「通だけが唸る専門店の味」であるか否か云々の例えは、クラヲタの自家撞着を感じるなw
言葉のレッテルにより、自分の好みを正当化するようなあり方。

とケチつけながら、このその言葉をムシよく使わせてもらうけど、
クライバーが評価される理由も、
「通好みのお店」と宣伝されたお店に猫も杓子も訪れ「流石、美味しい」
と満足するような現象に似ている気がする。
だから背伸びしたビギナー(ハク付けにクラシックを聴くタイプ)に
クライバーマニアが少なくなかったりする。
クライバーの演奏が優れているか否かの話でなく、クライバーマンセーの一面の話。