歳での早すぎる死であった。
シェーンベルク・・・・ロマン的な作風で知られる作品を遺しつつ31歳で他界。
バルトーク・・・・・・民謡蒐集家。死の年に『青髭公の城』を作曲するも演奏を拒否され失意の内に死去。31歳での惜しまれる死であった。
ストラヴィンスキー・・若手の革命児として立て続けに傑作を発表するや否やの突然の死に楽界は嘆き悲しんだ。31歳で亡くならなければ、「9大バレエ音楽」も可能であった。
0103名無しの笛の踊り
2006/11/10(金) 00:16:46ID:8nibEZs7すごい。きれいにまとまっている。
これを見ると、31で名を残せた人はあんまりいないね。シューベルトは偉大(;゚д゚)ァ.... 。
0104名無しの笛の踊り
2006/11/10(金) 00:20:24ID:zdVJCWKkメンデルスゾーンの場合はパウロなどの作品はともかく、
ライプツィヒ音楽院の設立は実現させられないまま終わってしまうのか…
0105名無しの笛の踊り
2006/11/10(金) 00:36:29ID:ZidocZVPたぶん心筋梗塞か脳梗塞
いずれにせよ血管障害だろう
ニトロをシュッとしてやれば助かったね
0106名無しの笛の踊り
2006/11/10(金) 00:44:35ID:j4TKhbDn0107名無しの笛の踊り
2006/11/10(金) 01:30:41ID:G6IfbhpG作品というより音楽界全体が変わっただろうに。
自己愛人格の台頭も抑制できたかもしれない。(無理か)
合掌
0108名無しの笛の踊り
2006/11/10(金) 02:18:40ID:ZidocZVP奇しくも同じ師に対位法を学び始めた直後に世を去ったシューベルトと一致する。
オルガン曲数曲の他、20台で書いたレクイエムとミサ・ソレムニスが代表作。
シューベルトおよびメンデルスゾーンの影響が見られるが、両者と異なり
交響曲には全く関心を示さなかった。
0109名無しの笛の踊り
2006/11/10(金) 03:31:43ID:bMAG5oMy面白いな。
逆ヴァージョンもやってよ。
〜もしクラシックの作曲家がブーレーズの寿命だけあったら〜 とか。
0110名無しの笛の踊り
2006/11/10(金) 03:46:59ID:M33tuSkRモーツァルトですら「大作曲家」認定ギリギリか・・・
0111名無しの笛の踊り
2006/11/10(金) 03:52:48ID:ZidocZVPシューベルト当人すら、本命のオペラはついに芽が出ず、現在に至るまで認められていない
0112名無しの笛の踊り
2006/11/10(金) 11:42:58ID:XZs/UlEaこれは面白い。GJ!
残り(?)の作曲家もできたらまとめてほしい。
0113名無しの笛の踊り
2006/11/10(金) 22:05:05ID:kRk44w84ブルックナーは真性ロリ、と気づかれなかった。
>シェーンベルク・・・・ロマン的な作風で知られる作品を遺しつつ31歳で他界。
糞ワロタ
確かにそうだよな。そうだとわかっているが、いざこう書き出されると笑ってしまう。
シューベルトは偉大だな
0116名無しの笛の踊り
2006/11/10(金) 22:53:20ID:SWaVpIJQメガワロスwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
0117名無しの笛の踊り
2006/11/10(金) 23:16:04ID:UWZPC5Bjうんうん、おもろいな。
シューベルトの没年で人生ぶった切られてなお大作曲家といえるのは、
モーツァルト、ショパン、ストラヴィンスキーぐらいか?
シューマンもピアノ曲と歌の大半は作曲済みか。
0118名無しの笛の踊り
2006/11/10(金) 23:20:08ID:bVzSpI200119名無しの笛の踊り
2006/11/10(金) 23:42:39ID:Kd93mnPU0120名無しの笛の踊り
2006/11/11(土) 00:15:52ID:8D8tpWjyこれはうまい切り口だなあ。
ラフマニノフ、ラヴェル、ヴォーン=ウイリアムス、シベリウスあたりのも読みたい。
0122名無しの笛の踊り
2006/11/11(土) 01:16:11ID:QFrrGzkG確かにやるべき事はやった感もあるけれど…
0123名無しの笛の踊り
2006/11/11(土) 03:56:54ID:ysA0yWm5・ハイドン・・・・・・・エステルハージ侯爵の楽長に就任した翌年に35歳で没。未完に終わった変ロ長調の交響曲(第35番)がジュスマイヤーによって補筆。
終楽章はジュスマイヤー自身の創作であるというが疑わしい。
・ロッシーニ・・・・・・1827年、35歳の人気絶頂時にベートーヴェンと時を同じくして亡くなる。1818年作曲の『エジプトのモーセ』の仏語改作であるオペラ
『モゼ(モーセとファラオ)』が未完で遺されるがジュスマイヤーによって補筆。紅海を渡る場面はジュスマイヤー自身の創作であるというが疑わしい。
・メンデルスゾーン・・・ライプツィヒに音楽院を建立してまもなく死去。35歳。ホ短調のヴァイオリン協奏曲が未完のまま遺されるも、ジュスマイヤーによっ
て補筆。終楽章はジュスマイヤー自身による創作であるというが疑わしい。
・ヴェルディ・・・・・・オペラ『海賊』作曲中に死去。35歳。未完で遺されるがジュスマイヤーによって補筆。第3幕の第1場と第2場はジュスマイヤー自身
の創作であるというが疑わしい。
・ムソルグスキー・・・・傑作『展覧会の絵』の完成を待たず死去。35歳。未完で遺されるがジュスマイヤーが補筆。『カタコンブ』『バーバ・ヤガー』『キエ
フの大門』はジュスマイヤー創作であるというが。
・エルガー・・・・・・・弦楽セレナード作曲中に不慮の死を遂げる。35歳であった。未完でジュスマイヤーが。疑わしい。
・シベリウス・・・・・・前年に発表した『愛国記念劇』の人気曲『フィンランディア』の改作中にまだ35歳での死を迎えた。もともと完成していた曲であるが、
ジュスマイヤーにより補筆。疑わしい。
・ラフマニノフ・・・・・『第2交響曲』の浄書中に死去。35歳。ジュスマイヤーが。疑わしい。
・ガーシュウィン・・・・1933年、人気絶頂のさなか35歳で死去。当時小説『ポーギー』のミュージカル化に余念がなかったという。未完、というか着手すらし
ていない。ジュスマイヤーに。疑。
0124↑
2006/11/11(土) 03:58:27ID:ysA0yWm50125↑
2006/11/11(土) 04:02:16ID:ysA0yWm5ちなみにジュスマイヤーは1766年生まれで1803年に没しているオーストリアの人
0126名無しの笛の踊り
2006/11/11(土) 10:48:35ID:D7OAt8F/長生きしてればどこかで化けてたかも
0128名無しの笛の踊り
2006/11/11(土) 18:58:54ID:3NvCCeUXムソルグスキーは「展覧会の絵」は速攻で仕上げたから、
ジュスマイヤーの被害には遭わなかったろう
>>102は、各作曲家の31才時点での完成作を
もうちょっと詳解してくれたらウレピー。
ロシア物を補うと、
チャイコフスキーは、協奏曲・バレエはゼロ、交響曲も第1番のみ、
オペラも一つも完成作無しという状態。
ストラヴィンスキーはハルサイ書いて終わり。
ムソルグスキーは「禿げ山の一夜」「ボリス・ゴドゥノフ」初稿を完成してる。
こうして眺めると、才能的には
チャイコフスキー<<ムソルグスキーなんだな
0129名無しの笛の踊り
2006/11/11(土) 19:27:19ID:XHj9ZyEX0130名無しの笛の踊り
2006/11/11(土) 19:39:30ID:ENYJIJsL0131名無しの笛の踊り
2006/11/11(土) 19:41:42ID:n5URF2Ur0132名無しの笛の踊り
2006/11/11(土) 19:45:02ID:eigV+o9xザルツブルクのコロレドの元で召使いとして一生終わるべきだった。
0133名無しの笛の踊り
2006/11/11(土) 20:26:40ID:q4UNNl+f0134名無しの笛の踊り
2006/11/11(土) 20:54:01ID:K+DTs1zKすごい面白い!リストとかラヴェルとか、ここに出てきてない人たちのも補完してほしい。
調べればわかることを、敢えて調べずにいきなり>>102さんの文体で読みたい☆
0135名無しの笛の踊り
2006/11/13(月) 20:46:33ID:0zk6uTDT0136名無しの笛の踊り
2006/11/13(月) 21:23:54ID:NDqmYBqq0137名無しの笛の踊り
2006/11/13(月) 21:31:10ID:Q7c8sKEk0138名無しの笛の踊り
2006/11/13(月) 22:05:43ID:zb0WdvWa0139_
2006/11/14(火) 00:32:58ID:v30Wgllg傑作をたくさん書いただろうに」って惜しまれて、物語的?には良く
出来たストーリーになったかな。
実際は、生き残ったがために作曲家としては死ぬより悲惨かもしれん
状態になっちゃったけど。
0140名無しの笛の踊り
2006/11/14(火) 14:12:46ID:U3yuCKj+それって作曲家にとっては死ぬより辛いことだったろうなー
0141名無しの笛の踊り
2006/11/17(金) 21:37:31ID:wLHf1W0h0142名無しの笛の踊り
2006/11/18(土) 20:17:44ID:PJCwc67Jライプツィヒに来る前に終わっていたのか
現存する曲のほとんどがなくなるな
0143名無しの笛の踊り
2006/11/19(日) 02:59:59ID:/5HQfhyN0144名無しの笛の踊り
2006/11/19(日) 03:49:45ID:Wy/K8PFLたった18年の実働機関にあれだけの傑作を残してくれたことに感謝
でもせめてあと5年は…
欲を言えば10年は…
0145訂正
2006/11/19(日) 03:50:46ID:Wy/K8PFL作品の充実度を考えるともう少し縮まるかな。
0146名無しの笛の踊り
2006/11/19(日) 09:11:59ID:A8sUxYf3たしかに。
でもなんかさわやかな交響曲の3つくらいは残して欲しかったなあ。
ピアノも舞踏への勧誘みたいな華やかなものがかけるんだからもうすこし聴きたい、という気もするし、
協奏曲も・・・
何となく上手くいえんのだがドイツのチャイコフスキーみたいな、情感豊かでかつ美しくて楽しめて、
という音楽家に化けたかも知れない、という気はするな・・・
0148名無しの笛の踊り
2006/11/19(日) 09:24:16ID:k6WDlmoB分かるなぁ。
オーボエ協奏曲やホルン協奏曲とかがあったら聴いてみたい。
0149名無しの笛の踊り
2006/11/19(日) 13:37:20ID:MGB/2GBf0150名無しの笛の踊り
2006/11/21(火) 04:42:58ID:QTHMsJ6sウェーバーはピアノ曲とピアノ協奏曲くらいしかわからんがちょっと軽すぎない?
もちろん好みだけど。メンデルみたいな憂いがもっとある人なら好きになるんだけどな。
0151名無しの笛の踊り
2006/11/21(火) 22:29:23ID:DtN0C3WX0152名無しの笛の踊り
2006/11/21(火) 23:11:47ID:gUe/U46A0153名無しの笛の踊り
2006/11/22(水) 00:39:11ID:adQkFeje,r─v'::´:::::::ミヽ、
//フ_,、_:::::::::::::::::\
/::::::::/ ` ‐-- 、::'i
{::::::::::ゝ ', }
_l::::::::l __ , 、 |7
!ヽ!::::::! イ,rッ‐i!r'.iゞッ.'"{,!
{、l:::::ヽ. ゙゙ .:::::l ゙゙ .l <それが私の持ち味だ>>150
`!::::::::ヽ,,_ {,;;ヽ,,, ,' どうしてもと言うのであれば
',:::::::::::::::丶,イ夊ト、,,,/l クラリネット協奏曲と歌曲を聴くといい
_/ ゞ:::::::::::::::::::::: ='ミヾ;/
/;;;;;\\:::::::::∫从卅夂
/;;;;;;;;;;;;;;ヽ、ヽ::::::从仆ヒ彡
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;\ゞ:::::::入r'
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ. ',/ ト、
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`t─i;;;;\
ヴェーバーはなかったので代用
0154名無しの笛の踊り
2006/11/22(水) 00:46:34ID:x2Za4jzO「ポーギーとベス」まで残したんだから、あれでよかったのかも。
0155名無しの笛の踊り
2006/11/22(水) 10:15:34ID:aS+5vqlKウェーバーにはオーボエ協奏曲もホルン協奏曲もあるのだが
(ただし両方ともコンチェルティーノ)
ファゴット協奏曲もあるし
さわやかな交響曲は2曲あるし
0156名無しの笛の踊り
2006/11/22(水) 10:48:23ID:WH3usxFZつまらん挙げ足取り乙
0157名無しの笛の踊り
2006/11/22(水) 10:55:51ID:XQXpXYe50158名無しの笛の踊り
2006/11/22(水) 11:05:06ID:FXOuwrtD本人の早世も惜しい上に、その後ドニゼッティが書き上げるペースが
明らかに落ちたことも手痛い損失
0160名無しの笛の踊り
2006/12/02(土) 21:41:26ID:RjlyfzDC0161名無しの笛の踊り
2006/12/02(土) 21:54:38ID:uiqFcKR/0162名無しの笛の踊り
2006/12/03(日) 16:14:32ID:mYR0Dqq5シューベルトは長生きしてたらどうなってたんだろうな
大人にならずに世を去ったイメージがあるので・・・
冬の旅の後にはどんな曲が残されたのだろうか
0163名無しの笛の踊り
2006/12/03(日) 18:05:52ID:ONa72D5O>ジュスマイヤーの被害には遭わなかったろう
実際のところ、リムスキー=コルサコフの被害に遭ったけどな。ヴィドロとか・・・
0164名無しの笛の踊り
2006/12/03(日) 18:44:40ID:L83qn5Lmシューマンと大喧嘩してたんじゃないの
0165名無しの笛の踊り
2006/12/14(木) 13:02:09ID:cj5bZOb0ショスタコーヴィチ
歌劇「ムツェンスク郡のマクベス夫人」とバレエ「明るい小川」に向けられたプラウダ批判による失意のうちに世を去った。フレンニコフの交響曲第2番は結局演奏されることのなかった彼の第4番であるとの証言がいまだに後を絶たない。
0166名無しの笛の踊り
2006/12/16(土) 02:01:33ID:hjZuTKLi寿命があと数年あれば、実現していただろう
0167名無しの笛の踊り
2006/12/16(土) 02:15:18ID:hY6sfUVT故意で殺されてるんだよな。恐ろしい話だ。今のイラクでも同じことが起こっている。
0170名無しの笛の踊り
2006/12/16(土) 12:23:01ID:Plmmm8160171名無しの笛の踊り
2006/12/16(土) 13:37:55ID:3v6NmAa/滝廉太郎にもう一票。
「荒城の月」,「花」は言うに及ばず,「鳩ぽっぽ」「お正月」「箱根八里」など
どんな日本人にも愛されるメロディを書いてしまえるところを買う。
真の国民的な作曲家になる人がいたとすれば時代的にいってもこの人だけだな。
チャイコ,ドヴォ,シベリウス,エルガーみたいな国民楽派のシンフォニストに並ぶような日本人作曲家
山田耕作は長生きをしたがそういう存在にまではいけなかった。
0172名無しの笛の踊り
2006/12/16(土) 13:39:02ID:3v6NmAa/0175名無しの笛の踊り
2006/12/17(日) 02:16:56ID:WhiUC716ホントはべーべーるんらしい
国の違いか
ワゴン→ワーゲン→バーゲンみたいな
0176名無しの笛の踊り
2006/12/17(日) 05:35:17ID:dqcCRkPQただ所詮カタカナ語なのでどれでも正解なのではないかと俺は思う。
メトネルは最後英語圏のところで活動したから英語読みでメットナーが正しいという意見もある。
というかカタカナ語やめるのがいい。せめて人物名はカタカナ語は参考までにしてアルファベット表記にしたほうが
わかりやすい。キリル文字はさすがに困るが。
0177名無しの笛の踊り
2006/12/17(日) 06:02:04ID:LxbQ8X8/http://music6.2ch.net/test/read.cgi/classical/1160843876/
また立ってるじゃないかw
0178名無しの笛の踊り
2006/12/17(日) 11:08:49ID:ZQmoU8PX滝廉太郎はガチだな・・・
あのメロディストなら国民楽派の中で
日本人作曲家として大きく認識されただろうね
0179名無しの笛の踊り
2006/12/17(日) 14:14:54ID:o/rbSxZB捕虜収容所でもノルマンディー以降の西部戦線の使者より多く、戦後の在欧独逸軍捕虜収容所で死者が出ている。
0180名無しの笛の踊り
2006/12/17(日) 20:54:27ID:zABwCr+q0181名無しの笛の踊り
2006/12/18(月) 16:22:05ID:+U3dBvfFリリー・ブーランジェ
姉貴は長生きだったが。
0182名無しの笛の踊り
2006/12/18(月) 16:37:34ID:1KyPJrqY0183名無しの笛の踊り
2006/12/19(火) 00:58:44ID:SKAGfaGQギョーム・ルクー24歳。
0184名無しの笛の踊り
2006/12/19(火) 21:55:59ID:DUKDVEa40185名無しの笛の踊り
2006/12/19(火) 23:07:35ID:SijNEoNN(19歳)アリアーガ
(20歳)
(21歳)
(22歳)
(23歳)滝廉太郎
(24歳)ルクー、リリー・ブーランジェ
(25歳)
(26歳)
(27歳)
(28歳)
(29歳)
(30歳)
(31歳)シューベルト
(32歳)
(33歳)
(34歳)
(35歳)モーツァルト
(36歳)
(37歳)
(38歳)
(39歳)ショパン
(40歳)
モーツァルトのこと考えて35までは必須だろうけど、
40まででいいかな。
0186名無しの笛の踊り
2006/12/20(水) 14:27:03ID:sfvb6yPy確かスクリャービン後期の前奏曲を書いていたような
あとバダジェフスカは23で死んでるな
別に長生きしてもどうでもいい曲しか残さなそうだがww
0187名無しの笛の踊り
2006/12/20(水) 23:02:08ID:F6nlUSxJ脳内で勝手に美化してます(´・ω・`)
0188名無しの笛の踊り
2006/12/21(木) 00:14:12ID:OwXMWDdR祈り」という曲を作曲していたそうだ。
駄作だったら幻滅するから、余り聴きたくない・・・
0189名無しの笛の踊り
2006/12/21(木) 11:23:26ID:iJXZPV6j0190名無しの笛の踊り
2006/12/21(木) 14:45:21ID:phWBVf9D漏れは楽譜持ってます。
「クラシック・ピアノ名曲便覧」(ドレミ楽譜出版社)所収。
正直、「乙女の祈り」異常に薄っぺらくて、しかも単調な曲。
雰囲気は「乙女の祈り」とあまり変わらない。
桂文珍が「『乙女の祈り』の続編があるのなら
それは『老女の祈り』だ」とかボケてたな
0191名無しの笛の踊り
2006/12/22(金) 00:27:38ID:GTizEU2J0192名無しの笛の踊り
2006/12/22(金) 18:20:13ID:aKck63/L才能で劣る兄ヨハンの曲の演奏頻度が1000万倍である皮肉。
0193名無しの笛の踊り
2006/12/23(土) 05:20:09ID:03mpXMLj0194名無しの笛の踊り
2006/12/23(土) 06:30:06ID:7jGAjJGsMD+Gから交響曲、弦楽四重奏曲等のCDが4枚出てるし、
KOCH/SCHWANNからもシュメーエ指揮の交響曲が出てたよ
0195名無しの笛の踊り
2006/12/23(土) 09:56:59ID:bz89CvZr0196名無しの笛の踊り
2006/12/23(土) 12:18:05ID:yLZIk0H+ユリアンは10歳にしてスクリャービンの後期和声を巧みに使用した前奏曲を残している。
あらゆる教師が驚くほどの凄まじき才能だったそうな。父親より才能があっただろうとも言われる。
もし11で死ななければ20世紀最大の作曲家になったとも言われる。
0197名無しの笛の踊り
2006/12/23(土) 13:48:33ID:ATKGrB3h戦争がらみで亡くなった作曲家を入れるともっと増えそう
(11歳)ジュリアン・スクリャービン
(19歳)アリアーガ
(20歳)
(21歳)
(22歳)
(23歳)滝廉太郎,バダジェフスカ
(24歳)ルクー,リリー・ブーランジェ
(25歳)
(26歳)ノルベルト・ブルグミュラー
(27歳)
(28歳)ルーディ・シュテファン
(29歳)
(30歳)
(31歳)シューベルト,バターワース
(32歳)
(33歳)
(34歳)
(35歳)モーツァルト,パストリアス
(36歳)
(37歳)
(38歳)
(39歳)ショパン
(40歳)カール・マリア・フォン・ヴェーバー
0198名無しの笛の踊り
2006/12/23(土) 13:50:33ID:ATKGrB3h26歳の誕生日を迎える前に倒れたので25歳のカテゴリーに入れるべきかな?
0199名無しの笛の踊り
2006/12/23(土) 14:09:08ID:RrlhQ1Pq0201名無しの笛の踊り
2006/12/23(土) 14:51:13ID:yLZIk0H+0202名無しの笛の踊り
2006/12/23(土) 14:51:36ID:03mpXMLj0203名無しの笛の踊り
2006/12/23(土) 15:39:00ID:SXh8b4rz0204名無しの笛の踊り
2006/12/23(土) 17:33:16ID:Cj+ysdKJちょっと奥さん、メンデルスゾーン、ビゼー、ペルゴレージ、フォスターがごっそり抜けてますわよ
あとはニコライとかヘルマン・ゲッツ、J.M.クラウスとか
0205名無しの笛の踊り
2006/12/23(土) 17:53:34ID:FFZKxexJ29歳で戦死した
0206名無しの笛の踊り
2006/12/23(土) 20:13:52ID:FvbUQezc革命を経験してあと30年くらい生きていたら
たくさん曲を書いたと思う
0207名無しの笛の踊り
2006/12/23(土) 20:24:33ID:YdQo1fkR0208名無しの笛の踊り
2006/12/23(土) 20:48:12ID:N/puNV7G断筆したロッシーニとか、政治に翻弄されたモソロフとか、変り種しか浮かばない・・・
0209名無しの笛の踊り
2006/12/23(土) 21:34:59ID:A+zbKAd10210名無しの笛の踊り
2006/12/23(土) 21:36:57ID:kWe8fn2qOp.100以降の作品は魂の抜け殻って感じ。
0211名無しの笛の踊り
2006/12/23(土) 22:45:01ID:NXUZ+mPJ0212名無しの笛の踊り
2006/12/23(土) 22:52:53ID:NXUZ+mPJというかクシコスはいつ作ったんだあの人
0213名無しの笛の踊り
2006/12/23(土) 23:04:01ID:TaLU9/YN0214名無しの笛の踊り
2006/12/24(日) 06:20:21ID:4RIhSnFV最も好きな作曲家の一人がスクリャービンなんだけど、彼はもう頂点に到達して死んだんだと思ってる。
詩曲Op72聴くと、「あ、こいつは到達したからもうこれで終わりでよかったんだ」とか思ってしまう。
もし長生きしてたら、神聖劇完成させただろうけど、音楽的進化はしなかった気がするんだ。
むしろ宗教的、神秘思想が誇大化して音楽以外の怪しい方向へ進んだと思う。
焔に向かってでスクリャービンは完成した。
完成する前に死んでしまってどうしても惜しいのは俺的にはショパン。彼は進化していく過程で死んだと思う。まだその先の進化があったはずだ。
0215名無しの笛の踊り
2006/12/24(日) 08:47:47ID:EHmb7ZFC逝くならレクイエム完成させてから逝って欲しかった…。
0216名無しの笛の踊り
2006/12/24(日) 19:20:23ID:YgVDk5e/ニコラウス・ブルーンス 31か32
0217名無しの笛の踊り
2006/12/25(月) 20:16:13ID:I3q8hkta(19歳)アリアーガ
(20歳)
(21歳)
(22歳)
(23歳)滝廉太郎,バダジェフスカ
(24歳)ルクー,リリー・ブーランジェ
(25歳)
(26歳)ノルベルト・ブルグミュラー、ローサス、ペルゴレーシ
(27歳)レヴィ
(28歳)ルーディ・シュテファン
(29歳)
(30歳)
(31歳)シューベルト,バターワース
(32歳)
(33歳)ウェルナー
(34歳)
(35歳)モーツァルト,パストリアス 、グリフェス
(36歳)ビゼー
(37歳)フォスター
(38歳)ガーシュウィン、メンデルスゾーン
(39歳)ショパン、ウェーバー
(40歳)ゴットシャルク
0218名無しの笛の踊り
2006/12/26(火) 00:18:05ID:JZRf9ywt9番のフィナーレ、本当はどう完成されていたのか。
あと半年か1年の余命があれば・・・。
0219名無しの笛の踊り
2006/12/26(火) 05:23:54ID:nmXL5H0I0220名無しの笛の踊り
2006/12/26(火) 16:19:12ID:Li/r0b9jていうか第一番やら第三番やらの改訂しなければ第九完成してたかもよ。
あと、モーツァルト同時代人のトーマス・リンリー・ジュニア(1756〜1778)も加えてあげてください。
彼が長生きしてたら18世紀イギリス古典音楽界は「空白時代」なんて言われなかったはず。
死因はボート事故らしい。惜しすぎる夭折。彼のことはモーツァルトも高く評価してたらしい。
0221名無しの笛の踊り
2006/12/26(火) 16:30:12ID:CQoxoBER3人揃って夭折カワイソス
0222名無しの笛の踊り
2006/12/26(火) 16:45:36ID:Kenjy3hj現代と比べると平均寿命短かったし、30代後半なら仕方ないかという感じ
ベッリーニ(1801-1835)
貴志康一(1909-1937) の二人も上の方で挙がってたね
0223名無しの笛の踊り
2006/12/26(火) 18:20:11ID:2y+pvnrG0224名無しの笛の踊り
2006/12/26(火) 18:23:14ID:Li/r0b9jリンリーはヴァイオリンの名手で、モーツァルトと一緒に即興を楽しんだとの事です。
ハイペリオンから出ている彼の曲は一度は聴いてみて欲しいですね。
0225名無しの笛の踊り
2006/12/26(火) 22:40:02ID:hHEwW47aあと、早坂かわいそす
0226名無しの笛の踊り
2006/12/28(木) 23:34:34ID:Zs9TxvFKイタリアのモンテヴェルディ、ドイツのシュッツ、各国のバロック初期の大物は、
長生きして各国様式を育ててるのに、イギリスのオルフェウスだけ早死に・・・
フランスのリュリは50代で死んでるが、十分猛威を振るったんだからまあいいか。
0227名無しの笛の踊り
2006/12/28(木) 23:51:51ID:5dXoA3ksその傷が元で死んだ作曲家のことだっけ……?
すれちがいすまそ
0228名無しの笛の踊り
2006/12/29(金) 00:09:00ID:yVk6Ud/9破傷風を患い惜しくも太陽王の作曲家はあぼーんしますた。
0229名無しの笛の踊り
2006/12/29(金) 00:52:27ID:dOtSKxzXパーセルといいリンリーといい、イギリスはほんとに損してるよね。
この国がやっと日の目を浴びるのは19世紀も後半になってから…。
威風堂々第一番を流しつつ、エルガーを表彰したい気分です。
0230名無しの笛の踊り
2006/12/29(金) 10:39:57ID:oZAaDpoBドイツはローゼンミュラー、オーストリアはビーバー、フランスはシャルパンティエ、イタリアは多すぎて迷いますがフレスコバルディとか。
0231名無しの笛の踊り
2006/12/29(金) 19:37:03ID:ITaE33Q70232名無しの笛の踊り
2006/12/29(金) 20:34:37ID:wuaxC4UD26で死去多いな
0233名無しの笛の踊り
2006/12/29(金) 20:36:22ID:QyX7yEFh0234名無しの笛の踊り
2006/12/29(金) 21:25:35ID:9hH0WM2a0235名無しの笛の踊り
2006/12/31(日) 23:56:02ID:Dw9O+0C+(19歳)アリアーガ
(20歳)
(21歳)
(22歳)リンリーjr
(23歳)滝廉太郎,バダジェフスカ
(24歳)ルクー,リリー・ブーランジェ、ノルドラーク
(25歳)
(26歳)ノルベルト・ブルグミュラー、ローサス、ペルゴレーシ、スタンチンスキー
(27歳)レヴィ
(28歳)ルーディ・シュテファン、貴志康一
(29歳)
(30歳)
(31歳)シューベルト,バターワース
(32歳)
(33歳)ウェルナー、ベッリーニ
(34歳)
(35歳)モーツァルト,パストリアス 、グリフェス、クラウス
(36歳)ビゼー、パーセル
(37歳)フォスター
(38歳)ガーシュウィン、メンデルスゾーン
(39歳)ショパン、ウェーバー
(40歳)ゴットシャルク、レブエルタス
0236名無しの笛の踊り
2007/01/03(水) 23:02:17ID:Ko0ZZu+3自転車で転倒して死亡。享年44。
音楽史上稀に見る間抜けorz
あれか、当時の自転車は例の前輪が異様にでかい奴だったからか。
0237名無しの笛の踊り
2007/01/19(金) 21:57:30ID:mPOKJwq20238名無しの笛の踊り
2007/01/25(木) 22:31:50ID:9hxpVNeBルクーもだが
0239名無しの笛の踊り
2007/01/27(土) 00:16:02ID:8cbQDgHD転倒の瞬間を目撃した者は居ない
家の門の前で倒れていたのを家人が発見 脳卒中とかかも知れない
0240名無しの笛の踊り
2007/01/27(土) 00:29:22ID:ok7mZnR20241名無しの笛の踊り
2007/01/27(土) 00:37:57ID:8cbQDgHD0242名無しの笛の踊り
2007/01/27(土) 20:22:12ID:59QjQ3rT0243名無しの笛の踊り
2007/01/28(日) 00:41:42ID:g7qzfFJT享年18(1959〜1977)だとさ。
0244名無しの笛の踊り
2007/01/28(日) 10:24:29ID:JuED+buU0245名無しの笛の踊り
2007/01/30(火) 11:50:08ID:FmhDheZUレクイエム一曲だけが有名、かな。
0246名無しの笛の踊り
2007/01/31(水) 23:10:42ID:YklAjnf6作曲も残されている。
0248名無しの笛の踊り
2007/02/10(土) 22:25:39ID:TjStD3jmコルンゴルドは25歳で死ぬべきだった。
そうすれば崇拝されただろう
0249名無しの笛の踊り
2007/02/13(火) 00:13:14ID:9reSD6j50250名無しの笛の踊り
2007/02/13(火) 00:21:23ID:nwwbyo8S100歳まで生きていればクラシック音楽はあと2周りくらい進歩しただろう。
0251名無しの笛の踊り
2007/02/13(火) 00:30:52ID:m0AZKTcg第1位 シューベルト
第2位 ドビュッシー
第3位 ヴェーバー
第4位 ボロディン
第5位 モーツァルト
0252名無しの笛の踊り
2007/02/13(火) 00:36:54ID:z9HvBst80253名無しの笛の踊り
2007/02/13(火) 01:00:43ID:f5y+iiju25歳で死ぬ男の顔をしている。 (ゲーテ)
0254名無しの笛の踊り
2007/02/15(木) 12:45:17ID:H+dIAipL0255名無しの笛の踊り
2007/02/15(木) 12:57:11ID:qk0CjQIdなんか長生きしてたらルーマニアの大作曲家
になったであろうと言われていたのを見たこと
がある
0256名無しの笛の踊り
2007/02/15(木) 16:56:13ID:ervkwPxe(当時としては)長生きだったんだな
0257名無しの笛の踊り
2007/02/15(木) 17:06:42ID:eyMv2v1Yーのオベロンを聴いて開眼した。すごいじゃん!
早死にが惜しい作曲家と言えばまずこの人だろう。
メンデルスゾーンなんて殆どパクリだしどうでも良く思える
0258名無しの笛の踊り
2007/02/15(木) 17:47:34ID:4+NvEG38シューベルトはどうなんだろう
もちろん惜しいと思うが音楽史は変わっただろうか?
シューベルトも大人になることができたのだろうか?
0259名無しの笛の踊り
2007/02/15(木) 23:53:42ID:pVUUcfR4存在感の大きな作曲家になった気がする。
0260名無しの笛の踊り
2007/02/16(金) 00:11:47ID:lTMXv1MF0261名無しの笛の踊り
2007/02/16(金) 00:17:09ID:ifNEkgKF2楽章だけ完成して残ったから、今、沢山演奏が聴けるのかもしれないし
0262名無しの笛の踊り
2007/02/16(金) 00:22:15ID:RsIeRigX・オペラで大成功 30曲
・交響曲 60曲
・ミサ曲 120曲
・ピアノソナタ 240曲
・室内楽 380曲
・歌曲 カウント不能
0263名無しの笛の踊り
2007/02/16(金) 00:27:02ID:EjGBglLC彼以降彼のような音楽は誰も書いてないし。
管弦楽と合唱のための曲とか書く予定だったんでしょ
フランスの金字塔となるべくオーケストラ
がもう少し生まれていたかもしれないし。
あとラヴェルもかな。ストラヴィンスキーや
シベリウス、サン=サーンスらの寿命を彼らに
分配したかった
0264名無しの笛の踊り
2007/02/16(金) 00:33:40ID:RsIeRigX100歳でもまだ惜しいくらいの人だ
シベとかサンサーンスの寿命ならいくらでもどうぞ
0265名無しの笛の踊り
2007/02/16(金) 00:57:28ID:lTMXv1MF0266名無しの笛の踊り
2007/02/16(金) 00:59:37ID:wZwGk7cd案外ジュリアン・スクリャービンはあんなに幼くして死んだから天才の名を欲しいままにしているのかも
0267名無しの笛の踊り
2007/02/16(金) 01:13:32ID:QE54ZVQ+ひでぇw
ホロヴィッツ。せめてあと30年生きていれば時代はもっと変わっていたかもしれない
0268名無しの笛の踊り
2007/02/16(金) 06:42:44ID:MD1rfsQUマーラーの第10はあれでたくさんな希ガス。
0269名無しの笛の踊り
2007/02/16(金) 09:01:58ID:/NxZL6yUお前らサンサーンスがどうのこうのと偉そうに書いてる奴は、
彼の世界初の映画音楽「ギーズ公の暗殺」や、チェロソナタ2番、
ミューズと詩人、弦楽四重奏2番、木管楽器の3つのソナタを
知った上でいってるのか?全部20世紀の傑作だよ。
0271名無しの笛の踊り
2007/02/16(金) 12:08:27ID:dBXIa4AD0272名無しの笛の踊り
2007/02/16(金) 12:45:46ID:lTMXv1MF必死だなw
そこまで素晴らしい業績を上げながら長い人生で彼は軽んじられ続け
そして後世でも重要視されない悲惨さを貴方は悔やまないのですか?
0273名無しの笛の踊り
2007/02/16(金) 13:56:51ID:AoHUQ/4y0274名無しの笛の踊り
2007/02/16(金) 14:45:56ID:Fjw6CiJUテレホマン並だなww
0275名無しの笛の踊り
2007/02/16(金) 15:21:06ID:czXg04uD0276名無しの笛の踊り
2007/02/16(金) 16:26:17ID:L+IS5Byj0277名無しの笛の踊り
2007/02/16(金) 17:01:15ID:BvFrh05M曲完成させてから逝けや
0278名無しの笛の踊り
2007/02/16(金) 18:21:09ID:83TTpme/0279名無しの笛の踊り
2007/02/16(金) 21:26:02ID:qTsAHfrC対位法と変奏法をどこまで突き詰めていったのか気になるので
0280名無しの笛の踊り
2007/02/18(日) 22:35:13ID:qfXQeRNDつか、サン=サーンスの再評価は最近の流行なのですが?
チェロ協奏曲の2番なんて、これまで録音がほとんどなかったのに
イッサーリスとかクリーゲルとか、立て続けに出ていますよ。
0281名無しの笛の踊り
2007/02/18(日) 22:44:25ID:pL14pXgq100歳まで生きて交響曲15曲くらい作って欲しかった。
0282名無しの笛の踊り
2007/02/19(月) 18:50:28ID:Ch6Cm5KU彼はリストよりも早く無調の傾向へ言った可能性がある。
0283名無しの笛の踊り
2007/02/19(月) 19:43:50ID:dKo6ci0p0285名無しの笛の踊り
2007/02/19(月) 22:45:23ID:xW/rtNKy自由奔放で天才的な作曲法が仇で
主流派(チャべス)と袂を分かってアル中で極貧の中で早死にした点で
メキシコのムソルグスキー的存在。
人生の最後の10年間で作曲していて、
しかも晩年に
「マヤ族の夜」「ガルシア・ロルカへのオマージュ」「センセマヤ」
などの傑作群が集中。
せめて「ラ・コロネラ」を完成させてから逝って欲しかった。
0286名無しの笛の踊り
2007/02/19(月) 23:29:06ID:y0AkDF4C0287名無しの笛の踊り
2007/02/25(日) 00:44:15ID:irRMHkjH0288名無しの笛の踊り
2007/02/25(日) 00:48:25ID:5N5t+ku20289名無しの笛の踊り
2007/02/25(日) 10:57:09ID:1h/bIS800290名無しの笛の踊り
2007/02/27(火) 22:51:06ID:vVRWqf8n0291名無しの笛の踊り
2007/03/05(月) 15:52:20ID:kA/I6e8p0292名無しの笛の踊り
2007/03/12(月) 13:59:35ID:eBVXEobJ長生きしても美食家のままだと思われる。
誰もチャイコフスキーを挙げないのか?
0293名無しの笛の踊り
2007/03/17(土) 22:55:39ID:zghUnS7i0294名無しの笛の踊り
2007/04/01(日) 18:13:51ID:hIJIX3LM0295名無しの笛の踊り
2007/04/04(水) 22:25:51ID:istzh5Xw0296名無しの笛の踊り
2007/04/04(水) 23:27:40ID:AFp/8TMt0297名無しの笛の踊り
2007/04/05(木) 00:10:33ID:YHoCo7NCマーラーの出る幕無かったんじゃねぇの。
ブラームスめ・・・ww
0298名無しの笛の踊り
2007/04/12(木) 14:13:14ID:s/v+B3FS0299名無しの笛の踊り
2007/04/13(金) 22:10:05ID:deATodYR忘れてはならない
0300名無しの笛の踊り
2007/04/13(金) 22:35:16ID:sYRfvwav0301名無しの笛の踊り
2007/04/13(金) 23:53:03ID:BXgcnE7U0302名無しの笛の踊り
2007/04/14(土) 21:32:50ID:JTLppm8A0303名無しの笛の踊り
2007/04/24(火) 12:23:11ID:MHahy1dw0304名無しの笛の踊り
2007/05/05(土) 02:09:13ID:ifxeo/W60305名無しの笛の踊り
2007/05/06(日) 22:19:57ID:87dwzC6c0306名無しの笛の踊り
2007/05/06(日) 23:15:46ID:EfYnShHv0307名無しの笛の踊り
2007/05/06(日) 23:21:52ID:89XnFyDv0308名無しの笛の踊り
2007/05/06(日) 23:31:40ID:89XnFyDv0309名無しの笛の踊り
2007/05/10(木) 17:32:35ID:qiIIgUYh0310名無しの笛の踊り
2007/05/11(金) 20:07:53ID:xhmigYxO腫瘍が出来たり化膿したり、身動きするのも苦痛だったと思うから、
むしろ死を望んでもおかしくないと思うな・・
余生を創作作業のために燃焼し尽くしたのかも。
0311名無しの笛の踊り
2007/05/23(水) 14:45:18ID:1m3Dq7xD0312名無しの笛の踊り
2007/05/23(水) 16:38:33ID:Yt8Xrk2X才能はあると思う。
0313名無しの笛の踊り
2007/05/23(水) 20:22:27ID:hY+wvfZLマーラーには10番完成といわず、
永遠に生きて音楽の可能性を極限まで追求し続けて欲しかった
ブルックナーも、せめて9番完成して欲しかった
ベートーベンも10番完成させて欲しかったな
0314名無しの笛の踊り
2007/05/26(土) 08:33:25ID:i6HqOer80315名無しの笛の踊り
2007/06/13(水) 22:07:09ID:adGLK8AW0316名無しの笛の踊り
2007/06/26(火) 12:37:24ID:aqLzFSgn0317名無しの笛の踊り
2007/06/26(火) 18:53:52ID:Dx/3I/r/■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています