表面上のメロディーだけを追っていくと、確かに他作曲家のものに似ている部分があり、
安っぽさ、浅薄さを感じる部分もありますが、一音、一音の和音などは
モーツァルト独特の物ではないですか?
その一音、一音の和音などが好きなんですよね。
和音などによる音色は作曲家個々の個性があると思うんですけど。
その辺は古典派に精通した>>879さん、どうなんでしょうか?