バッハは所詮、小川
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001小川知子
2006/10/30(月) 01:50:03ID:EFJeICJy私には情念や劇場的ハッタリ性とが不足してとても退屈な人。
定年まで無難に勤め上げるサラリーマン達の御用達かも??
私はそんなアリのような感性はイヤ!キリギリスの方がいいわぁ〜
0002名無しの笛の踊り
2006/10/30(月) 01:51:30ID:V79nXP/60003名無しの笛の踊り
2006/10/30(月) 01:56:45ID:sDsA/jWLどうか、考え直してくれ!
年金もどうにもならないんだよ!
0004林 与一
2006/10/30(月) 02:15:18ID:EFJeICJyパレストリーナやモンテヴェルディは勿論のこと
チャイコフスキーやプッチーニの方が上でしょう。
少なくとも彼らの音楽にはグッと来るものがある。
バッハのはさらさら行くばかり。
0005名無しの笛の踊り
2006/10/30(月) 02:29:29ID:gqU2XdE1与一よ
そんなことだから素麺流しでいつも飢えてしまうんだよ!
さらさら行くものを目を凝らして掬い取れ!
0006名無しの笛の踊り
2006/10/30(月) 02:31:24ID:gqU2XdE1オマイはキャバクラへ行け!
0007名無しの笛の踊り
2006/10/30(月) 02:39:28ID:Y/ydh9yo0008名無しの笛の踊り
2006/10/30(月) 02:42:17ID:NCezqto1とは
もしかして、小川宏ショーのDVD BOX?
0009名無しの笛の踊り
2006/10/30(月) 02:43:05ID:NCezqto1from
Bach 宏
0010名無しの笛の踊り
2006/10/30(月) 11:58:16ID:g96mgHVp0011名無しの笛の踊り
2006/10/30(月) 18:51:27ID:QjvQbp7w今日は出社したかが気になる〜俺はハワイのキリギリスw
0012名無しの笛の踊り
2006/10/30(月) 20:35:20ID:fBkCFNSv0013名無しの笛の踊り
2006/10/30(月) 21:36:55ID:wFSOBl2H0015名無しの笛の踊り
2006/10/31(火) 00:29:59ID:HmcQDoUWなんか笑えるね。
0016名無しの笛の踊り
2006/10/31(火) 00:52:58ID:kuepmair「イギリス人のハンデルが一番偉大な作曲家だろ!!バッハぁ?バッカじゃないのlol」
なんていわれるのがオチ。
まあドイツが一番の吉田とかの本の影響だろうけど、彼も死んだことだし自分の耳で聴いてみようよ。
0018名無しの笛の踊り
2006/10/31(火) 01:03:34ID:uEB36dvi(当人は苗字の由来を語られるのを嫌がったらしい)
0019名無しの笛の踊り
2006/10/31(火) 01:05:53ID:kuepmairて、さすがに釣りだよねw
バッハが好きなのは、日本の堅実な(つまり貧乏な)家庭の子女だね。
こいつらはヘンデルの壮麗な宮殿にぶったまげて入る事ができず、入口で
「やっぱりここで泥のついた草鞋は脱がなきゃいかんかえ?」と聞く百姓。
日本も豊かな国になったのだからバッハはやめてヘンデルを聴こう!
0020名無しの笛の踊り
2006/10/31(火) 01:53:25ID:dxpgEuEk0021名無しの笛の踊り
2006/10/31(火) 06:55:33ID:+8BMPV880022名無しの笛の踊り
2006/10/31(火) 06:56:57ID:+8BMPV880023名無しの笛の踊り
2006/10/31(火) 18:39:41ID:ldp824UI昔の日本の政治家が「貧乏人はバッハを聴け」とか言って
顰蹙をかったんだよね。
0024名無しの笛の踊り
2006/10/31(火) 18:49:42ID:nI0fL3spそういえばバッハ歌唱で有名な某団体のTV放送で
「豚の貯金箱みたいな顔の女が歌ってる!」
と実況カキコされていたのには大笑いしたが。
0025名無しの笛の踊り
2006/10/31(火) 18:58:32ID:vO5m6J8m0026名無しの笛の踊り
2006/10/31(火) 19:30:48ID:nYcnJ7Ziてか、23=24なのにIDが違ってる、
なぜだか分からん
これも違うIDになるのか???
0027名無しの笛の踊り
2006/10/31(火) 20:48:17ID:VjZ/rZtk0028名無しの笛の踊り
2006/11/01(水) 06:41:37ID:UbES7CH10029名無しの笛の踊り
2006/11/01(水) 18:19:50ID:sKuarRB50030名無しの笛の踊り
2006/11/02(木) 01:02:17ID:IyJUNQN00031名無しの笛の踊り
2006/11/02(木) 02:51:37ID:oecyNAGLヴァーグナーは車屋なのに小役人のセガレ
0032名無しの笛の踊り
2006/11/02(木) 17:32:51ID:meysvLh00033名無しの笛の踊り
2006/11/02(木) 18:38:10ID:GswQ0P6iこの階層は日頃の鬱憤が溜まりに溜まっていて、
それが「精神性の深み」と思われている。
日本でいえばそうか、
0034名無しの笛の踊り
2006/11/02(木) 18:57:27ID:meysvLh00035名無しの笛の踊り
2006/11/02(木) 20:23:27ID:4vKmLLw00036名無しの笛の踊り
2006/11/02(木) 20:24:18ID:4vKmLLw00037名無しの笛の踊り
2006/11/02(木) 20:26:27ID:meysvLh00038名無しの笛の踊り
2006/11/02(木) 20:27:18ID:meysvLh00039名無しの笛の踊り
2006/11/02(木) 20:27:32ID:DFQ3qXJK0040名無しの笛の踊り
2006/11/02(木) 20:29:06ID:meysvLh00041名無しの笛の踊り
2006/11/02(木) 20:33:06ID:4vKmLLw00042名無しの笛の踊り
2006/11/02(木) 21:23:59ID:meysvLh00043名無しの笛の踊り
2006/11/03(金) 00:58:48ID:fZZFW011「バッハが無ければモーツァルトを聴けばよい」と言われて
怒った貧困層がフランス革命に走ったのはあまりにも有名。
0044名無しの笛の踊り
2006/11/03(金) 01:01:01ID:9QdohVA20045名無しの笛の踊り
2006/11/03(金) 01:04:55ID:RKjLmPx70046名無しの笛の踊り
2006/11/03(金) 01:26:53ID:9QdohVA20047名無しの笛の踊り
2006/11/03(金) 01:29:16ID:fZZFW011宇野も所詮、評論家。
拠って、吉田=宇野。
0048O・K
2006/11/03(金) 01:31:59ID:9QdohVA20050名無しの笛の踊り
2006/11/03(金) 01:43:10ID:9QdohVA20051名無しの笛の踊り
2006/11/03(金) 13:49:23ID:NNntjc0X0052名無しの笛の踊り
2006/11/03(金) 15:39:45ID:9QdohVA20053名無しの笛の踊り
2006/11/03(金) 18:54:45ID:F6ii0S3m0054名無しの笛の踊り
2006/11/03(金) 19:31:04ID:pZAsf3Ya0055名無しの笛の踊り
2006/11/03(金) 23:06:17ID:9QdohVA20056名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 01:28:48ID:ijVmPY+80057名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 01:30:41ID:ijVmPY+80058名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 17:49:06ID:hNmumtrQ0059名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 18:17:57ID:ijVmPY+80060名無しの笛の踊り
2006/11/04(土) 23:51:43ID:ijVmPY+80061名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 10:02:09ID:4Jxre0NL0062名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 12:39:46ID:v+wDe+iAボリスを忘れるんじゃねえよ
0063名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 14:35:17ID:zFdNpkJo0064名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 16:34:14ID:QWQMzVgz0065名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 20:15:38ID:u40aG04C0066名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 21:30:42ID:WHw0cQx40067名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 21:33:17ID:QWQMzVgz0068名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 22:35:38ID:WHw0cQx40069はげ
2006/11/05(日) 23:46:28ID:dM3gLVy/0070名無しの笛の踊り
2006/11/05(日) 23:48:21ID:AgZQcCin0071テリ造 ◆taIZZWMjp.
2006/11/05(日) 23:56:30ID:0xq0+TJM0073名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 00:38:41ID:k3IANE/O※所詮、(ry
0074名無しの笛の踊り
2006/11/06(月) 00:39:48ID:7lUFidf00075名無しの笛の踊り
2006/11/08(水) 01:05:02ID:tmWPEhfl所詮、なんという意味ですか?
0076名無しの笛の踊り
2006/11/08(水) 01:15:03ID:h3LljQ+P0077名無しの笛の踊り
2006/11/08(水) 01:27:03ID:Y+a6m3vr0078名無しの笛の踊り
2006/11/09(木) 01:43:55ID:Zzla7znC0079名無しの笛の踊り
2006/11/12(日) 16:00:35ID:e7HTyKu40080名無しの笛の踊り
2006/11/12(日) 21:15:31ID:hudN7IgK0081名無しの笛の踊り
2006/11/19(日) 11:09:36ID:VlrER+joバッハの作品はその当時の音楽としてはかなり感傷的・情緒的・扇情的・
神秘的。
ヴィヴァルディ、テレマン、クープランとかと比べると歴然としてる。
ロマン派時代の高評価もそれに起因する部分が多いと思う。
バッハ作品のそういう性格は、当時のルター派(の一部)の思想・信仰戦略
とよく合致しており、その意味ではバッハも時代の子といえるのかも。
バッハについて「信仰」や「精神性」云々を語る人が多いけど、
そういう雰囲気を最初から計算してつくり出した音楽だからね。術中
にハマってるというか。神との関係で語られやすいという点では、
流行のモーツァルトとかの比じゃないだろう。
個人的には嫌いでは決してないんだけど、過剰な感傷趣味や情緒に、押付け
がましさや鬱陶しさを感じることも少なくない。
現代でもバッハがそれなりにウケるのは、核となる信仰を持たない現代人
の不安定さを幾分でも和らげる効果がバッハの音楽にあるからではないか。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています