なんかバックグラウンドとか影響とか書き込んでる阿呆って、
本当にマラ8を聞いた事あるのかと言いたくなるな。

バックじゃないだろう。テキストそれ自体の、しかも最終章の引用なんだから。
プラトンなんて関係ない。
「永遠に女性なるもの」はテキストの前半で出て来るんだから、読まなきゃわからんだろう。
というか、そもそもマーラーの時代、聴衆はその程度の教養はあったんだから。

低能以前。>>718

で、その上でさらに突っ込んだ解釈をしたいなら、元ユダヤ教徒としたらギリシャ的な宗教モチーフを媒介として序章のカンタータで示されたカソリック的な神との融合あるいは妥協とかそういうことになるんだろうが。

いや、おまらにそこまでのレベルは求めてないから。

せめて当時の聴衆が最低限知ってたテキストくらい頭に入れろよと。JK